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◆不正遊技機の存在とその証拠

 投稿者:伸 介  投稿日:2020年 1月11日(土)07時01分13秒
返信・引用
 
  ◆
不正遊技機の存在とその証拠
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆1.全 般 :
パチンコ&スロット最大の問題点は、実態がギャンブルであるのに「遊技」と言い換えて、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあります。
パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を決定できる不正遊技機(※)の使用を隠し続けて巨利を得ています。


不正遊技機とは
「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●パチンコ店に設置された遊技機は、客の遊技結果がパチンコ店の意図で決定される不正遊技機です。遊技機が外部から制御される根本要因は、遊技機メーカーの認める管理装置(ホールコン)等外部機器による制御を可能とする機能が搭載されていることにあります。

◆2.
遊技機が制御される根本要因:
パチンコ業界(日本遊技機工業組合)「内規」により全ての遊技機(台)に搭載指定した、「
遊技機制御用チップ」(※)の外部信号受信機能

※「遊技機制御用チップ」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。
・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。

・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成している。
・外部信号の受信はCRユニットを介し、遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可される。

◆3.違法遊技機存在の状況証拠等:

(1)遊技機制御技術の存在:
「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
しかし、遊技システムを含む全ての遊技機制御技術(※)は、遊技機への「遊技機制御用チップ」の搭載指定により、外部からの制御を受け入れる(信号受信する)事でのみ成立する。つまり、遊技機制御技術は遊技機が外部から制御可能である事を証明する状況証拠です。

※遊技機制御技術の例:下記URL参照
 ●ネット式遊技機制御(仮称):
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ●ダイコク式遊技機制御(仮称):
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

(2)遊技機が制御された事例の存在:
 ア. 遊技機自体は改造せずにコンピュータソフト使用により遊技機を制御した事例(下記URL参照):
http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8

 イ. インターネット上に流失した、コンピュータソフト使用による制御実態漏えい事例(下記URL参照):
http://www.youtube.com/watch?v=MY8geEy9mzM

(上記ア及びイで提示したURL動画に関する見解は下記URL参照)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-15.html

◆4.結 言 :
パチンコ店に設置された全ての遊技機(台)は『遊技結果がパチンコ店の意図により決定可能』です。
これは、「風営法」施行規則第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、明白な違法遊技機です。

 ●パチンコ店における 客の遊技結果を左右する不正遊技機の設置・供用は、客を欺く『パチンコの偽装(※下記URL参照)』です。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html



◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ****************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 
 

◆「日工組社会安全研究財団」の裏事業

 投稿者:伸 介  投稿日:2020年 1月 6日(月)21時08分48秒
返信・引用
 
 ◆「日工組社会安全研究財団」の裏事業
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

(「公益財団法人 日工組社会安全研究財団(※)」が実施している「産業財産権の運用」に関する読者投稿)

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

■>『これは私の単なる推測に過ぎませんが、「財団法人社会安全研究財団」に一定額の寄付をしていれば、各パチンコ関係企業の所有する特許技術は、全てフリーパスで使用できる仕組みになっているのではないでしょうか?w』

★「日工組社会安全研究財団(以下「財団」)」が実施する裏事業であるパチンコ関連特許権の運用業務は、解散した「日本遊技機特許運営連盟(※)」の業務と大きな違いがないと推測されます。


※関連発言:「特許プール」と否定工作
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-26.html

 ●財団「理事長」の要職として「日工組理事長又は経験者」を配置している最大の理由は、パチンコ&パチスロ関連特許の管理運用を円滑に行うためと思量します。

 ●貴兄が言う「一定額の寄付」でイカサマ関連特許を「全てフリーパスで使用できる」としたならば、日工組理事長又は経験者を要職に配置している意味がありません。

 ●また、人&金&時間を使い会社挙げて開発したイカサマ技術を「全てフリーパスで使用できる」仕組みは、過去に特許紛争を繰り返したパチンコ業界であるが故に極めて難しいと言わざるを得ません。

 ●パチンコ&パチスロに関する特許、特に、業界各社が開発したイカサマ関係特許を「財団」に届け出て特許の管理運用台帳を作成し、それに登録した特許(技術)を使用するにあたり、使用者(社)が特許料名目の金銭を支払い、その一部を財団が特許の管理運用名目で徴収すると考える方が自然です。

パチンコ業界の特許管理運用を、過去に経験したような紛争を起こすことなく円滑に実施する為には、「日工組理事長」又はその経験者が「財団理事長」の要職でパチンコ業界に睨みを利かせる事が重要になります。

 ●実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
財団がパチンコ関係特許で実施している「産業財産権の運用」は、パチンコのイカサマ性と深い関連を有しているのです。

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ***************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/

?
 

◆「パチンコの不正」を許さない!

 投稿者:伸 介  投稿日:2020年 1月 2日(木)14時07分29秒
返信・引用
 
 ◆
「パチンコの不正」を許さない!
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
イカサマ性をもつ背後には「巨悪の存在」が見え隠れしています。

 ●
パチンコ業界はイカサマ技術を隠し続けたまま実用して巨利を得、この資金力を背景として政治・警察行政・マスコミに大きな影響力を行使しえる巨大産業になりました。
国民はパチンコ業界が社会に及ぼす影響力の増大をこのまま許してはいけません。

★指導監督すべき立場にある警察は、パチンコ業界との癒着が「異常」と言うべき状態にあります。
この異常な癒着の象徴は、業・官癒着の総本山と言われる「日工組社会安全研究財団(旧称:日工組社会安全財団※下記
URL参照)」の存在、及び、警察組織上層部OBによるパチンコ業界への再就職です
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

 ●警察は、「法(風適法)」の番人のみならず社会正義のよりどころでなければなりません。この警察がイカサマギャンブル産業と異常な癒着を続ける事は、社会正義の腐敗を意味し絶対にこれを許してはいけません。

一人でも多くのパチンコ客がイカサマの実態を承知し、パチンコを止めることが日本社会の将来に利益をもたらします。
これが、警察とパチンコ業界の関係を絶ち、警察が真に正義の味方として社会の安全に寄与する組織となるものと信じます。

 ●パチンコを止める事は、貴方自身のため、貴方の大切な人のため、日本の未来のために必要な事です。

 ●国民は、治安の悪化、社会正義の腐敗、その他様々な害悪発生につながる「パチンコの不正」を許してはいけません!

 ●パチンコ客は巧妙に射幸心を煽られ、餌(エサ)である「当り」に騙されています
。 惰性的行動は過去の事として思い切ってパチンコを止めましょう。

※関連発言:
★最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/


?
 

拡散! 「保守速報」「NewsUS」「余命三年時事日記」をGoogle検索せよ!

 投稿者:aaa  投稿日:2019年12月31日(火)16時09分11秒
返信・引用
  おそらくは有事にもなりかねないと思われますが、在日コリアンや国内反日左翼の浸透・跋扈は隠された最重要問題です。まだご存知のない方がいたら、「保守速報」「NewsUS」「余命三年時事日記」をGoogle検索して下さい(もう一つお勧めなのが「小坪しんや」ブログです)。
……およそ7年も、こんな情勢・水面下の暗闘が続いているのに、全力で情報封殺・抹殺されて情報の拡散が死力で妨害されています。

はなはだ遺憾なことに(憶測含めの話ですけれど)、出版やエンターテイメント業界にも、在日コリアンや反日左翼のマフィア勢力が浸透して支配力を振るっているようです。マスコミや学問・教育、さらには司法などでも反日勢力による汚染は確認されています。
それから、書店流通などでも「余命三年時事日記」の書籍化の際には妨害があったようです。労働組合なども、赤色・在日汚染が凄まじいようですね。駅前の土地なども戦後以来の不法占拠が続いている場所もあるでしょうし、通名や帰化で素性を隠し偽れば、在日コリアンは裏でやりたい放題だったのです(真偽は不明ですが、ヤクザなども幹部の過半が在日だという話があります)。

共産党や社民党など(朝鮮総連の仲間)が赤色・反日である事は周知ですが、旧民主党が韓国民団(在日コリアン)の傀儡であったことも認識が広がってきたでしょうか?(異常な韓国優遇と自国破壊政策で「氷河期世代」の破滅を生み出し、それが現在の少子高齢化にもつながっている) それ以前のあの小泉なども朝鮮ハーフで(自民党内にも)、朝鮮銀行に公的資金を投入したり、派遣緩和による国内労働環境の安定破壊と在日コリアン業者による中間搾取体制を作り上げていったようです。

これまで彼ら(在日コリアンと赤色マフィア)は日本の未来を絶ち滅ぼし、売り渡すために、特にこの二・三十年は凄まじい非行を重ねてきました。そして自国である韓国すらも発狂幇助して利得のために利用してきた(韓国が困窮したのは外資財閥の搾取が原因で、それをごまかす為に反日プロパガンダで間違った憎悪を焚きつけてきた)。
また、あの『余命三年時事日記』では「ハードランディング」だの「戦時国際法」だのの話がよく出ていましたが、ある意味では在日コリアンは敵国の潜伏ゲリラ(便衣兵)ということになります。マスコミやインターネット上での情報工作など、完全にスパイや破壊工作員のやり方ですよね?(さらには政治家や司法を傀儡にして日本人の言論・反抗を押さえつける「上級国民」ごっこの数々……)。
誰がどう見ても「外患罪」であります。最近の余命の記事でもあったとおり、北朝鮮事案と並んで、国際テロリストのリストアップが進んでいたそうですけれど、もうじき彼らは避けられぬ罰と制裁を受けるのだと思われます。


 

◆「完全確率」はガセ情報

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年12月28日(土)15時33分10秒
返信・引用
 
  ◆「完全確率」はガセ情報

  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ客は、パチンコ業界が流したガセ情報であり確率を美化した用語「完全確率」に騙されているのです。


★『完全確率』の用語はパチンコ業界の造語です。
この造語の出所は、特許庁がパチンコ関係特許案件の技術審査に当り審査官の参考とするため、パチンコ業界に依頼し標準的な技術を収集・編纂した標準技術集 「遊技機及びその関連技術(※)」と推察されます。

※平成18年度 標準技術集 「遊技機及びその関連技術(国立国会図書館が保存する文書のURL)」:
http://warp.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/10342974/www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/hyoujun_gijutsu/yuugiki/mokuji.htm


 ●上記「技術集」に「抽選に関するルール」の技術内容として以下の記述があります。
『現行機におけるメイン基板による抽選は、以前の抽選結果による影響を受けない完全確率方式によって行なわれ、毎回同一の確率で抽選が行なわれる。』

つまり、「以前の抽選結果による影響を受けない」事をもって『完全確率』と確率を美化した用語で宣伝を続けてきました。

 ●又、上記『技術集』はパチンコ業界が係わって編集したこともあり、パチンコ技術が法令・規則に従って「適正に」「清く」「正しく」使用されている前提で記述されています。

このため、
客には知られたくない「管理装置(ホールコン)による遊技機制御技術」に関しては、特許公開・特許登録技術が多数存在するが、一切記述されていません。
この事実からも「パチンコ業界は遊技機(台)の制御実態を隠し続けている」と断言することができます。


 ●パチンコ業界が宣伝する『完全確率』が客を欺く「ウソ」である事は、以下の「遊技機制御技術(※)」の存在により証明されます。

※遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称)

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記は、会社を挙げて技術を開発し、苦労の末に特許権を取得した管理装置によって遊技機の『当り』を制御する技術です。
遊技機の「当り」を制御できる事は、パチンコ業界の宣伝する『完全確率』による抽選とは矛盾します。
パチ業界が宣伝する『完全確率』で毎回抽選されるとしたならば、制御技術そのものが成立しません。

 ●上記技術は、パチンコ業界工作員と思しき者たちにより『実用されていない』との主張を目にしたことがありますが、特許に関する無知に付け込んだ幼稚な発言であり騙されてはいけません。

◆結 言:
パチンコ店は、客の遊技結果を意のままに制御可能な違法遊技機を使用しています。
「当り」は、管理装置によって管理・制御される常連客育成用の「エサ」なのです。

 ●遊技機(台)の制御実態を隠すための『確率』発言に騙されてはいけません!

◆追記事項:
上記記述後の不正調査で遊技機(台)制御の根幹技術(※)が判明しました。
業界が宣伝する「完全確率」は主張の前提が崩れています。

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html


関連発言 最大偽装事案「パチンコの偽装」
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

★「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ****************

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◆遊技機制御の根幹技術

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年12月20日(金)14時05分36秒
返信・引用
 
  ◆
遊技機制御の根幹技術
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま巨大ギャンブル産業になりました。

巨大ギャンブル産業に成り得た背景には、遊技機(台)を制御するハイテク技術が存在します。
しかし、この「イカサマ」とも言うべき遊技機制御技術が、「なぜ可能なのか」についての理由は「謎」とされ客側が知ることはありませんでした。

 ●謎とされていた遊技機制御を可能とする技術情報は、唯一特許文献にのみ存在していました。

特許公開及び特許登録された全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機が外部からの制御を受け入れる機能を保有していることを示しています。例えば、ある遊技機制御技術では、遊技機の大当り確率変更に関し『管理装置からパチンコ遊技機に指示するだけで変更可能である。』と記述しています。

★この度、上記記述が意味する遊技機制御の根幹技術(例)が発見されたのでここに紹介します。


 ●特許第4263898号(2002.10出願、2009.2.20登録)
  発明の名称:「
遊技機制御用チップ及び遊技機制御方法
  特許権者 :「株式会社エルイーテック」(※)

 ※「株式会社エルイーテック」:
電子部品製造販売会社、ロムの製造、乱数技術で有名。三井物産の系列(子会社)。
同社は本技術特許をはじめとして本技術周辺の技術を幅広く抑えています。

 ※「
遊技機制御用チップ
」:
  ・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。

 ・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。

 ・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成。

 ・外部信号の受信(遊技機と外部装置の通信)はCRユニットを介し、遊技機製作メーカーが認める管理装置(ホールコン)等外部装置の信号に限定し、遊技機制御用チップ「外部入出力手段(受信部)」で受信する方法を採用。


 ・日工組内規は、全てのパチンコ台の心臓部「主制御基板」に使用する遊技機制御用チップとして、LEテック社製《V4 (型番LE4280B-PA) 》又は、ジャパンアイディー社製《ナックCPU(型番:IDNAC101)》を指定。

 ●本技術の開発目的は「制御用チップの偽物・本物を検査する為」とされるが、数次にわたる技術レベルの改善がなされ、提示した特許の段階ではホールコン等外部装置により遊技機(台)を制御する事も可能なまでに進化しています。

「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。

 しかし、遊技機の心臓部ともいえる「主基板(主制御基板)」が、外部からの信号を受信し外部機器により制御されるカラクリは、ハード技術とソフト技術が融合した高度なハイテク技術に支えられていました。

 ●この度発見したハイテク技術の存在は、遊技機が制御される不思議を解明しました。
同時に、パチンコ業界が主張する『遠隔操作は客の誤解』や、パチンコ機種毎の意味のない「確率」の記述等は、客をパチンコ店に誘導する宣伝であった事も判明しました。


多くの客はパチンコ業界の「宣伝」に踊らされていました!
(2009/06/25)


◆「客が知らない遠隔制御」by 伸 介 :
  **********************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

◆不正遊技機撤去問題の本質

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年12月14日(土)22時07分59秒
返信・引用
 
   ◆不正遊技機撤去問題の本質
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま現状を維持しようとしています。

 ●2015年(平成27年)に沸き起った「遊技機撤去問題」は、単なる「釘」の問題と認識してはいけません。
「遊技機撤去問題」の背景には、パチンコ業界が隠し続けてきた遠隔操作を可能とする不正遊技機(※)の存在があります。

※不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」)が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

★遊技機撤去問題の経緯と報道例:

 ●2015.1月、警察庁保安課長が「くぎの無承認変更事犯」に言及

 ●2015.6月、警察庁保安課が業界団体及び各都道府県警察に通知文書発出(その要旨):
《デジパチは、「大当たり抽選が作動する中央入賞口のみを入賞させるよう、両脇その他の一般入賞口に玉が入らないように改造するくぎ曲げ行為が懸念される状況にある」。一般入賞口に全く玉が入らないぱちんこ遊技機を営業の用に供している場合は風営法第20条第1項違反になる。》
業界団体が各営業者を指導するよう要請。

 ●2015.11月、警察庁がパチンコホール5団体の関係者を集め、「検定機と性能が異なる可能性のある パチンコ遊技機」と表現し、これを業界挙げて撤去を推進するよう要請。

 ●「日工組」も「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現しその自主撤去を表明。

 ●報道例(2015.12.24「日経」要旨):
《『不正改造はギャンブル性を高める目的とみられ、玉の流れを左右するくぎが曲げられているという』
 『警察庁によると、くぎが不正に曲げられ、台の中央入賞口(始動口)の両脇にある「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしてあった』》

★「保安通信協会」が実施する遊技機検定後に不正な釘曲げが行われ、その結果「不正遊技機」となっているかのような報道は問題の核心を伝えていません。
単に「釘曲げ」の問題であるならば、全国的な遊技機撤去問題に発展しません。

 ●パチンコ遊技機はホールに設置後「管理装置(ホールコン)」と接続され、その制御下で稼働しています。したがって、遊技機検定時は管理装置に接続されていない状態で受検した性能とホール設置後の性能が異なることは当然のことです。

 ●くぎが不正に曲げられ、「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしている理由は、パチンコ店に設置されたすべての遊技機が「大当たり」の現出を管理装置(ホールコン)によりコントロールされ、出玉制御の主要手段が釘の調整ではないことにあります。

 ●つまり「釘曲げ」は、「一般入賞口」へは玉が入りにくくし、遊技客の射幸心を巧妙にくすぐるために管理装置(ホールコン)が関与する中央入賞口(始動口)入賞の抽選処理により、「大当たり」の現出回数をコントロールする出玉制御が行われている現実が背景にあります(※)。

※関連発言「最大偽装事案パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

★パチンコ業界が隠し続ける管理装置(ホールコン)による遊技機制御(遠隔操作)は、全国すべてのパチンコ店で規則に違反する不正遊技機が使用されていることにより可能になります。

 ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています
しかし、全ての遊技機は「日工組」内規で搭載指定した遊技機部品「遊技機制御用チップ」の機能により、管理装置(ホールコン)の制御を受け入れ、不正な「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」になっています。

◆全国的な遊技機撤去に発展した「釘曲げ問題」の本質は、パチンコ店が規則に違反する「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」を使用していることにあります。

検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」とは、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。

 ●警察庁に本気でパチンコのギャンブル性を抑制しようとする意図があるのならば、「不正防止」をタテマエとして外部信号を受信する「遊技機制御用チップ」の機能にメスを入れなければなりません。


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ********************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/

?
 

◆遠隔事犯と不正遊技機の存在

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年12月 8日(日)07時30分45秒
返信・引用
 
  ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆パチンコ&スロット最大の問題点は、ギャンブルである実態を「遊技」と言い換えて、客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を左右できる遊技機の制御実態を隠し続けています。

 ●パチンコ店に設置された全てのパチンコ遊技機は、外部から制御可能な不正遊技機(※1)であり、その根本要因は、「日工組」が全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(※2)」にあります。

※1「不正遊技機」とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

※2「遊技機制御用チップ」とは:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。
・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。

★指導監督する立場の警察は、パチンコ業界と異常な癒着関係にあります。
警察組織の幹部OB多数が業界関連団体及び、パチンコ業界関連会社並びに、遊技機の検査機関(保通協)等に再就職しています。また、警察とパチンコ業界癒着の象徴「日工組社会安全研究財団(※)」も存在します。

※「警察とパチ業界癒着の総本山」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

 ●警察は業界側と異常な癒着関係の下で摘発される遠隔操作事案を、不正遊技機の存在にその根本原因がある事を認めません。
したがって、遠隔操作関連についての警察発表「構造設備の未承認変更の疑い」は信ぴょう性に疑問があります。



◆下記にURLに有名な遠隔操作摘発ニュースの動画が存在します。
http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8


★上記動画から次の事項は事実として認めることができます。
 ▲パチンコ店が遠隔操作で摘発された事。
 ▲遊技機が外部からの制御を受け入れた事。
 ▲遠隔操作用ソフト使用による遊技機の遠隔操作であった事。

★上記動画ニュースが伝える『パチンコ台に不正な部品を取り付け』の表現は、遊技機自体を改造した事実とは認められません。
 ▲不正の背景に業界と警察の異常な癒着関係があり、素直に信用できない事。
 ▲『パチンコ台を不正に改造して・・』とは表現されていない事。

◆パチンコ業界側は、提示した遠隔操作の動画ニュースをもとに『遠隔操作は改造が必要』と宣伝します。
この宣伝は、製作時からホールコン等の外部装置により制御される不正遊技機の存在を隠す事を狙った否定工作です。

 ●パチンコ業界側が言う『遠隔は改造が必要』に騙されてはいけません!(2010/11/10)



◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  
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◆無意味な確率前提のボーダー論

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年12月 2日(月)14時04分48秒
返信・引用
 
 ◆
無意味な確率前提のボーダー論
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■>『あなたは,ボーダー論は,ご存知なのでしょうか?
ボーダー以上の回転率の台を探して打て!と言う事が,なぜ射幸心を煽る事になるのですか?』

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●
巷に流布された「ボーダー論」は、パチンコ業界がパチンコ客の創出・増加による利益拡大を図るとともに、確率を強調することでパチンコのイカサマ性を隠す事を狙った宣伝です。

パチンコ店に設置されている全ての遊技機(台)は、パチンコ店により客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機(※)です。

不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●パチンコ業界はパチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御可能である事を隠すために「確率」を強調しているのです。

 ●
管理装置(ホールコン)に制御される遊技機(台)の「当り」出現は、数学的な「確率」とは無縁であり、意味のない「確率」を前提とする「ボーダー論」に正当性はありません。

 ●パチンコ遊技機のチャッカ-入賞による回転率は「釘」次第ですが、抽選により当たりが「出る・出ない」には釘が直接関係しません。
回る事により当たりが出るとの遊技客の期待感は高まりますが、パチンコ店に設置された遊技機の当りはホールコンが管理・制御しています。

 ●パチンコ店は、回りすぎても当たりが出ず、客の期待感だけが膨らみ不信感が高まる事を避けるため、一般的には回りすぎないように釘を調整します。
回りすぎないよう調整する事は、管理装置による制御を隠す意味もあります。

意味のない確率を前提とした「ボーダー論」や「パチンコで勝っている」等の強調は、射幸心を煽りパチンコに関心を向けさせる作戦です。
パチンコ店に誘導するための「確率」発言に騙されてはいけません!

 ●関連発言:最大偽装事案[パチンコの偽装]:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●関連発言:不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


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◆「特許プール」と否定工作

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年11月24日(日)08時02分14秒
返信・引用
 
  ◆
「特許プール」と否定工作
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御するその「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

この業界は過去にその弱点であり客に隠し続けるイカサマ技術の特許を「特許プール※」で管理していたのです。

※「特許プール」とは:
ある技術にかかわる特許を保有する会社や団体が集まり、特許使用料のやり取りを一括して管理する方式のこと。 開発した技術を有効に活用する事による産業の発展が本来の目的。

★ パチンコ&スロット遊技機は様々な特許技術の集合体です。
パチンコ台はその誕生以来1950年代まで特許紛争が繰り返され、パチンコ業界はこの反省から1959年「日本遊技機特許運営連盟(以下、日特連)」を立ち上げました。
そして、パチンコ業界メーカーが共同で特許権を持ち寄って「日特連」が管理し、前述の「
特許プール」でお互いに使用し合っていたのです。

 ●ところが「日特連」は、1997年に公正取引委員会から、メーカー間の競争を制限し、新規参入を妨害しているなどを理由に排除勧告を受け同年解散となりました。
ここに、
30年近くにわたりパチ業界の談合、闇カルテルを取り仕切っていた組織が形の上では消滅しました。

 ●しかし、果たして現在は取り仕切る者がいないのか真相は不明ですが、裏事業と確信する
「産業財産権の運用」と称してパチンコ業界の特許管理により収益を上げている団体(「日工組社会安全研究財団」※)が存在します

※関連発言「警察とパチ業界癒着の総本山」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

★インターネットが普及した現在は、遊技機制御に関する技術も「特許文献」として誰でも見る事が可能になりました。
業界が開発し隠し続けてきたイカサマ遊技機制御に関する情報もネット上に漏れています。

 ●この為、パチンコ業界の工作員と思しき連中が業界の弱点をカバーするためネット上で暗躍しています。連中は、漏れた情報に対する「火消し工作」として、開発した全てのイカサマ技術が使用されていない事を滑稽に主張しています。

 ●遊技機メーカー等は、会社の生き残りをかけて会社を挙げて技術を開発します。
開発した技術により利益を生み経営に貢献させ会社を存続させることができるのです。

 ●会社を挙げて開発した全てのイカサマ技術を理由も説明せずに『使用していない』の主張は通用しません
客の遊技結果を左右するイカサマ技術使用に関して、『法の改正後使用』や、『ゲームセンターで使用』等の主張は常識ある大人には通用しません。

 ●過っては特許権を重視していたパチンコ業界、現在は『イカサマ特許技術は使用していない』と主張します。
読者の皆さんは、イカサマ技術を覆い隠そうとする否定工作に騙されてはいけません!


◆関連発言:
 ●日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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