teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. スローガンを募集!!(20)
  2. 身近に聞いたパチンコの問題を語る(18)
  3. パチンコアドバイザー(20)
  4. 足あと帳(24)
スレッド一覧(全4)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


◆[パチンコの偽装]反論求む

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 5月29日(水)06時19分3秒
返信・引用
 
 ◆
偽装事案[パチンコの偽装]反論求む
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
日本社会で様々な偽装が発覚する中で、最も胡散臭いパチンコもやはり『偽装』がありました。


 ●2015年に表面化しパチンコ史上最大の遊技機撤去に発展した事態は、多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」が表面化した結果です

※関連発言「不正遊技機撤去問題の本質」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html


 ●遊技機メーカーが撤去する「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。

 ●「パチンコの偽装」は、パチンコ店に設置された全ての遊技機が外部機器により制御可能である事を公開したものです。

客の遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機は、明白な法に違反する遊技機です

◆パチンコ業界側の皆さんは、苦々しい思いで伸介発言を見ている事と思います。
小生は業界側の皆さんに
日本最大偽装事案《パチンコの偽装(下記URL)》に対する反論を求めます
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

 ●上記伸介発言に反論したい方は、努めて根拠・ソースを示し要点を明確(可能であれば簡潔)に記述し主張してください。

要点の不明確な反論、単なる幼稚な否定工作、ヤジ・冷やかしと判断する発言等《返答に値しない投稿》はスルーとさせて頂きます。

◆関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html



◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
   *********************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 
 

◆最大偽装事案「パチンコの偽装」

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 5月24日(金)07時51分59秒
返信・引用
 
  ◆
最大偽装事案「パチンコの偽装」
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。


 ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
しかし、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機(※)が設置され、パチンコ客はこれを知らずに高額の遊技料金を費消し、管理された「当り」の出現有無に一喜一憂しています。


「不正遊技機」とは:
「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする
「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●2015(平成27)年に表面化した不正遊技機撤去問題は、当初「釘曲げ遊技機」、その後検定機と性能が異なる可能性がある遊技機と表現されるパチンコ史上最大の遊技機撤去事態となりました。(※)


※関連発言「不正遊技機撤去問題の本質」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html


パチンコ店に設置された全ての遊技機(台)は、製作時から遊技機メーカーの認めた管理装置(以下「ホールコン」)に制御される機能を搭載しています

 ●遊技機が管理装置に制御される根本要因は、遊技機の頭脳・心臓部とも言える部分に「主制御装置」として搭載した部品「遊技機制御用チップ(※)」の外部信号受信機能にあります。

※「遊技機制御用チップ」とは:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
外部信号の受信はCRユニットを介し、遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可されます。

★外部からの信号受信機能は、ホールコンにより遊技機(台)を制御する遊技機制御技術(例:※)の開発に発展しました。

※遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称)

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●「遊技機制御技術」の存在は、パチンコ遊技機が外部装置により制御され、客の遊技結果がパチンコ店の意図で意のままに決定可能であることを証明しています。

 ●前述した遊技機撤去問題における「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことであり、この不正遊技機が「保通協」の型式認定検査を受け遊技機市場に流通し、最終的に遊技客に提供され客の射幸心を巧みにそそっていたのです。

遊技客に対する不正遊技機の供用は、日本社会における最大規模の偽装「パチンコの偽装」です。
ギャンブルの親元パチンコ店が客の遊技結果を左右する事は「イカサマ」とも言い、イカサマ要因であるホールコンに制御される遊技機は、明白に「法(風営法)」に違反するもので厳しく断罪されなければなりません。

 ●しかし、《パチンコの「偽装」》が判明しても他の「偽装」のように、
国民が直ちに「パチンコの偽装」と認識することにはなりません。
警察による全容解明努力がされる事も報道されることも期待はできません。

 ●当面多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」は継続され、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに左右可能な不正遊技機が堂々と鎮座し、何も知らない客を待っているのです。


◆上記発言の根拠及び主要研究文献:

 ●風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行規則
 ●特許公報:
  ・《特許第3526615号(平16.02.27登録)》
  ・《特許第4226845号(平20.12.05登録)》
  ・《特許第4263898号(平21.02.20登録)》
 ●参考文献:標準技術集「遊技機及びその関連技術」

※関連発言:
★不正遊技機の存在とその証拠:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

    *******************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆実態を隠すパチンコ業界の罪

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 5月20日(月)14時34分3秒
返信・引用
 
  ◆実態を隠すパチンコ業界の罪

  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆パチンコ&スロット最大の問題点は、実態がギャンブルであるのに「遊技」と言い換えて、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあります。


パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を決定できる不正遊技機(※)の制御実態を遊技客に隠し続けて巨利を得ています。

不正遊技機とは
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする
「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

★国内で様々な偽装が発覚しましたが、最も胡散臭いパチンコにもやはり『偽装※』があり、1700万人とも言われるパチンコ客は騙されています。

最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

 ●日本社会最大の偽装事案「パチンコの偽装」は、多くのパチンコ客が何らかの遊技機(台)制御に疑念を持ちながらも広く公になる事はありませんでした。
客はパチンコ店の手のひらで遊ばされているとも知らずに、パチンコ依存症や借金をしてまでパチンコに夢中になるのは「イカサマパチンコ」を知らないが故の悲劇です

★パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続け、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに制御可能なイカサマ機能搭載機が堂々と設置されています。

 ●遊技機(台)が管理装置(ホールコン)等の外部装置により制御される根本要因は、パチンコ台の頭脳・心臓部として搭載されている「遊技機制御用チップ(遊技制御基板※)」にあります。

※「遊技機制御用チップ」とは:
パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
外部信号の受信は、CRユニットを介し受信し遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可される。

 ●この「遊技機制御用チップ」は、遊技機メーカーの組合(日工組)内規により、全てのパチンコ&スロット遊技機に搭載する事を指定されています。

※関連発言「遊技機制御の根幹技術」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

この「遊技機制御用チップ」は、遊技機(台)を外部から制御する遊技機制御技術(※)を誕生させました。

※遊技機制御技術の例:
 ▲「ネット式制御(仮称)」:下記URL参照
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲「ダイコク式制御(仮称)」:下記URL参照
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

◆イカサマパチンコは様々な害悪、特に、パチンコ依存症を生みパチンコをするための借金に起因する犯罪を誘発しています。

パチンコ業界が遊技機の制御実態を隠し続け、長年にわたり客を騙し続けてきた罪は極めて重く、厳しく断罪されなければなりません


関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
    *************************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆「特許プール」と否定工作

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 5月17日(金)15時07分24秒
返信・引用
 
  ◆
「特許プール」と否定工作
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御するその「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

この業界は過去にその弱点であり客に隠し続けるイカサマ技術の特許を「特許プール※」で管理していたのです。

※「特許プール」とは:
ある技術にかかわる特許を保有する会社や団体が集まり、特許使用料のやり取りを一括して管理する方式のこと。 開発した技術を有効に活用する事による産業の発展が本来の目的。

★ パチンコ&スロット遊技機は様々な特許技術の集合体です。
パチンコ台はその誕生以来1950年代まで特許紛争が繰り返され、パチンコ業界はこの反省から1959年「日本遊技機特許運営連盟(以下、日特連)」を立ち上げました。
そして、パチンコ業界メーカーが共同で特許権を持ち寄って「日特連」が管理し、前述の「
特許プール」でお互いに使用し合っていたのです。

 ●ところが「日特連」は、1997年に公正取引委員会から、メーカー間の競争を制限し、新規参入を妨害しているなどを理由に排除勧告を受け同年解散となりました。
ここに、
30年近くにわたりパチ業界の談合、闇カルテルを取り仕切っていた組織が形の上では消滅しました。

 ●しかし、果たして現在は取り仕切る者がいないのか真相は不明ですが、裏事業と確信する
「産業財産権の運用」と称してパチンコ業界の特許管理により収益を上げている団体(「日工組社会安全研究財団」※)が存在します

※関連発言「警察とパチ業界癒着の総本山」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

★インターネットが普及した現在は、遊技機制御に関する技術も「特許文献」として誰でも見る事が可能になりました。
業界が開発し隠し続けてきたイカサマ遊技機制御に関する情報もネット上に漏れています。

 ●この為、パチンコ業界の工作員と思しき連中が業界の弱点をカバーするためネット上で暗躍しています。連中は、漏れた情報に対する「火消し工作」として、開発した全てのイカサマ技術が使用されていない事を滑稽に主張しています。

 ●遊技機メーカー等は、会社の生き残りをかけて会社を挙げて技術を開発します。
開発した技術により利益を生み経営に貢献させ会社を存続させることができるのです。

 ●会社を挙げて開発した全てのイカサマ技術を理由も説明せずに『使用していない』の主張は通用しません
客の遊技結果を左右するイカサマ技術使用に関して、『法の改正後使用』や、『ゲームセンターで使用』等の主張は常識ある大人には通用しません。

 ●過っては特許権を重視していたパチンコ業界、現在は『イカサマ特許技術は使用していない』と主張します。
読者の皆さんは、イカサマ技術を覆い隠そうとする否定工作に騙されてはいけません!


◆関連発言:
 ●日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  *****************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest
 

◆「日工組社会安全研究財団」の裏事業

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 5月14日(火)20時07分7秒
返信・引用
 
 ◆「日工組社会安全研究財団」の裏事業
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

(「公益財団法人 日工組社会安全研究財団(※)」が実施している「産業財産権の運用」に関する読者投稿)

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

■>『これは私の単なる推測に過ぎませんが、「財団法人社会安全研究財団」に一定額の寄付をしていれば、各パチンコ関係企業の所有する特許技術は、全てフリーパスで使用できる仕組みになっているのではないでしょうか?w』

★「日工組社会安全研究財団(以下「財団」)」が実施する裏事業であるパチンコ関連特許権の運用業務は、解散した「日本遊技機特許運営連盟(※)」の業務と大きな違いがないと推測されます。


※関連発言:「特許プール」と否定工作
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-26.html

 ●財団「理事長」の要職として「日工組理事長又は経験者」を配置している最大の理由は、パチンコ&パチスロ関連特許の管理運用を円滑に行うためと思量します。

 ●貴兄が言う「一定額の寄付」でイカサマ関連特許を「全てフリーパスで使用できる」としたならば、日工組理事長又は経験者を要職に配置している意味がありません。

 ●また、人&金&時間を使い会社挙げて開発したイカサマ技術を「全てフリーパスで使用できる」仕組みは、過去に特許紛争を繰り返したパチンコ業界であるが故に極めて難しいと言わざるを得ません。

 ●パチンコ&パチスロに関する特許、特に、業界各社が開発したイカサマ関係特許を「財団」に届け出て特許の管理運用台帳を作成し、それに登録した特許(技術)を使用するにあたり、使用者(社)が特許料名目の金銭を支払い、その一部を財団が特許の管理運用名目で徴収すると考える方が自然です。

パチンコ業界の特許管理運用を、過去に経験したような紛争を起こすことなく円滑に実施する為には、「日工組理事長」又はその経験者が「財団理事長」の要職でパチンコ業界に睨みを利かせる事が重要になります。

 ●実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
財団がパチンコ関係特許で実施している「産業財産権の運用」は、パチンコのイカサマ性と深い関連を有しているのです。

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ***************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.
 

◆「完全確率」はガセ情報

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 5月11日(土)15時42分29秒
返信・引用
 
  ◆「完全確率」はガセ情報

  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ客は、パチンコ業界が流したガセ情報であり確率を美化した用語「完全確率」に騙されているのです。


★『完全確率』の用語はパチンコ業界の造語です。
この造語の出所は、特許庁がパチンコ関係特許案件の技術審査に当り審査官の参考とするため、パチンコ業界に依頼し標準的な技術を収集・編纂した標準技術集 「遊技機及びその関連技術(※)」と推察されます。

※平成18年度 標準技術集 「遊技機及びその関連技術(国立国会図書館が保存する文書のURL)」:
http://warp.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/10342974/www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/hyoujun_gijutsu/yuugiki/mokuji.htm


 ●上記「技術集」に「抽選に関するルール」の技術内容として以下の記述があります。
『現行機におけるメイン基板による抽選は、以前の抽選結果による影響を受けない完全確率方式によって行なわれ、毎回同一の確率で抽選が行なわれる。』

つまり、「以前の抽選結果による影響を受けない」事をもって『完全確率』と確率を美化した用語で宣伝を続けてきました。

 ●又、上記『技術集』はパチンコ業界が係わって編集したこともあり、パチンコ技術が法令・規則に従って「適正に」「清く」「正しく」使用されている前提で記述されています。

このため、
客には知られたくない「管理装置(ホールコン)による遊技機制御技術」に関しては、特許公開・特許登録技術が多数存在するが、一切記述されていません。
この事実からも「パチンコ業界は遊技機(台)の制御実態を隠し続けている」と断言することができます。


 ●パチンコ業界が宣伝する『完全確率』が客を欺く「ウソ」である事は、以下の「遊技機制御技術(※)」の存在により証明されます。

※遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称)

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記は、会社を挙げて技術を開発し、苦労の末に特許権を取得した管理装置によって遊技機の『当り』を制御する技術です。
遊技機の「当り」を制御できる事は、パチンコ業界の宣伝する『完全確率』による抽選とは矛盾します。
パチ業界が宣伝する『完全確率』で毎回抽選されるとしたならば、制御技術そのものが成立しません。

 ●上記技術は、パチンコ業界工作員と思しき者たちにより『実用されていない』との主張を目にしたことがありますが、特許に関する無知に付け込んだ幼稚な発言であり騙されてはいけません。

◆結 言:
パチンコ店は、客の遊技結果を意のままに制御可能な違法遊技機を使用しています。
「当り」は、管理装置によって管理・制御される常連客育成用の「エサ」なのです。

 ●遊技機(台)の制御実態を隠すための『確率』発言に騙されてはいけません!

◆追記事項:
上記記述後の不正調査で遊技機(台)制御の根幹技術(※)が判明しました。
業界が宣伝する「完全確率」は主張の前提が崩れています。

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html


関連発言 最大偽装事案「パチンコの偽装」
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

★「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ****************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆遠隔事犯と不正遊技機の存在

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 5月 7日(火)14時22分37秒
返信・引用 編集済
 
  ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆パチンコ&スロット最大の問題点は、ギャンブルである実態を「遊技」と言い換えて、客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を左右できる遊技機の制御実態を隠し続けています。

 ●パチンコ店に設置された全てのパチンコ遊技機は、外部から制御可能な不正遊技機(※1)であり、その根本要因は、「日工組」が全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(※2)」にあります。

※1「不正遊技機」とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

※2「遊技機制御用チップ」とは:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。
・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。

★指導監督する立場の警察は、パチンコ業界と異常な癒着関係にあります。
警察組織の幹部OB多数が業界関連団体及び、パチンコ業界関連会社並びに、遊技機の検査機関(保通協)等に再就職しています。また、警察とパチンコ業界癒着の象徴「日工組社会安全研究財団(※)」も存在します。

※「警察とパチ業界癒着の総本山」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

 ●警察は業界側と異常な癒着関係の下で摘発される遠隔操作事案を、不正遊技機の存在にその根本原因がある事を認めません。
したがって、遠隔操作関連についての警察発表「構造設備の未承認変更の疑い」は信ぴょう性に疑問があります。



◆下記にURLに有名な遠隔操作摘発ニュースの動画が存在します。
http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8


★上記動画から次の事項は事実として認めることができます。
 ▲パチンコ店が遠隔操作で摘発された事。
 ▲遊技機が外部からの制御を受け入れた事。
 ▲遠隔操作用ソフト使用による遊技機の遠隔操作であった事。

★上記動画ニュースが伝える『パチンコ台に不正な部品を取り付け』の表現は、遊技機自体を改造した事実とは認められません。
 ▲不正の背景に業界と警察の異常な癒着関係があり、素直に信用できない事。
 ▲『パチンコ台を不正に改造して・・』とは表現されていない事。

◆パチンコ業界側は、提示した遠隔操作の動画ニュースをもとに『遠隔操作は改造が必要』と宣伝します。
この宣伝は、製作時からホールコン等の外部装置により制御される不正遊技機の存在を隠す事を狙った否定工作です。

 ●パチンコ業界側が言う『遠隔は改造が必要』に騙されてはいけません!(2010/11/10)



◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  
*********************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html

http://

 

◆「遠隔操作(不正)」の本質

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 5月 4日(土)06時52分28秒
返信・引用
 
  ◆
「遠隔操作(不正)」の本質
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆パチンコの「遠隔操作」「不正」という言葉を目にしますが、事の本質を見失わない為に今一度「何が問題点(不正)なのか」を明確にします。

★1.パチンコ&スロットにおける遠隔操作等出玉・メダルの制御に関する不正は、法(風適法施行規則第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」)で規制する下記の遊技機が使用されることにより可能となります。

▲『遊技の公正を害する調整を行うことができる性能を有する遊技機』
▲『遊技の結果が客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機』
(その他略)

 ●つまり、遠隔操作とは、客以外の者が遊技結果に介入可能な「遊技機」の存在が必要不可欠なのです
したがって、遊技結果「当り&ハズレ」の抽選機能
に直接関係する遊技機部品「主基板(主制御基板)」の、機能に関わる不正と結論する事ができます。

 ●客側が「不正だ!」「遠隔だ!」と主張する際には、遊技機の「主基板」が外部から制御されている事が【問題点(不正)の本質】、と認識した上での不正指摘が極めて重要である事を忘れてはいけません。

 ●『ホールコンを使用している』『顔認証システムを使用している』『シマ毎の制御は合法だ』『個人を狙わない制御は合法だ』等の本質を見失った主張は、制御実態を隠し続けるパチンコ業界糾弾の主張とはなりません。

 ●
いかなる機能を持つホールコンが使用されようとも「法」に違反しません。
「法」が規制するのは、「遊技機(台)」である事を絶対に忘れてはいけません。


★2.パチンコ業界はハイテク遊技機制御技術(※)を開発し、これを使用した遊技機(台)の制御実態を隠し続けています。

※遊技機(台)制御技術の例:
▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」と仮称)
 
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」と仮称)
 
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記は特殊又は存在しない遊技機を制御する為に開発された技術ではありません。
一般的なパチンコ店に設置された遊技機を、管理装置により制御する事を目的に開発され、苦労の末特許権取得に至った技術です。

 ●また上記技術に限らず、管理システムを含む全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機が外部から制御される機能を搭載していることにより成立しています。


したがって、遊技機制御技術の存在は遊技機が外部から制御可能であり、一般的なパチンコ店に設置された遊技機(台)が、製造時から外部機器により制御される機能を保持している事を意味しています


◆3.結 言:
実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 
●遊技機規則は遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
しかし、遊技機が外部から制御される技術の存在は、遠隔操作(イカサマ)の本質「遊技機が制御される」事を証明する状況証拠です。


 ●不正な遠隔操作の本質・問題点は
 《遊技機が制御される》事!

  =========
 “不正の本質を忘れてはいけません!”


★追記事項:

 ●《遊技機が制御される》根本要因は、全てのパチンコ台に搭載されている「遊技機制御用チップ」が、遊技機を製作したメーカーの認めるホールコン等外部装置からの信号に限定し、受信可能な機能を備えていることがその後の調査で判明しました(※)。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  *******************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

◆巨悪と闇と不正遊技機制御

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 5月 1日(水)07時08分6秒
返信・引用
 

  ◆
巨悪と闇と不正遊技機制御
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けて巨利を得ています。
そしてその豊富な資金を背景として、政治・警察行政・マスコミに大きな影響力を行使しえる巨大産業になっています。

★警察とパチンコ業界の関係は、業・官癒着の総本山と言われる「
日工組社会安全研究財団(旧称、社会安全研究財団※下記URL参照)」の存在、及び、警察OBによるパチンコ業界への再就職が象徴する癒着が「異常」と言うべき状態にあります
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

 ●国民は、「法(風適法)」の番人のみならず社会正義のよりどころとなるべき警察が、イカサマギャンブル産業との異常な癒着関係にある事を許してはいけません。

★日本社会における様々な「偽装」氾濫の中で、注目するのは「耐震偽装」及び「耐火建材の耐火試験不正」です。
これらの不正は、公的機関が関わりながらも一般ユーザーに不良品が提供された事実ですが、たまたま国民の知るところとなりました。
この不正は、「法(規則)」の存在や、公的機関が実施する「試験」等の存在が、不正防止に役立たなかった事例です。

 ●パチンコに関しては、利用者の人数、遊技機の数量、関係する金額、地域規模などの面から
日本最大と言える「パチンコの偽装(※)」があります。しかし、パチンコの偽装は、政治家・行政・遊技機検査機関・マスコミに対するパチンコ業界の工作により、広く表面化するに至っていません。

最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


 ●遊技機認定機関がパチンコ&パチスロ遊技機認定検査を実施していることを理由として、『不正な遊技機はパチ店に設置されていない』との主張は、警察とパチンコ業界及び遊技機認定検査機関の深い関係上信用できません。

 ●2015(平成27)年に沸き起こった不正遊技機問題は、当初「釘曲げ遊技機」、その後「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機と表現されるパチンコ史上最大の遊技機撤去事態となりました。(※)

※関連発言「不正遊技機撤去問題の本質」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html

 ●「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機」とは「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。
これは、パチンコ業界が客に不正遊技機を提供し続け、多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」が表面化した結果です。


 ●多くの客が遊技機の制御実態(※)を知った場合には、暴動に発展しても不思議ではありません。
にもかかわらず、パチンコ業界による影響力行使や、ネット工作員達の工作成果もあり実態が広く知られていない事はパチンコの様々な害悪を考えると悲劇でもあります。


※遊技機制御技術の例:
 ●「ネット式制御(仮称)」:下記URL参照
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ●「ダイコク式制御(仮称)」:下記URL参照
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html



◆巨大産業パチンコ業界は、遊技機の改造を必要としない遊技機制御技術の普及により、パチンコの不正が表面に出ないと考えています。
しかし、イカサマの実態は何時の日か多くの客の知るところとなります。



 ●国民は、パチンコ業界が社会に及ぼす影響力の増大を許してはいけません!

 パチンコ業界による偽善的な慈善事業や社会貢献事業の実施に騙されてはいけません!

  客は何時までもパチンコ業界に騙されてはいけません!



※関連発言:
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html



◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
 
****************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆ホールコンは「エサ管理装置」

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 4月28日(日)06時48分27秒
返信・引用
 
  
ホールコンは「エサ管理装置」
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ店経営に必須の営業管理機器「遊技機管理装置(以下「ホールコン」)」は、パチンコシステムの中核機器であり、設置された遊技機(個別台・グループ・島・ホール全体)を管理・制御し、その機能も著しく進化しています。

 ●遊技機制御技術(※)を搭載したホールコンは、自動又は手動により上手に射幸心をくすぐる事も可能でパチンコ店の客管理にも大きく貢献します。

※「遊技機制御技術」の例:

 ▲http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html
 ▲http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html


★パチンコ店における営業の重点は「常連客の確保」です。
このためパチンコ店は「集客」とともに、来店客をいかに常連客にするかについて苦心しています。

 ●客が「逃げる」か、「また来る」かは、客の射幸心を巧妙に煽るために管理された、「エサ」とも言える「当り」を上手に出すか・否かが大きな分かれ目となります。

 ●絶妙タイミングでのお座り一発演出。初心者にはビギナーズラックとして勝たせ再来店を促す。
つまり、客に対する「エサ」の与え方は、パチンコ店の経営存続可否を左右するのです。

ホールコンが確実に「エサ」を管理できる根本要因は、全てのパチンコ遊技機(台)に搭載されている「遊技機制御用チップ
(※)」です。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

 ●全ての遊技機に搭載された「遊技機制御用チップ」は、遊技機製作メーカーが認めるホールコン等からの信号に限定し受信可能な機能を備えています。

◆遊技機を制御可能なホールコンは、客のための「エサ管理装置」です。
しかし、いかなる高機能なホールコンであっても法的に問題は有りません。
「法」が規制するのは「遊技機」であり、ホールコンに制御される機能を保有する「遊技機」が問題であることを皆が認識することが重要です。


遊技機(台)の制御実態を隠し続けるパチンコ業界に騙されてはいけません!

※関連発言:
 ●最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
   ***************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

レンタル掲示板
/144