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◆パチンコの現状と社会の腐敗

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 7月17日(火)05時55分34秒
返信・引用
 
  ◆
パチンコの現状と社会の腐敗
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。


 ●パチ店が収益を上げる為に「商品」とも言うべき「当り」を管理・制御することは当然な事です。しかし、多くの客は管理制御の実態について知らされる事も気付く事もなく今日に至っています。



★多くのパチンコ客はパチンコ店現場において、確率的に極めて珍しい連荘や大ハマリを目にします。又、グループ化されていると思える「当り」が発生する事に「何か」があると考えても、それが「何故か?」を考える客は極少数です。


 ●パチンコ雑誌やネット上では、「○万勝った」「収支はプラス」「確率が云々」等と射幸心をくすぐる宣伝を行いパチンコ店に客を誘導します


 ●パチンコ店に誘導された客は、サクラやサクラ代用客に大量の「展示用出玉」を見せ付けられ、「自分にも」と射幸心を煽(あお)られています。


 ●次回来店を促すホールは、初心者と判断される客に対しては常連客化を期待したビギナーズラックを、また、常連客に対しては「生かさず殺さず」3~5回に1回程度経営貢献への褒美として勝たせる。


 ●パチンコ店の遊技機(台)は、管理装置(ホールコン)に接続され「当り」発生をコントロールされています

客の遊技結果を意のままにコントロールする方法は「釘」ではありません。


★ギャンブルの親元パチンコ店が、客の遊技結果を制御することは「イカサマ」と言います。

パチンコ業界は遊技機(台)の制御実態を隠し続け、イカサマ技術を使用することに倫理観を意識する事はありません。


 ●倫理観のない業界は社会全般を腐敗菌で汚染させています。したがって、先ずは腐敗菌をばら撒く根源を絶つ事が重要です。
 

 ●パチンコを止めることは、パチンコ業界への鉄槌。
パチンコ客はイカサマ技術使用によるエサの提供に騙されてはいけません

  (2008/04/23記)


◆関連発言:
 ●日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ****************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 
 

◆実態を隠すパチンコ業界の罪

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 7月10日(火)15時47分43秒
返信・引用
 
  ◆実態を隠すパチンコ業界の罪

  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆パチンコ&スロット最大の問題点は、実態がギャンブルであるのに「遊技」と言い換えて、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあります。


パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を決定できる不正遊技機(※)の制御実態を遊技客に隠し続けて巨利を得ています。

不正遊技機とは

「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする
「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。


★国内で様々な偽装が発覚しましたが、最も胡散臭いパチンコにもやはり『偽装※』があり、1700万人とも言われるパチンコ客は騙されています。

最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

 ●日本社会最大の偽装事案「パチンコの偽装」は、多くのパチンコ客が何らかの遊技機(台)制御に疑念を持ちながらも広く公になる事はありませんでした。
客はパチンコ店の手のひらで遊ばされているとも知らずに、パチンコ依存症や借金をしてまでパチンコに夢中になるのは「イカサマパチンコ」を知らないが故の悲劇です

★パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続け、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに制御可能なイカサマ機能搭載機が堂々と設置されています。

 ●遊技機(台)が管理装置(ホールコン)等の外部装置により制御される根本要因は、パチンコ台の頭脳・心臓部として搭載されている「遊技機制御用チップ(遊技制御基板※)」にあります。

※「遊技機制御用チップ」とは:
パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
外部信号の受信は、CRユニットを介し受信し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可される。

 ●この「遊技機制御用チップ」は、遊技機メーカーの組合(日工組)内規により、全てのパチンコ&スロット遊技機に搭載する事を指定されています。

※関連発言「遊技機制御の根幹技術」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

この「遊技機制御用チップ」は、遊技機(台)を外部から制御する遊技機制御技術(※)を誕生させました。

※遊技機制御技術の例:
 ▲「ネット式制御(仮称)」:下記URL参照
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲「ダイコク式制御(仮称)」:下記URL参照
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

◆イカサマパチンコは様々な害悪、特に、パチンコ依存症を生みパチンコをするための借金に起因する犯罪を誘発しています。

パチンコ業界が遊技機の制御実態を隠し続け、長年にわたり客を騙し続けてきた罪は極めて重く、厳しく断罪されなければなりません


関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
    *************************

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◆「特許プール」と否定工作

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 7月 4日(水)09時28分18秒
返信・引用
 
  ◆
「特許プール」と否定工作

  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御するその「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

この業界は過去にその弱点であり客に隠し続けるイカサマ技術の特許を「特許プール※」で管理していたのです。

※「特許プール
」とは:
ある技術にかかわる特許を保有する会社や団体が集まり、特許使用料のやり取りを一括して管理する方式のこと。 開発した技術を有効に活用する事による産業の発展が本来の目的。

★ パチンコ&スロット遊技機は様々な特許技術の集合体です。
パチンコ台はその誕生以来1950年代まで特許紛争が繰り返され、パチンコ業界はこの反省から1959年「日本遊技機特許運営連盟(以下、日特連)」を立ち上げました。
そして、パチンコ業界メーカーが共同で特許権を持ち寄って「日特連」が管理し、前述の「
特許プール
」でお互いに使用し合っていたのです。

 ●ところが「日特連」は、1997年に公正取引委員会から、メーカー間の競争を制限し、新規参入を妨害しているなどを理由に排除勧告を受け同年解散となりました。
ここに、
30年近くにわたりパチ業界の談合、闇カルテルを取り仕切っていた組織が形の上では消滅
しました。

 ●しかし、果たして現在は取り仕切る者がいないのか真相は不明ですが、裏事業と確信する
「産業財産権の運用」と称してパチンコ業界の特許管理により収益を上げている団体(「日工組社会安全研究財団」※)が存在します


※関連発言「警察とパチ業界癒着の総本山」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

★インターネットが普及した現在は、遊技機制御に関する技術も「特許文献」として誰でも見る事が可能になりました。
業界が開発し隠し続けてきたイカサマ遊技機制御に関する情報もネット上に漏れています。

 ●この為、パチンコ業界の工作員と思しき連中が業界の弱点をカバーするためネット上で暗躍しています。連中は、漏れた情報に対する「火消し工作」として、開発した全てのイカサマ技術が使用されていない事を滑稽に主張しています。

 ●遊技機メーカー等は、会社の生き残りをかけて会社を挙げて技術を開発します。
開発した技術により利益を生み経営に貢献させ会社を存続させることができるのです。

 ●会社を挙げて開発した全てのイカサマ技術を理由も説明せずに『使用していない』の主張は通用しません
客の遊技結果を左右するイカサマ技術使用に関して、『法の改正後使用』や、『ゲームセンターで使用』等の主張は常識ある大人には通用しません。

 ●過っては特許権を重視していたパチンコ業界、現在は『イカサマ特許技術は使用していない』と主張します。
読者の皆さんは、イカサマ技術を覆い隠そうとする否定工作に騙されてはいけません!


◆関連発言:
 ●日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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◆当りというエサで飼いならす

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 4月17日(火)06時52分8秒
返信・引用
 
  ◆
当りというエサで飼いならす

  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●インターネット上では、ネット工作員と思しき者達によって遊技機管理装置(以下「ホールコン」)による遊技機の制御実態を隠すために、「○万勝った」「釘が云々」「確率が云々」等と発言され読者の射幸心を巧みにくすぐっています。

パチ店の「ホールコン」は、客の最大関心事である「当り」の出現をコントロール(制御)し、パチンコ店がこの実態を隠しています

多くの遊技客は、確率的に極めて珍しい現象(連荘・大ハマリ)を極普通に珍しくも無く現出する事や、遊技機(台)がグループ化されていると思える「当り」発生状況を確認し、漠然と「何かがある」と考えています。

 ●しかし、それが「何故可能なのか?」を考える客は多くはありません。
パチンコ店が「商品」とも言うべき「当り」を管理・制御することは当然である事なのに気が付く事も知らされる事もなく騙されています。

パチンコ客の皆さんは冷静になってください!「当り」という「エサ」に騙されてはいけません!

 ●パチ店は客を勝たせる事も負かす事も意のままにできることを知りましょう


 ●大量の玉を誰かが出していても、それは「サクラ」なのか「客」なのか分かりません。

 ●サクラが出した大量出玉を見て「俺も・私も」と射幸心を煽られた時点で騙されています。

 ●パチンコ店は3~5回に一度は勝たせて常連客を飼いならす事に神経を使っています。

 ●パチンコ店は、パチンコ初心者とみれば「当り」のサービス、客の交代など絶妙タイミングでの「当り」提供等により、客の喜ぶ場面や悔しい場面創出に苦心しています。

 ●「負ける客」がいなければ「勝つ客」はいません!この当たり前な理由を考えましょう。

 ●イカサマパチンコを知らずに借金をしてまでパチンコをする事は愚の骨頂、大馬鹿者です。

◆「パチンコのイカサマ性」について調べることは、パチンコ依存症に効果的な対策法です。

騙されて無駄なお金を浪費している愚かなことに早く気づきましょう

(2008/07/14)

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

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◆不正遊技機撤去問題の本質

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 4月14日(土)13時44分17秒
返信・引用
 
   ◆不正遊技機撤去問題の本質
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま現状を維持しようとしています。

 ●2015年(平成27年)に沸き起った「遊技機撤去問題」は、単なる「釘」の問題と認識してはいけません。
「遊技機撤去問題」の背景には、パチンコ業界が隠し続けてきた遠隔操作を可能とする不正遊技機(※)の存在があります。

※不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」)が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

★遊技機撤去問題の経緯と報道例:

 ●2015.1月、警察庁保安課長が「くぎの無承認変更事犯」に言及

 ●2015.6月、警察庁保安課が業界団体及び各都道府県警察に通知文書発出(その要旨):
《デジパチは、「大当たり抽選が作動する中央入賞口のみを入賞させるよう、両脇その他の一般入賞口に玉が入らないように改造するくぎ曲げ行為が懸念される状況にある」。一般入賞口に全く玉が入らないぱちんこ遊技機を営業の用に供している場合は風営法第20条第1項違反になる。》
業界団体が各営業者を指導するよう要請。

 ●2015.11月、警察庁がパチンコホール5団体の関係者を集め、「検定機と性能が異なる可能性のある パチンコ遊技機」と表現し、これを業界挙げて撤去を推進するよう要請。

 ●「日工組」も「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現しその自主撤去を表明。

 ●報道例(2015.12.24「日経」要旨):
《『不正改造はギャンブル性を高める目的とみられ、玉の流れを左右するくぎが曲げられているという』
 『警察庁によると、くぎが不正に曲げられ、台の中央入賞口(始動口)の両脇にある「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしてあった』》

★「保安通信協会」が実施する遊技機検定後に不正な釘曲げが行われ、その結果「不正遊技機」となっているかのような報道は問題の核心を伝えていません。
単に「釘曲げ」の問題であるならば、全国的な遊技機撤去問題に発展しません。

 ●パチンコ遊技機はホールに設置後「管理装置(ホールコン)」と接続され、その制御下で稼働しています。したがって、遊技機検定時は管理装置に接続されていない状態で受検した性能とホール設置後の性能が異なることは当然のことです。

 ●くぎが不正に曲げられ、「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしている理由は、パチンコ店に設置されたすべての遊技機が「大当たり」の現出を管理装置(ホールコン)によりコントロールされ、出玉制御の主要手段が釘の調整ではないことにあります。

 ●つまり「釘曲げ」は、「一般入賞口」へは玉が入りにくくし、遊技客の射幸心を巧妙にくすぐるために管理装置(ホールコン)が関与する中央入賞口(始動口)入賞の抽選処理により、「大当たり」の現出回数をコントロールする出玉制御が行われている現実が背景にあります(※)。

※関連発言「最大偽装事案パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

★パチンコ業界が隠し続ける管理装置(ホールコン)による遊技機制御(遠隔操作)は、全国すべてのパチンコ店で規則に違反する不正遊技機が使用されていることにより可能になります。

 ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています
しかし、全ての遊技機は「日工組」内規で搭載指定した遊技機部品「遊技機制御用チップ」の機能により、管理装置(ホールコン)の制御を受け入れ、不正な「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」になっています。

◆全国的な遊技機撤去に発展した「釘曲げ問題」の本質は、パチンコ店が規則に違反する「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」を使用していることにあります。

検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」とは、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。

 ●警察庁に本気でパチンコのギャンブル性を抑制しようとする意図があるのならば、「不正防止」をタテマエとして外部信号を受信する「遊技機制御用チップ」の機能にメスを入れなければなりません。


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ***************

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◆「パチンコ依存」への誘導技術

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 4月11日(水)07時32分53秒
返信・引用
 
  ◆
パチンコ依存」への誘導技術
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ店は、営業努力による「集客」及び「常連客の確保」を経営の重点にしています。
集客された者は無意識のうちにパチンコ店に精神を支配され、「当たり」という餌(エサ)と精神状態コントロール技術によって常連客へ、更には「パチンコ依存(客)」へと誘導されています。

★パチンコ店は客の遊技結果を意のままに制御する事が可能(下記URL参照)であり、パチンコ客は遊技の間、無意識のうちに「サブリミナル効果(※)」により脳が刺激されています

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

サブリミナル効果とは:

1.ある知覚刺激が非常に短時間であるなどの理由で意識としては認識できないが、潜在意識に対して一定の影響を及ぼすことができるとされる効果。

2.意識に上らない程度に、間欠的に、瞬間、ある種の画像(当たり画像等)を提示することで、挿入画像に応じた生理的、心理的要求あるいは状態を促進する効果。

★パチンコにおける「サブリミナル効果」は、表示部での図柄変動中又は停止中に、所定の条件が成立したとき当たり表示等の特定画像を瞬間的に表示させ、遊技中の遊技者の脳を無意識下で刺激します。

 ●「サブリミナル効果」実施の狙いは、遊技の継続と更なる投資を促すことで遊技機の稼働率向上による利益増加を期待しています。
実施要領は、一定量の玉(メダル)が打ち込まれた頃を見計らって、遊技者に対し当りを予感させるサブリミナル演出を実行し、抽選に当らず遊技を終了しようとする遊技者に対して、近々に当るかもしれないという予感を抱かせる事で行います。

★パチンコ客の脳を無意識下で刺激する「サブリミナル効果」に関する技術は、複数の類似技術が存在するが、前述した実施の狙い及び技術内容に大きな差異はありません。

 ●下記に一般的な遊技機に現在搭載実用されていると確信する「特許権取得」技術を紹介します。
(下記特許取得案件以外は、後から出願され技術内容に大差ない事を理由に特許拒絶となっています。)

 ●特許権取得案件:
  特許第3029562号(平12.2.4)
  発明の名称: 弾球遊技機
  出 願 人:(株)藤商事

 ▲発明効果の概要 :
 ・遊技者に有利な状態(大当り)を暗示する暗示図柄を短時間t だけ表示させる暗示図柄表示制御手段を設けているので、暗示図柄により遊技者の意識を刺激して、遊技者にゲーム続行の意欲を喚起することができる。

 ・暗示図柄により遊技者の潜在意識を刺激してサブリミナル効果を得ることができる
 ・暗示図柄により遊技者に不可思議さを与え、遊技者の思考性を喚起できる。
 ・表示図柄の停止中及び変動中並びにリーチ毎に遊技者の意識を刺激できる。

パチンコ依存(客)への誘導技術として現在実用されていると確信する、客の心理状態の感知とその結果に応ずる制御技術(※下記URL参照)も存在します。
https://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/10590319.html


 ●上記技術は玉発射ハンドルへの手の接触から、遊技状況に応じて遊技者が呈する心理状況の変化を読み取って心理情報を収集し、その結果を制御に反映する事が可能です

◆パチンコが「イカサマ性」を持つ背景には巨悪と闇(ヤミ)が存在します。
パチンコ客が冷静に物事を判断できる人間性回復の第一歩は、今すぐパチンコを止める事から始まります

 (2011/07/16)

◆関連発言:
 ●不正遊技機の存在とその証拠:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
    *****************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆遠隔動画の正体と不正制御

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 4月 8日(日)15時27分15秒
返信・引用
 
  ◆
遠隔動画の正体と不正制御
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆パチンコ業界を震撼させ、何も知らない客が驚く遠隔操作実施動画(※)がネット上に存在します。

※『パチンコの遠隔操作と個人情報に基づく出玉調整』:

http://www.youtube.com/watch?v=MY8geEy9mzM

 ●遊技機(台)の制御実態を隠し続けるパチンコ業界は、制御実態が流失した動画を「捏造された動画」と主張しています。
しかしこの主張は、遊技機の制御実態を隠し続け、漏れた情報に対する否定工作を展開する掲示板工作員の宣伝と推察されます。

 ●撮影には被写体となる事物存在が必要であり、存在しない事物を撮影し動画として提示する事はできません。

 ●上記動画の原動画は何故か理由不明で削除され、現在はそのコピーがネット上に存在しています。
この動画はHN「okorudesikasi2005」(YY氏)が画像分析し下記投稿(※)を行いました。

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/34831551.html

 ●パチンコの遠隔制御関係不正を専門に研究する筆者は、上記動画及びYY氏のすばらしい画像分析をじっくりと確認しました。
そして、過去に調査・研究した技術から動画内容に合致する特許取得技術を特定し、動画及び分析文と特許登録内容を照合し考察した結果下記結論に至りました。

◆ 結 論 :

 ●動画内で示された遠隔制御ソフト名《ノストラダムス2009VerM》の正体は、「遊技管理システム」(※1)《特許第4398034号》及び、「遊技場用の遊技システム」(※2)《特許第4060388号 》の技術を合体させ使用し易く商品化したもの。

 ●ネット上に流失した動画は、上記遠隔制御ソフト使用による遠隔操作の実態を撮影した映像。

※1.《特許第4398034号》以下「監視追尾システム」と仮称:

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/15725802.html
※2.《特許第4060388号》以下「ダイコク式制御」と仮称:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

◆結論に至った主な理由:

★1.「監視追尾システム」技術を商品化したと判断し得る使用実態映像の確認:

 ●「ダイコク社」が開発した「監視追尾システム」《特許第4398034号)》は、撮影・人物検出・追尾・遊技データ収集・会員番号読み取り・会員認証(客判別)・客遊技履歴作成等の実施を特徴とする技術であり、上記動画内容にはその特徴を確認し得る映像が存在する事。

★2.同じ「ダイコク社」が開発し、特許権を取得した「ダイコク式制御」《特許第4060388号》と同一技術と思われる映像確認:

 ●撮影された映像に存在する「発砲」による制御(「当り」「無抽選」)は、「ダイコク式制御」の「特賞指令」(※)と同一技術と判断される事。

※特許登録内容(図6~図7フローチャート):
【特賞指令】により、「抽選処理」を経ないで「当り」を出したり、「外れ」とする制御図示。

★3.ダイコク社の特許に関する対応:

 ●過去に摘発・報道された有名な「横浜ボナンザ遠隔操作事犯」動画映像(※)においても、ネット上に流失した上記動画と良く似た遠隔操作用ソフトが使用されていました。
http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8
これらの動画内で使用されたソフトが「ダイコク社」の商品でないならば、「ダイコク社」の特許を侵害している可能性が極めて高い。

 ●技術を開発し特許権を取得した「ダイコク社」は、権利侵害技術(商品)の拡散を阻止するため告発、又は、何らかの措置を講じて然るべきですがそれらに関する情報は伝わってこない事。

◆ 結 言 :
パチンコ店に設置された遊技機が外部から制御される根本要因は、遊技機製作メーカーが認めたホールコン等からの外部信号を、遊技機が受信できる機能保持にあります

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

 ●ネット上に流失した遠隔操作実態動画は、パチンコのイカサマ性を証明する有力な証拠の追加です。

※関連発言「最大偽装事案[パチンコの偽装]」:

fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆遊技機制御の根幹技術

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 4月 6日(金)14時14分39秒
返信・引用
  ※既投稿内容を一部変更


  ◆遊技機制御の根幹技術
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま巨大ギャンブル産業になりました。

巨大ギャンブル産業に成り得た背景には、遊技機(台)を制御するハイテク技術が存在します。
しかし、この「イカサマ」とも言うべき遊技機制御技術が、「なぜ可能なのか」についての理由は「謎」とされ客側が知ることはありませんでした。

 ●謎とされていた遊技機制御を可能とする技術情報は、唯一特許文献にのみ存在していました。

特許公開及び特許登録された全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機が外部からの制御を受け入れる機能を保有していることを示しています。例えば、ある遊技機制御技術では、遊技機の大当り確率変更に関し『管理装置からパチンコ遊技機に指示するだけで変更可能である。』と記述しています。

★この度、上記記述が意味する遊技機制御の根幹技術(例)が発見されたのでここに紹介します。


 ●特許第4263898号(2002.10出願、2009.2.20登録)
  発明の名称:「
遊技機制御用チップ及び遊技機制御方法
  特許権者 :「株式会社エルイーテック」(※)

 ※「株式会社エルイーテック」:
電子部品製造販売会社、ロムの製造、乱数技術で有名。三井物産の系列(子会社)。
同社は本技術特許をはじめとして本技術周辺の技術を幅広く抑えています。

 ※「
遊技機制御用チップ
」:
  ・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。

 ・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。

 ・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成。

 ・外部信号の受信(遊技機と外部装置の通信)はCRユニットを介し、遊技機製作メーカーが認める管理装置(ホールコン)等外部装置の信号に限定し、遊技機制御用チップ「外部入出力手段(受信部)」で受信する方法を採用。


 ・日工組内規は、全てのパチンコ台の心臓部「主制御基板」に使用する遊技機制御用チップ(※)として、LEテック社製《V4 (型番LE4280B-PA) 》又は、ジャパンアイディー社製《ナックCPU(型番:IDNAC101)》を指定。

 ●本技術の開発目的は「制御用チップの偽物・本物を検査する為」とされるが、数次にわたる技術レベルの改善がなされ、提示した特許の段階ではホールコン等外部装置により遊技機(台)を制御する事も可能なまでに進化しています。

「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。

 しかし、遊技機の心臓部ともいえる「主基板(主制御基板)」が、外部からの信号を受信し外部機器により制御されるカラクリは、ハード技術とソフト技術が融合した高度なハイテク技術に支えられていました。

 ●この度発見したハイテク技術の存在は、遊技機が制御される不思議を解明しました。
同時に、パチンコ業界が主張する『遠隔操作は客の誤解』や、パチンコ機種毎の意味のない「確率」の記述等は、客をパチンコ店に誘導する宣伝であった事も判明しました。


多くの客はパチンコ業界の「宣伝」に踊らされていました!
(2009/06/25)


◆「客が知らない遠隔制御」by 伸 介 :
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◆「完全確率」&「ボーダ論」の否定

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 4月 4日(水)12時26分11秒
返信・引用
 
 ◆
「完全確率」&「ボーダ論」の否定

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
ギャンブルの不正行為を「イカサマ」とも言い、
イカサマが可能なパチンコは「確率」を考えることに意味がありません。

 ●パチンコ客の中には未だに騙されているとも知らずに、「当りの出現は釘による調整」や、パチンコ業界の造語「完全確率」等を信じている者がいます。
そして、パチンコ掲示板ではパチンコ店に誘導する事を目的に、「勝った・収支はプラス」「完全確率」等のガセ情報を宣伝する者達が存在します。

パチンコ店の経営の重点は、「集客」と「常連客の確保」
です。
この為、いかに「集客」するか、「集客」した客をいかに上手に常連客として飼いならしていくか知恵をふりしぼっているのです。

 ●管理・制御された「当り」は客の「エサ」とも言えるものであり、この「エサ」をいかに上手に出すか否かで客が逃げるか、また来るかが決まります。

 ●
パチンコ店が提供する「エサ」は、しっかりとコンピュータが管理しています

したがって、数学的な「確率」はイカサマギャンブルの「勝ち・負け」には関係なく、「ボーダー打ち」も意味がありません。
パチンコ店は、客に対する「エサ」を「何時」「如何なる状態で」「どの位の客に」「どの位の量を与えるか」に関して意のままに操作可能です。

「確率」の強調や「ボーダー」の宣伝は、「イカサマ隠し」とパチ店に誘導する集客が目的
です。

※関連発言「完全確率はガセ情報」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-14.html 

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
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◆「遠隔操作」は諸悪の根源

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 4月 2日(月)08時44分35秒
返信・引用
 
  ◆
「遠隔操作」は諸悪の根源
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

パチンコ店が行う「遠隔操作(遊技結果への介入)」は、パチンコに起因する諸悪の根源であり、「イカサマ」と同義語です。

★パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「遠隔操作」は、客に対する「当り」という「餌(エサ)」で時には興奮状態を与え、時には期待感や悔しい思いを度々演出します。

 ●つまり、パチンコ店は客の精神状態を意のままに左右しているに等しく、
「パチンコ依存症(※)」は、パチンコ店による客の精神状態左右の結果です。

※「パチンコ依存への誘導技術」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-23.html

 ●パチンコ店による「遠隔操作」は、パチンコ依存症を発症させるばかりでなく、パチンコに起因する犯罪誘発や、我が国を恫喝する国の軍事費にも関係しています。

 ●したがって、「遠隔操作」の問題は、パチンコの議論をするにあたり避けられない、避けてはならない重要な問題なのです。
しかし、イカサマ問題は、パチンコ業界側によって他の問題へ誘導されています。

★警察庁は「遊技機規則改正」、パチンコ業界は「内規改正」に向けた動きがあると聞いています。
果たして、客の遊技結果を左右する不正遊技機を消してしまう証拠隠滅が早いのか、国民が「パチンコの偽装」を承知するのが早いのか。

 ●読者はパチンコというものが存在している時代において、伸介発言の真偽判定審判官を努めることになります。
早晩「パチンコの偽装※」(不正)は、多くの国民が承知する事になると信じています。(2010/06/20)

※日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
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http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

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