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◆遠隔動画の正体と不正制御

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 7月31日(水)20時24分52秒
返信・引用
 
  ◆遠隔動画の正体と不正制御
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

パチンコ業界を震撼させ、何も知らない客が驚く遠隔操作実施動画(※)がネット上に存在します。
※『パチンコの遠隔操作と個人情報に基づく出玉調整』

http://www.youtube.com/watch?v=MY8geEy9mzM

 ●遊技機(台)の制御実態を隠し続けるパチンコ業界は、制御実態が流失した動画を「捏造された動画」と主張しています。
しかしこの主張は、遊技機の制御実態を隠し続け、漏れた情報に対する否定工作を展開する掲示板工作員の宣伝と推察されます。

 ●撮影には被写体となる事物存在が必要であり、存在しない事物を撮影し動画として提示する事はできません

 ●上記動画の原動画は何故か理由不明で削除され、現在はそのコピーがネット上に存在しています。
この動画はHN「okorudesikasi2005」(YY氏)が画像分析し下記投稿を行いました。

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/34831551.html

 ●パチンコの遠隔制御関係不正を専門に研究する筆者は、上記動画及びYY氏のすばらしい画像分析をじっくりと確認しました。
そして、過去に調査・研究した技術から動画内容に合致する特許取得技術を特定し、動画及び分析文と特許登録内容を照合し考察した結果下記結論に至りました。

◆ 結 論 :

 ●
動画内で示された遠隔制御ソフト名《ノストラダムス2009VerM》の正体は、「遊技管理システム」(※1)《特許第4398034号》及び、「遊技場用の遊技システム」(※2)《特許第4060388号 》の技術を合体させ使用し易く商品化したもの。

 ※1.《特許第4398034号》以下「監視追尾システム」と仮称:

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/15725802.html
 ※2.《特許第4060388号》以下「ダイコク式制御」と仮称:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●ネット上に流失した動画は、上記遠隔制御ソフト使用による遠隔操作の実態を撮影した映像。


◆結論に至った主な理由:

★1.「監視追尾システム」技術を商品化したと判断し得る使用実態映像の確認

 ●「ダイコク社」が開発した「監視追尾システム」《特許第4398034号)》は、撮影・人物検出・追尾・遊技データ収集・会員番号読み取り・会員認証(客判別)・客遊技履歴作成等の実施を特徴とする技術であり、上記動画内容にはその特徴が確認し得る映像が存在する事。

★2.同じ「ダイコク社」が開発し、特許権を取得した「ダイコク式制御」《特許第4060388号》と同一技術と思われる映像確認

 ●撮影された映像に存在する「発砲」による制御(「当り」「無抽選」)は、「ダイコク式制御」の「特賞指令」(※)と同一技術と判断される事。

※特許登録内容(図6~図7フローチャート):
【特賞指令】により、「抽選処理」を経ないで「当り」を出したり、「外れ」とする制御図示。
★3.ダイコク社の特許に関する対応:

 ●過去に摘発・報道された有名な「横浜ボナンザ遠隔操作事犯」動画映像(※)においても、ネット上に流失した上記動画と良く似た遠隔操作用ソフトが使用されていました。
http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8

これらの動画内で使用されたソフトが「ダイコク社」の商品でないならば、「ダイコク社」の特許を侵害している可能性が極めて高い。

 ●技術を開発し特許権を取得した「ダイコク社」は、権利侵害技術(商品)の拡散を阻止するため告発、又は、何らかの措置を講じて然るべきですがそれらに関する情報は伝わってこない事。

◆ 結 言 :
パチンコ店に設置された遊技機が外部から制御される根本要因は、遊技機製作メーカーが認めたホールコン等からの外部信号を、遊技機が受信できる機能保持にあります(下記URL参照)。

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


 ●ネット上に流失した遠隔操作実態動画は、パチンコのイカサマを証明する有力な証拠の追加です。

※関連発言「最大偽装事案[パチンコの偽装]」:

fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

◆「客が知らない遠隔制御」by:伸介
https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 
 

◆遊技機制御の根幹技術

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 7月26日(金)14時57分48秒
返信・引用
 
  ◆
遊技機制御の根幹技術
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま巨大ギャンブル産業になりました。

巨大ギャンブル産業に成り得た背景には、遊技機(台)を制御するハイテク技術が存在します。
しかし、この「イカサマ」とも言うべき遊技機制御技術が、「なぜ可能なのか」についての理由は「謎」とされ客側が知ることはありませんでした。

 ●謎とされていた遊技機制御を可能とする技術情報は、唯一特許文献にのみ存在していました。

特許公開及び特許登録された全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機が外部からの制御を受け入れる機能を保有していることを示しています。例えば、ある遊技機制御技術では、遊技機の大当り確率変更に関し『管理装置からパチンコ遊技機に指示するだけで変更可能である。』と記述しています。

★この度、上記記述が意味する遊技機制御の根幹技術(例)が発見されたのでここに紹介します。


 ●特許第4263898号(2002.10出願、2009.2.20登録)
  発明の名称:「
遊技機制御用チップ及び遊技機制御方法
  特許権者 :「株式会社エルイーテック」(※)

 ※「株式会社エルイーテック」:
電子部品製造販売会社、ロムの製造、乱数技術で有名。三井物産の系列(子会社)。
同社は本技術特許をはじめとして本技術周辺の技術を幅広く抑えています。

 ※「
遊技機制御用チップ
」:
  ・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。

 ・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。

 ・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成。

 ・外部信号の受信(遊技機と外部装置の通信)はCRユニットを介し、遊技機製作メーカーが認める管理装置(ホールコン)等外部装置の信号に限定し、遊技機制御用チップ「外部入出力手段(受信部)」で受信する方法を採用。


 ・日工組内規は、全てのパチンコ台の心臓部「主制御基板」に使用する遊技機制御用チップとして、LEテック社製《V4 (型番LE4280B-PA) 》又は、ジャパンアイディー社製《ナックCPU(型番:IDNAC101)》を指定。

 ●本技術の開発目的は「制御用チップの偽物・本物を検査する為」とされるが、数次にわたる技術レベルの改善がなされ、提示した特許の段階ではホールコン等外部装置により遊技機(台)を制御する事も可能なまでに進化しています。

「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。

 しかし、遊技機の心臓部ともいえる「主基板(主制御基板)」が、外部からの信号を受信し外部機器により制御されるカラクリは、ハード技術とソフト技術が融合した高度なハイテク技術に支えられていました。

 ●この度発見したハイテク技術の存在は、遊技機が制御される不思議を解明しました。
同時に、パチンコ業界が主張する『遠隔操作は客の誤解』や、パチンコ機種毎の意味のない「確率」の記述等は、客をパチンコ店に誘導する宣伝であった事も判明しました。


多くの客はパチンコ業界の「宣伝」に踊らされていました!
(2009/06/25)


◆「客が知らない遠隔制御」by 伸 介 :
  **********************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

◆不正遊技機の存在とその証拠

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 7月20日(土)15時22分25秒
返信・引用
 
  ◆
不正遊技機の存在とその証拠
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆1.全 般 :
パチンコ&スロット最大の問題点は、実態がギャンブルであるのに「遊技」と言い換えて、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあります。
パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を決定できる不正遊技機(※)の使用を隠し続けて巨利を得ています。


不正遊技機とは
「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●パチンコ店に設置された遊技機は、客の遊技結果がパチンコ店の意図で決定される不正遊技機です。遊技機が外部から制御される根本要因は、遊技機メーカーの認める管理装置(ホールコン)等外部機器による制御を可能とする機能が搭載されていることにあります。

◆2.
遊技機が制御される根本要因:
パチンコ業界(日本遊技機工業組合)「内規」により全ての遊技機(台)に搭載指定した、「
遊技機制御用チップ」(※)の外部信号受信機能

※「遊技機制御用チップ」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成している。
外部信号の受信はCRユニットを介し、遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可される。

◆3.違法遊技機存在の状況証拠等:

(1)遊技機制御技術の存在:
「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
しかし、遊技システムを含む全ての遊技機制御技術(※)は、遊技機への「遊技機制御用チップ」の搭載指定により、外部からの制御を受け入れる(信号受信する)事でのみ成立する。つまり、遊技機制御技術は遊技機が外部から制御可能である事を証明する状況証拠です。

※遊技機制御技術の例:下記URL参照
 ●ネット式遊技機制御(仮称):
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ●ダイコク式遊技機制御(仮称):
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

(2)遊技機が制御された事例の存在:
 ア. 遊技機自体は改造せずにコンピュータソフト使用により遊技機を制御した事例(下記URL参照):
http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8

 イ. インターネット上に流失した、コンピュータソフト使用による制御実態漏えい事例(下記URL参照):
http://www.youtube.com/watch?v=MY8geEy9mzM

(上記ア及びイで提示したURL動画に関する見解は下記URL参照)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-15.html

◆4.結 言 :
パチンコ店に設置された全ての遊技機(台)は『遊技結果がパチンコ店の意図により決定可能』です。
これは、「風営法」施行規則第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、明白な違法遊技機です。

 ●パチンコ店における 客の遊技結果を左右する不正遊技機の設置・供用は、客を欺く『パチンコの偽装(※下記URL参照)』です。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html



◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ********************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

◆「完全確率」&「ボーダ論」の否定

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 7月16日(火)06時18分6秒
返信・引用
 
 ◆
「完全確率」&「ボーダ論」の否定

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
ギャンブルの不正行為を「イカサマ」とも言い、
イカサマが可能なパチンコは「確率」を考えることに意味がありません。

 ●パチンコ客の中には未だに騙されているとも知らずに、「当りの出現は釘による調整」や、パチンコ業界の造語「完全確率」等を信じている者がいます。
そして、パチンコ掲示板ではパチンコ店に誘導する事を目的に、「勝った・収支はプラス」「完全確率」等のガセ情報を宣伝する者達が存在します。

パチンコ店の経営の重点は、「集客」と「常連客の確保」
です。
この為、いかに「集客」するか、「集客」した客をいかに上手に常連客として飼いならしていくか知恵をふりしぼっているのです。

 ●管理・制御された「当り」は客の「エサ」とも言えるものであり、この「エサ」をいかに上手に出すか否かで客が逃げるか、また来るかが決まります。

 ●
パチンコ店が提供する「エサ」は、しっかりとコンピュータが管理しています

したがって、数学的な「確率」はイカサマギャンブルの「勝ち・負け」には関係なく、「ボーダー打ち」も意味がありません。
パチンコ店は、客に対する「エサ」を「何時」「如何なる状態で」「どの位の客に」「どの位の量を与えるか」に関して意のままに操作可能です。

「確率」の強調や「ボーダー」の宣伝は、「イカサマ隠し」とパチ店に誘導する集客が目的
です。

※関連発言「完全確率はガセ情報」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-14.html 

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
  *******************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

◆「遠隔操作」は諸悪の根源

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 7月12日(金)14時50分59秒
返信・引用
 
  ◆
「遠隔操作」は諸悪の根源
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

パチンコ店が行う「遠隔操作(遊技結果への介入)」は、パチンコに起因する諸悪の根源であり、「イカサマ」と同義語です。

★パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「遠隔操作」は、客に対する「当り」という「餌(エサ)」で時には興奮状態を与え、時には期待感や悔しい思いを度々演出します。

 ●つまり、パチンコ店は客の精神状態を意のままに左右しているに等しく、
「パチンコ依存症(※)」は、パチンコ店による客の精神状態左右の結果です。

※「パチンコ依存への誘導技術」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-23.html

 ●パチンコ店による「遠隔操作」は、パチンコ依存症を発症させるばかりでなく、パチンコに起因する犯罪誘発や、我が国を恫喝する国の軍事費にも関係しています。

 ●したがって、「遠隔操作」の問題は、パチンコの議論をするにあたり避けられない、避けてはならない重要な問題なのです。
しかし、イカサマ問題は、パチンコ業界側によって他の問題へ誘導されています。

★警察庁は「遊技機規則改正」、パチンコ業界は「内規改正」に向けた動きがあると聞いています。
果たして、客の遊技結果を左右する不正遊技機を消してしまう証拠隠滅が早いのか、国民が「パチンコの偽装」を承知するのが早いのか。

 ●読者はパチンコというものが存在している時代において、伸介発言の真偽判定審判官を努めることになります。
早晩「パチンコの偽装※」(不正)は、多くの国民が承知する事になると信じています。(2010/06/20)

※日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
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http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆イカサマ技術と特許権

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 7月 9日(火)16時43分9秒
返信・引用
 
  ◆
イカサマ技術と特許権
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。 隠された遊技機制御技術は、唯一の情報源「特許文献」にのみ存在します

 ●パチンコ業界は、多くの客にイカサマ関連技術の使用実態が漏れ、パチンコ業界が壊滅状態となる事を恐れています。場合によっては各パチンコホールで暴動が起きる可能性もあります。

 ●したがって、パチンコ業界はイカサマ関連技術の使用によって得られる巨額資金を背景に、政治家・警察(検査機関を含む)・マスコミに対し影響力を行使し、不利益な情報が漏れないように最大限の努力をしているものと推察します。

 ●しかし、一方でパチンコ業界の遊技機等メーカー側は、会社収益確保の為「経費」「時間」「労力」を使用し会社をあげて新技術の開発に努めています。
開発した新技術から「お金(利益)」を生む為には、技術特許として「特許権」を取得し開発技術の権利を主張することとなります。

 ●遊技機(台)制御技術を開発した遊技機等メーカー側は、本来は客側に隠したいイカサマ技術に関する情報が漏れるリスクを有していても、「お金(利益)」を得るためにやむを得ず「特許」という形で技術を公開しているのです。

 ●特許権を取得した技術が多くの顧客(遊技機メーカー)に認められ、自社製品に技術を搭載しその製品を販売したり、他社に技術の使用を許諾し「特許料」を得て初めて「特許権」が「お金(利益)」を生む事になります。

法令に違反する「遊技結果がパチンコ店により決定される遊技機」は、パチンコ店に設置され何も知らない客を待っています。

皆さんは特許技術の実用を幼稚な論法で否定する工作に騙されてはいけません!


◆関連発言:
 ●「特許プール」と否定工作:

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/35414724.html
 ●隠された遊技機制御技術:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-24.html

◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
  ****************
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◆「イカサマ賭博」から学ぶ

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 7月 2日(火)19時50分11秒
返信・引用
 
  ◆
イカサマ賭博」から学ぶ
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコにおいて、「当り」を制御する事は客の遊技結果への介入であり、言うまでもなくギャンブルの親元パチンコ店が行なう「イカサマ」です。

 ●イカサマギャンブルにおける「確率」や「データ」を考える為に、下記URL動画(※)の後半部分で「サイコロの出目」を制御する「イカサマサイコロ賭博」の実態を確認してください。
 ※http://www.youtube.com/watch?v=QcRCGFn4beM

★「イカサマサイコロ賭博」と「パチンコ」は制御方法は異なるが、親元が「出目」を意のままに制御し勝負結果を左右している点は同じです。

 ●パチンコの「出目」は、遊技機(台)の心臓部「主基板(遊技制御基板)」における抽選結果が表示画像として現出する「タテマエ」になっています。

 ●しかし現実の遊技機は、パチンコ店の経営に重要な設備「管理装置」(以下「ホールコン」)により管理され、商品とも言うべき「当り」の出現がしっかりと制御されています

 ●現在のパチンコにおけるイカサマ方法は、不正がバレない、証拠を残さず摘発リスクが極めて小さい、新しいイカサマ遊技機制御技術(※)が完全普及したと推察されます。

 ※イカサマ遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」と仮称)
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」と仮称)
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記は一般的なパチンコ店に設置された遊技機(台)を「ホールコン」によって制御するために開発された技術です。また、上記技術に限らず、全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機(台)が外部機器からの信号を受信し制御される事で技術が成立しています。

 ●つまり、上記技術の存在は、遊技機が外部機器により制御可能である状況証拠であるとともに、パチンコ業界が宣伝する「確率」が実にあてにならない事の証明でもあります。

イカサマギャンブルには「確率」も「データ」も考えること自体に意味がありません
これらを肯定し強調する言動は間違いなく「無知」に付け込んだ『騙し行為』です。

 ●インターネット上や雑誌等には読者の射幸心をくすぐるために、偽データを示し『パチンコで勝っている』と発言する者もいます。
確率の強調や『パチンコは勝てる』等の発言は、パチンコ店へ誘導する作戦であり騙されてはいけません!


※関連発言「最大偽装事案[パチンコの偽装]」:
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
   ***********************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com
/
 

◆「遊技機制御」否定工作の変遷

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 6月26日(水)07時12分36秒
返信・引用
 
 ◆
「遊技機制御」否定工作の変遷
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、
パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています

★管理装置(以下「ホールコン」)は始めて登場した
1970年代以来、約40年間程パチンコ客にその存在が知られることはありませんでした。「当り」の出現に違和感を感じ様々な文献を調査した一部の者が、遊技機を制御するホールコンの存在を承知しネット上で指摘すると、ネット上の工作員と思われる者達は「妄想である」と主張していました。

 ●こうしてホールコンの存在は実に
40年間程も否定され続けました。
時が流れ、インターネット上で自社のホールコンを宣伝する必要にせまられたホールコンメーカー等が、HP上で自社製品の宣伝を始めました。
ネット上の工作員たちは
「ホールコンはデータ受信専門」と主張しました。

 ●筆者が
2年ほど前に特許文献から具体的にホールコン等の機能を紹介すると、工作員達は「ホールコンは受信専門」「遊技機制御技術の特許はあるが実用化されていない」等と主張しました。

 ●その後さらに多くの遊技機制御技術及び特許権利者の特許に対する対応が判明しました。
特に遊技機制御に関しては、技術のIT化が進み『改造も必要としない』、『摘発に際して証拠の残らない』『ICメモリ上に登録した台の当り制御技術』や、『ソフト(コンピュータープログラム)使用による遊技機制御技術』等が判明しました。

 ●改造を必要としない遊技機制御技術の普及が推測される状況で、パチンコ業界が立ち上げた「遊技産業健全化推進機構」が
2007年から、「不正改造の摘発」をスローガンに掲げた立ち入り検査をはじめました。


 ●立ち入り検査による「改造」発見意図は、古い設備店を確認し、改造の必要がない新しい遊技機制御技術の早期普及が狙いであり、遊技機の制御実態が暴露される危険性をなくすことを意図した検査と推察します。

 ●この『改造摘発スローガン』と相前後するかのように、ネット工作員たちの主張は「不正機器はすべて改造である」として、彼らの遊技機制御否定のキーワードが『改造』に変化しました。

◆筆者は、『改造を必要としない遊技機制御技術の普及』と、『改造摘発スローガン』を掲げる団体の意図や、ネット上で暗躍するネット工作員と思われる者達の「改造」を理由とする遊技機制御否定工作に強い関連性があると確信しています。

 ●「遠隔摘発事案」が消える時は、不正の証拠が残らない遊技機制御技術が完全普及に至った時であり、巨悪の笑いが止まらなくなる時なのです。
(2008/06/28)

◆「★客が知らない遠隔制御」:by 伸介

     *********************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆銭儲けとパチンコ業界の自信

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 6月18日(火)19時34分24秒
返信・引用
 
  ◆
銭儲けとパチンコ業界の自信
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

Q:■>『特許文献は業界として一般人には隠したいはずですが、技術内容がばれてしまうと言うリスクを侵してまで、特許出願~特許登録にこだわるのはどうしてと思われますか?』

A:◆一言で言えば、皆さんご承知の「銭(ゼニ)儲け」です。
「銭儲け」と「客に隠したい技術漏洩リスク」を天秤にかけた結果、「ゼニ儲け」を優先しているのです。

 ●開発した技術が「特許権」を取得するか否かは会社の命運を左右しかねない。
結果的に「特許権」が会社の業績を左右します。

★「客に隠したい技術漏洩リスク」よりも「ゼニ儲け」を優先しているのは、不正はバレないと考えたパチンコ業界の自信の表れです

 ●「遊技機制御用チップ」照合ID不符合時の、ROMプログラム保護をタテマエとした不正証拠隠ぺい技術の自信。

 ●インターネット上に動員する優秀(?)な工作員による、否定工作を含む各種工作の自信。

 ●政治家・監督官庁・マスコミ・遊技機検査機関に対する影響力行使の自信。等々

◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界の不正は、何時の日か公に広く知れ渡るとともに厳しく断罪されなければなりません

◆関連発言:
 ●最大偽装事案[パチンコの偽装]:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
 *****************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆「政・官・業」癒着の巨悪

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 6月10日(月)06時30分19秒
返信・引用
 
  ◆
「政・官・業」癒着の巨悪
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

http://www.youtube.com/watch?v=CH3L5ekmSY8&feature=related
(上記URL動画内のアナウンスについて):
Q:■>『色々と調べていくと、同じ業界と言っても、客に直接接するホール業界のみが諸悪の根源のように言ってきたが、その蔭に君臨する警察行政、カード会社、遊戯台メーカー、ホルコンメーカーがホール業界に不正制御を主導して、たかっている構図もあるのかな?と思う時もあるこの頃です♪ 伸介さんは、どう思われますか?♪』

A:★貴兄の見解に同感です(*^_^*)
パチンコ店が客の遊技結果を左右することが可能な不正遊技機の製作、保通協による遊技機認定、パチンコ店における客への不正遊技機供用の背後には、「政・官・業」癒着の巨悪が存在します。

 ●特に、現在のパチンコ業界は、遊技機メーカー・周辺機器メーカー・パチンコ店が一体となってイカサマの構図を形成しています。

 ●イカサマパチンコの原点は、「1988年(S63)警察庁が発表した「CR機構想」にあり、CR機制御技術の開発に目途がついた業界側と、脱税防止を建前とした警察庁との思惑が一致した産物と観ています。

 ●したがって、巷間伝えられている「パチンコ業界がCR機構想に反対した」旨の話は、業界全体が反対したとは考えられずパチンコ業界が流したガセ情報と確信。

◆動画内のコメントに出てきた財団法人「日工組社会安全研究財団」(※下記URL)には、巨悪の一端である隠された裏事業が存在すると確信します。

※警察とパチ業界癒着の総本山:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html


◆関連発言:
 ●最大偽装事案「パチンコの偽装」

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

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