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◆ホールコンは「エサ管理装置」

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 6月13日(水)07時26分24秒
返信・引用
 
  
ホールコンは「エサ管理装置」
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ店経営に必須の営業管理機器「遊技機管理装置(以下「ホールコン」)」は、パチンコシステムの中核機器であり、設置された遊技機(個別台・グループ・島・ホール全体)を管理・制御し、その機能も著しく進化しています。

 ●遊技機制御技術(※)を搭載したホールコンは、自動又は手動により上手に射幸心をくすぐる事も可能でパチンコ店の客管理にも大きく貢献します。

※「遊技機制御技術」の例:

 ▲http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html
 ▲http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html


★パチンコ店における営業の重点は「常連客の確保」です。
このためパチンコ店は「集客」とともに、来店客をいかに常連客にするかについて苦心しています。

 ●客が「逃げる」か、「また来る」かは、客の射幸心を巧妙に煽るために管理された、「エサ」とも言える「当り」を上手に出すか・否かが大きな分かれ目となります。

 ●絶妙タイミングでのお座り一発演出。初心者にはビギナーズラックとして勝たせ再来店を促す。
つまり、客に対する「エサ」の与え方は、パチンコ店の経営存続可否を左右するのです。

ホールコンが確実に「エサ」を管理できる根本要因は、全てのパチンコ遊技機(台)に搭載されている「遊技機制御用チップ
(※)」です。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

 ●全ての遊技機に搭載された「遊技機制御用チップ」は、遊技機製作メーカーが認めるホールコン等からの信号に限定し受信可能な機能を備えています。

◆遊技機を制御可能なホールコンは、客のための「エサ管理装置」です。
しかし、いかなる高機能なホールコンであっても法的に問題は有りません。
「法」が規制するのは「遊技機」であり、ホールコンに制御される機能を保有する「遊技機」が問題であることを皆が認識することが重要です。


遊技機(台)の制御実態を隠し続けるパチンコ業界に騙されてはいけません!

※関連発言:
 ●最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ***************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 
 

◆遠隔事犯と不正遊技機の存在

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 6月11日(月)06時44分26秒
返信・引用
 
  ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆パチンコ&スロット最大の問題点は、ギャンブルである実態を「遊技」と言い換えて、客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を左右できる遊技機の制御実態を隠し続けています。

 ●パチンコ店に設置された全てのパチンコ遊技機は、外部から制御可能な不正遊技機(※1)であり、その根本要因は、「日工組」が全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(※2)」にあります。

※1「不正遊技機」とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

※2「遊技機制御用チップ」とは:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。

★指導監督する立場の警察は、パチンコ業界と異常な癒着関係にあります。
警察組織の幹部OB多数が業界関連団体及び、パチンコ業界関連会社並びに、遊技機の検査機関(保通協)等に再就職しています。また、警察とパチンコ業界癒着の象徴「日工組社会安全研究財団(※)」も存在します。

※「警察とパチ業界癒着の総本山」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html


 ●警察は業界側と異常な癒着関係の下で摘発される遠隔操作事案を、不正遊技機の存在にその根本原因がある事を認めません。
したがって、遠隔操作関連についての警察発表「構造設備の未承認変更の疑い」は信ぴょう性に疑問があります。



◆下記に、有名な遠隔操作摘発ニュースの動画が存在します。
http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8


★上記動画から次の事項は事実として認めることができます。
 ▲パチンコ店が遠隔操作で摘発された事。
 ▲遊技機が外部からの制御を受け入れた事。
 ▲遠隔操作用ソフト使用による遊技機の遠隔操作であった事。

★上記動画ニュースが伝える『パチンコ台に不正な部品を取り付け』の表現は、遊技機自体を改造した事実とは認められません。
 ▲不正の背景に業界と警察の異常な癒着関係があり、素直に信用できない事。
 ▲『パチンコ台を不正に改造して・・』とは表現されていない事。

◆パチンコ業界側は、提示した遠隔操作の動画ニュースをもとに『遠隔操作は改造が必要』と宣伝します。
この宣伝は、製作時からホールコン等の外部装置により制御される不正遊技機の存在を隠す事を狙った否定工作です。

 ●パチンコ業界側が言う『遠隔は改造が必要』に騙されてはいけません!(2010/11/10)



◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  
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◆無意味な確率前提のボーダー論

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 6月10日(日)08時55分1秒
返信・引用
 
 ◆
無意味な確率前提のボーダー論

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■>『あなたは,ボーダー論は,ご存知なのでしょうか?
ボーダー以上の回転率の台を探して打て!と言う事が,なぜ射幸心を煽る事になるのですか?』

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●
巷に流布された「ボーダー論」は、パチンコ業界がパチンコ客の創出・増加による利益拡大を図るとともに、確率を強調することでパチンコのイカサマ性を隠す事を狙った宣伝です。

パチンコ店に設置されている全ての遊技機(台)は、パチンコ店により客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機
(※)です。

不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機
」。

 ●パチンコ業界はパチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御可能である事を隠すために「確率」を強調しているのです。

 ●
管理装置(ホールコン)に制御される遊技機(台)の「当り」出現は、数学的な「確率」とは無縁
であり、意味のない「確率」を前提とする「ボーダー論」に正当性はありません。

 ●パチンコ遊技機のチャッカ-入賞による回転率は「釘」次第ですが、抽選により当たりが「出る・出ない」には釘が直接関係しません。
回る事により当たりが出るとの遊技客の期待感は高まりますが、パチンコ店に設置された遊技機の当りはホールコンが管理・制御しています。

 ●パチンコ店は、回りすぎても当たりが出ず、客の期待感だけが膨らみ不信感が高まる事を避けるため、一般的には回りすぎないように釘を調整します。
回りすぎないよう調整する事は、管理装置による制御を隠す意味もあります。

意味のない確率を前提とした「ボーダー論」や「パチンコで勝っている」等の強調は、射幸心を煽りパチンコに関心を向けさせる作戦です。
パチンコ店に誘導するための「確率」発言に騙されてはいけません!

 ●関連発言:最大偽装事案[パチンコの偽装]:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●関連発言:不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
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◆「パチンコの偽装」の犯人

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 6月 8日(金)07時21分18秒
返信・引用
 
  ◆「パチンコの偽装」の犯人
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/42519838.html
(上記URL投稿について)
■>Q:貴方は以前に《動画映像内で、個人客ID認証の為『サーバーにアクセスを行いますか』の表示意味は、制御ソフトを開発した「ダイコク電機」が、インターネットを使用しネットワークを構築する「DK-SIS laboサービス」と承知している。》と発言している。
パチンコ不正の犯人は「ダイコク電機」と考えているのですか?

◆A:ダイコク電機はホールコンメーカーとして一般的に知られている事業の他に、会社を挙げて遊技機制御用ソフトを含む「遊技機制御技術の開発」、及び、開発した遊技機制御システム技術を全国各地のパチンコ店間で利用する為のインターネットによる「ネットワークの構築」、並びに、これに必要な「サーバー(客の遊技履歴データ・顔認証データ等を含むデータベース)を管理・運営(DK-SIS laboサービス)」していると承知しています。

 ●「風営法(下位規則等を含む、以下同じ)」は、遊技機が外部から制御されない事を求めています。
したがって、パチンコ店に設置された遊技機を管理装置など外部装置により制御する為には、「風営法」に違反する遊技機が必要不可欠です

 ●ダイコク電機がいかなる高機能ホールコンや優秀な遊技機制御システムを開発しても、遊技機が「風営法」に適合する規格を保有すれば制御する事ができません
したがって、日本最大の偽装事案「パチンコの偽装」に関して、伸介発言に登場した「ダイコク電機」を犯人とすることは適当ではありません。

日本最大の偽装事案「パチンコの偽装」の犯人は、遊技機が制御される根本要因である「遊技機制御用チップ」を全ての遊技機に搭載するように指示した「日工組」及び、遊技機の型式試験を行い規定上の条件を満たしているかを確認する責務を有する「保通協」と観ています。

 ●全国のパチンコ店で客に供用されている「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される不正遊技機」は、「日工組」及び「保通協」が共犯関係にあることにより存在することができるのです。


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

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http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆特許技術と幼稚な否定工作

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 6月 6日(水)07時23分21秒
返信・引用
 
  ◆
特許技術と幼稚な否定工作

  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

 ●特許技術の実用を「
休眠特許
」の用語を持ち出して、全ての遊技機制御技術の実用を否定し隠そうとする幼稚な論法を目にしたので参考として記述します。

「休眠特許」とは、特許権を取得した技術が活用されず未利用である状態をいい、「未使用特許」ともいいます。

活用され新技術登場に伴い役目を終えた特許技術や、特許権を取得していない公開技術は当然だが「休眠特許」とは言いません。
「休眠特許」と呼ばれ当該技術が利用されない理由は:

1. 他の代替案と比較して効果が少ない。
2. 商品化による利益が少ない。
3. 防衛特許として出願(他社に権利を取られると問題である)。
4. 新技術が後から開発された。等々です。

★「休眠特許」を話題として取り上げる場合には、個別の技術を指定し当該技術が何故利用されていないかを論ずる場合が多いのです。

 ●
パチンコ掲示板で「休眠特許」について記述される場合には、パチンコ遊技機(台)の不正制御技術実用を隠す否定工作として「休眠特許」の用語が記述されます


 ●上記否定工作は『特許には休眠特許が多い、したがって特許を取得しても利用されていない』と幼稚で極めて乱暴な論理を展開しています。

一部の特許取得技術の休眠状態を理由に全ての技術が休眠技術であるかのように主張
するのです。

又、特許を取得しても「法・規則に違反するから使用されていない」と主張する者もいます。

 ●これらの主張では、メーカー等が技術開発の為に多くの人力・資金・時間を投入し、苦労の末特許権を取得した「遊技機(台)制御」に関する全ての技術が「休眠特許(未利用)」に該当してしまいます。


このような主張は、特許権を取得した遊技機制御技術の実態を覆い隠そうとする子供騙しの主張です。


 ●パチンコ特許について「休眠特許」であることを主張する場合には、個別の特許番号又は技術名を示し、当該技術は「○○の理由で休眠特許である」と主張することが必要です。

特許技術の実用を幼稚な主張で否定する工作に騙されてはいけません!


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
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◆「パチンコの不正」を許さない!

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 6月 2日(土)06時57分45秒
返信・引用
 
 ◆
「パチンコの不正」を許さない!
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
イカサマ性をもつ背後には「巨悪の存在」が見え隠れしています。

 ●
パチンコ業界はイカサマ技術を隠し続けたまま実用して巨利を得、この資金力を背景として政治・警察行政・マスコミに大きな影響力を行使しえる巨大産業になりました。
国民はパチンコ業界が社会に及ぼす影響力の増大をこのまま許してはいけません。

★指導監督すべき立場にある警察は、パチンコ業界との癒着が「異常」と言うべき状態にあります。
この異常な癒着の象徴は、業・官癒着の総本山と言われる「日工組社会安全研究財団(旧称:日工組社会安全財団※下記
URL参照)」の存在、及び、警察組織上層部OBによるパチンコ業界への再就職です
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

 ●警察は、「法(風適法)」の番人のみならず社会正義のよりどころでなければなりません。この警察がイカサマギャンブル産業と異常な癒着を続ける事は、社会正義の腐敗を意味し絶対にこれを許してはいけません。

一人でも多くのパチンコ客がイカサマの実態を承知し、パチンコを止めることが日本社会の将来に利益をもたらします。
これが、警察とパチンコ業界の関係を絶ち、警察が真に正義の味方として社会の安全に寄与する組織となるものと信じます。

 ●パチンコを止める事は、貴方自身のため、貴方の大切な人のため、日本の未来のために必要な事です。

 ●国民は、治安の悪化、社会正義の腐敗、その他様々な害悪発生につながる「パチンコの不正」を許してはいけません!

 ●パチンコ客は巧妙に射幸心を煽られ、餌(エサ)である「当り」に騙されています
。 惰性的行動は過去の事として思い切ってパチンコを止めましょう。

※関連発言:
★最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
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◆パチ業界の宣伝と遊技機制御

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 5月28日(月)06時49分31秒
返信・引用
 
  ◆
パチ業界の宣伝と遊技機制御

  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
インターネット上にはパチ業界の宣伝と、それを応援する雑誌やネット工作員の流す「ガセ情報」が氾濫しています。

 ●未だに「確率論」「ボーダー論」なるものの宣伝や、
真偽を確認できない掲示板で「また勝った」「収支はプラス」等と勝っている事を強調した嘘で射幸心を煽っています。


 ●又、遊技機(台)の制御実態を隠すため「釘」の重要性を強調し、「当り」の出現は釘の調整次第といった宣伝も目にします。

客に接するパチンコ店の経営の重点は「常連客の確保」です

この為、集客努力と「当り」と言う「エサ」で如何に上手に常連客をつくり、飼いならしていくかに知恵をふりしぼっているのです。

 ●
管理された「当り」を、いかに上手に出すか否かで客が逃げるか、また来るかが決まります。
客に対する「エサ」の与え方はパチ店の経営存続可否を左右します


★以上のようなパチンコ業界やパチンコ店の宣伝・作戦を承知している客は少なく、多くの客は射幸心を煽られ、「ガセ情報」に騙され、パチンコ店へ誘導され「エサ」の出現に一喜一憂しています。

 ●パチンコ業界の巧妙な作戦・宣伝に騙されてはいけません!
パチンコを止める事は、わが国の将来の為・家族の将来の為・何よりも自分の将来のプラスになる事を早く自覚しなければいけません!

◆関連発言:
 ●最大偽装事案[パチンコの偽装]:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

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◆偽装事案[パチンコの偽装]反論求む

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 5月25日(金)06時24分39秒
返信・引用
 
 ◆
偽装事案[パチンコの偽装]反論求む

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
日本社会で様々な偽装が発覚する中で、最も胡散臭いパチンコもやはり『偽装』がありました。


 ●2015年に表面化しパチンコ史上最大の遊技機撤去に発展した事態は、多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」が表面化した結果です

※関連発言「不正遊技機撤去問題の本質」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html


 ●遊技機メーカーが撤去する「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。

 ●「パチンコの偽装」は、パチンコ店に設置された全ての遊技機が外部機器により制御可能である事を公開したものです。

客の遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機は、明白な法に違反する遊技機です


◆パチンコ業界側の皆さんは、苦々しい思いで伸介発言を見ている事と思います。
小生は業界側の皆さんに
日本最大偽装事案《パチンコの偽装(下記URL)》に対する反論を求めます
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


 ●上記伸介発言に反論したい方は、努めて根拠・ソースを示し要点を明確(可能であれば簡潔)に記述し主張してください。

要点の不明確な反論、単なる幼稚な否定工作、ヤジ・冷やかしと判断する発言等《返答に値しない投稿》はスルーとさせて頂きます。

◆関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html



◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
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◆最大偽装事案「パチンコの偽装」

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 5月20日(日)07時07分44秒
返信・引用 編集済
 
  ◆
最大偽装事案「パチンコの偽装」
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。


 ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
しかし、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機(※)が設置され、パチンコ客はこれを知らずに高額の遊技料金を費消し、管理された「当り」の出現有無に一喜一憂しています。


「不正遊技機」とは:
「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする
「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●2015(平成27)年に表面化した不正遊技機撤去問題は、当初「釘曲げ遊技機」、その後検定機と性能が異なる可能性がある遊技機と表現されるパチンコ史上最大の遊技機撤去事態となりました。(※)


※関連発言「不正遊技機撤去問題の本質」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html


パチンコ店に設置された全ての遊技機(台)は、製作時から遊技機メーカーの認めた管理装置(以下「ホールコン」)に制御される機能を搭載しています

 ●遊技機が管理装置に制御される根本要因は、遊技機の頭脳・心臓部とも言える部分に「主制御装置」として搭載した部品「遊技機制御用チップ(※)」の外部信号受信機能にあります。

※「遊技機制御用チップ」とは:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
外部信号の受信はCRユニットを介し、遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可されます。

★外部からの信号受信機能は、ホールコンにより遊技機(台)を制御する遊技機制御技術(例:※)の開発に発展しました。

※遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称)

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●「遊技機制御技術」の存在は、パチンコ遊技機が外部装置により制御され、客の遊技結果がパチンコ店の意図で意のままに決定可能であることを証明しています。

 ●前述した遊技機撤去問題における「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことであり、この不正遊技機が「保通協」の型式認定検査を受け遊技機市場に流通し、最終的に遊技客に提供され客の射幸心を巧みにそそっていたのです。

遊技客に対する不正遊技機の供用は、日本社会における最大規模の偽装「パチンコの偽装」です。
ギャンブルの親元パチンコ店が客の遊技結果を左右する事は「イカサマ」とも言い、イカサマ要因であるホールコンに制御される遊技機は、明白に「法(風営法)」に違反するもので厳しく断罪されなければなりません。

 ●しかし、《パチンコの「偽装」》が判明しても他の「偽装」のように、
国民が直ちに「パチンコの偽装」と認識することにはなりません。
警察による全容解明努力がされる事も報道されることも期待はできません。

 ●当面多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」は継続され、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに左右可能な不正遊技機が堂々と鎮座し、何も知らない客を待っているのです。


◆上記発言の根拠及び主要研究文献:

 ●風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行規則
 ●特許公報:
  ・《特許第3526615号(平16.02.27登録)》
  ・《特許第4226845号(平20.12.05登録)》
  ・《特許第4263898号(平21.02.20登録)》
 ●参考文献:標準技術集「遊技機及びその関連技術」

※関連発言:
★不正遊技機の存在とその証拠:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

    *******************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html

http://

 

◆特許文献と遊技機制御技術

 投稿者:伸 介  投稿日:2018年 5月16日(水)07時14分12秒
返信・引用 編集済
  ※既投稿内容を一部変更


  ◆
特許文献と遊技機制御技術
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点はパチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

「イカサマ性」を解明する情報は、唯一信頼できる情報源「特許文献」に存在しこれ以外から漏れる事がありません。

 ●パチンコのイカサマ性解明に資する技術内容は、一般的には特許出願から1年6か月経過した後「特許公開」され、概略下記段階の特許案件があります。

 1.「特許出願」~「特許公開」され「特許審査未請求」の案件。
 2.「特許公開」及び「特許審査請求」されたが審査中等で処分未決定の案件。
 3.特許審査終了、処分決定「特許拒絶」となった案件。
 4.特許審査終了、処分決定「特許査定」~「特許登録(特許権取得)」となった案件。
 5.既に特許期間が終了したが「技術が画期的」で未だ陳腐化していない技術案件。

 ●「特許」と「製品の有無・技術の実使用有無」は、区別して考えましょう。(製品の存在を否定する意味ではありません)
上記案件のうち「4」及び「5」の特許権を取得した技術は、特別な理由がない限り基本的には製品に搭載され実使用されていると考えてよいでしょう。

その理由:
技術開発は実用する事が目的であり、特許権を取得しその技術を使用した製品を販売する事や、特許技術の使用を認め特許料を得ることを目的として特許出願をしたからです。
本稿では細部説明を省略しますが、「1」~「3」の特許案件(技術)も実使用されている可能性があります(※)。

※参考文献「知っておきたい特許契約の基礎知識」:
(独立行政法人工業所有権情報・研修館監修)
 ●ライセンス契約時「実施許諾(技術使用契約)の対象」となるもの(下記URLpdfのP31)

http://www.inpit.go.jp/blob/katsuyo/pdf/info/tebiki_1009.pdf


 ●特許技術の実使用が「法」的に規制されるものである場合には、開発したメーカーに高い「倫理観(順法精神)」が存在するか・否かが製品の存在有無と大きく関係します。

★遊技客側がパチンコ関係特許文献の調査に当り大切な事は、記述された内容の一字一句ではありません。
記述された内容を概括的に考察し、その技術で何が実施可能になるのか、文章の記述にない実施可能事項を考察する事も重要です。

 ●日本社会における様々な業界において『偽装』が氾濫している現在、「法」の存在を理由として「不正はない」「違法な技術は使用されない」とする主張は不正の存在否定理由にはなりません

 ●「遊技機規則」は
、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
しかし、客の遊技結果に介入可能な遊技機制御技術(※)の存在は、遊技機に制御を受け入れる機能が存在し、遊技機が外部から制御可能である状況証拠です

 ※遊技機制御技術の例:
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html (ネット式制御)
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html (ダイコク式制御)

◆パチンコ業界は、何時までパチンコ&スロット遊技機の制御実態を隠し続ける事ができるのでしょうか。
外部からの制御を常時受け入れる遊技機(台)は、「遊技結果がパチンコ店の意図により決定される遊技機」であり、法(風適法)に違反する違法遊技機です

違法遊技機の存在は、日本最大の偽装事案「パチンコの偽装※」というべき事案です
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

 ●多くのパチンコ客がイカサマ技術の使用を承知する時が何時くるのか「神のみぞ知る」。

※関連発言:
◆否定工作と不正の状況証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-13.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html

http://

 

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