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◆イカサマ技術と特許権

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 7月 9日(火)16時43分9秒
返信・引用
 
  ◆
イカサマ技術と特許権
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。 隠された遊技機制御技術は、唯一の情報源「特許文献」にのみ存在します

 ●パチンコ業界は、多くの客にイカサマ関連技術の使用実態が漏れ、パチンコ業界が壊滅状態となる事を恐れています。場合によっては各パチンコホールで暴動が起きる可能性もあります。

 ●したがって、パチンコ業界はイカサマ関連技術の使用によって得られる巨額資金を背景に、政治家・警察(検査機関を含む)・マスコミに対し影響力を行使し、不利益な情報が漏れないように最大限の努力をしているものと推察します。

 ●しかし、一方でパチンコ業界の遊技機等メーカー側は、会社収益確保の為「経費」「時間」「労力」を使用し会社をあげて新技術の開発に努めています。
開発した新技術から「お金(利益)」を生む為には、技術特許として「特許権」を取得し開発技術の権利を主張することとなります。

 ●遊技機(台)制御技術を開発した遊技機等メーカー側は、本来は客側に隠したいイカサマ技術に関する情報が漏れるリスクを有していても、「お金(利益)」を得るためにやむを得ず「特許」という形で技術を公開しているのです。

 ●特許権を取得した技術が多くの顧客(遊技機メーカー)に認められ、自社製品に技術を搭載しその製品を販売したり、他社に技術の使用を許諾し「特許料」を得て初めて「特許権」が「お金(利益)」を生む事になります。

法令に違反する「遊技結果がパチンコ店により決定される遊技機」は、パチンコ店に設置され何も知らない客を待っています。

皆さんは特許技術の実用を幼稚な論法で否定する工作に騙されてはいけません!


◆関連発言:
 ●「特許プール」と否定工作:

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/35414724.html
 ●隠された遊技機制御技術:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-24.html

◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
  ****************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 
 

◆不正遊技機撤去問題の本質

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 7月 6日(土)06時46分20秒
返信・引用
 
   ◆不正遊技機撤去問題の本質
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま現状を維持しようとしています。

 ●2015年(平成27年)に沸き起った「遊技機撤去問題」は、単なる「釘」の問題と認識してはいけません。
「遊技機撤去問題」の背景には、パチンコ業界が隠し続けてきた遠隔操作を可能とする不正遊技機(※)の存在があります。

※不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」)が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

★遊技機撤去問題の経緯と報道例:

 ●2015.1月、警察庁保安課長が「くぎの無承認変更事犯」に言及

 ●2015.6月、警察庁保安課が業界団体及び各都道府県警察に通知文書発出(その要旨):
《デジパチは、「大当たり抽選が作動する中央入賞口のみを入賞させるよう、両脇その他の一般入賞口に玉が入らないように改造するくぎ曲げ行為が懸念される状況にある」。一般入賞口に全く玉が入らないぱちんこ遊技機を営業の用に供している場合は風営法第20条第1項違反になる。》
業界団体が各営業者を指導するよう要請。

 ●2015.11月、警察庁がパチンコホール5団体の関係者を集め、「検定機と性能が異なる可能性のある パチンコ遊技機」と表現し、これを業界挙げて撤去を推進するよう要請。

 ●「日工組」も「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現しその自主撤去を表明。

 ●報道例(2015.12.24「日経」要旨):
《『不正改造はギャンブル性を高める目的とみられ、玉の流れを左右するくぎが曲げられているという』
 『警察庁によると、くぎが不正に曲げられ、台の中央入賞口(始動口)の両脇にある「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしてあった』》

★「保安通信協会」が実施する遊技機検定後に不正な釘曲げが行われ、その結果「不正遊技機」となっているかのような報道は問題の核心を伝えていません。
単に「釘曲げ」の問題であるならば、全国的な遊技機撤去問題に発展しません。

 ●パチンコ遊技機はホールに設置後「管理装置(ホールコン)」と接続され、その制御下で稼働しています。したがって、遊技機検定時は管理装置に接続されていない状態で受検した性能とホール設置後の性能が異なることは当然のことです。

 ●くぎが不正に曲げられ、「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしている理由は、パチンコ店に設置されたすべての遊技機が「大当たり」の現出を管理装置(ホールコン)によりコントロールされ、出玉制御の主要手段が釘の調整ではないことにあります。

 ●つまり「釘曲げ」は、「一般入賞口」へは玉が入りにくくし、遊技客の射幸心を巧妙にくすぐるために管理装置(ホールコン)が関与する中央入賞口(始動口)入賞の抽選処理により、「大当たり」の現出回数をコントロールする出玉制御が行われている現実が背景にあります(※)。

※関連発言「最大偽装事案パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

★パチンコ業界が隠し続ける管理装置(ホールコン)による遊技機制御(遠隔操作)は、全国すべてのパチンコ店で規則に違反する不正遊技機が使用されていることにより可能になります。

 ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています
しかし、全ての遊技機は「日工組」内規で搭載指定した遊技機部品「遊技機制御用チップ」の機能により、管理装置(ホールコン)の制御を受け入れ、不正な「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」になっています。

◆全国的な遊技機撤去に発展した「釘曲げ問題」の本質は、パチンコ店が規則に違反する「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」を使用していることにあります。

検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」とは、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。

 ●警察庁に本気でパチンコのギャンブル性を抑制しようとする意図があるのならば、「不正防止」をタテマエとして外部信号を受信する「遊技機制御用チップ」の機能にメスを入れなければなりません。


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ********************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆「イカサマ賭博」から学ぶ

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 7月 2日(火)19時50分11秒
返信・引用
 
  ◆
イカサマ賭博」から学ぶ
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコにおいて、「当り」を制御する事は客の遊技結果への介入であり、言うまでもなくギャンブルの親元パチンコ店が行なう「イカサマ」です。

 ●イカサマギャンブルにおける「確率」や「データ」を考える為に、下記URL動画(※)の後半部分で「サイコロの出目」を制御する「イカサマサイコロ賭博」の実態を確認してください。
 ※http://www.youtube.com/watch?v=QcRCGFn4beM

★「イカサマサイコロ賭博」と「パチンコ」は制御方法は異なるが、親元が「出目」を意のままに制御し勝負結果を左右している点は同じです。

 ●パチンコの「出目」は、遊技機(台)の心臓部「主基板(遊技制御基板)」における抽選結果が表示画像として現出する「タテマエ」になっています。

 ●しかし現実の遊技機は、パチンコ店の経営に重要な設備「管理装置」(以下「ホールコン」)により管理され、商品とも言うべき「当り」の出現がしっかりと制御されています

 ●現在のパチンコにおけるイカサマ方法は、不正がバレない、証拠を残さず摘発リスクが極めて小さい、新しいイカサマ遊技機制御技術(※)が完全普及したと推察されます。

 ※イカサマ遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」と仮称)
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」と仮称)
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記は一般的なパチンコ店に設置された遊技機(台)を「ホールコン」によって制御するために開発された技術です。また、上記技術に限らず、全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機(台)が外部機器からの信号を受信し制御される事で技術が成立しています。

 ●つまり、上記技術の存在は、遊技機が外部機器により制御可能である状況証拠であるとともに、パチンコ業界が宣伝する「確率」が実にあてにならない事の証明でもあります。

イカサマギャンブルには「確率」も「データ」も考えること自体に意味がありません
これらを肯定し強調する言動は間違いなく「無知」に付け込んだ『騙し行為』です。

 ●インターネット上や雑誌等には読者の射幸心をくすぐるために、偽データを示し『パチンコで勝っている』と発言する者もいます。
確率の強調や『パチンコは勝てる』等の発言は、パチンコ店へ誘導する作戦であり騙されてはいけません!


※関連発言「最大偽装事案[パチンコの偽装]」:
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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◆「遊技機制御」否定工作の変遷

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 6月26日(水)07時12分36秒
返信・引用
 
 ◆
「遊技機制御」否定工作の変遷
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、
パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています

★管理装置(以下「ホールコン」)は始めて登場した
1970年代以来、約40年間程パチンコ客にその存在が知られることはありませんでした。「当り」の出現に違和感を感じ様々な文献を調査した一部の者が、遊技機を制御するホールコンの存在を承知しネット上で指摘すると、ネット上の工作員と思われる者達は「妄想である」と主張していました。

 ●こうしてホールコンの存在は実に
40年間程も否定され続けました。
時が流れ、インターネット上で自社のホールコンを宣伝する必要にせまられたホールコンメーカー等が、HP上で自社製品の宣伝を始めました。
ネット上の工作員たちは
「ホールコンはデータ受信専門」と主張しました。

 ●筆者が
2年ほど前に特許文献から具体的にホールコン等の機能を紹介すると、工作員達は「ホールコンは受信専門」「遊技機制御技術の特許はあるが実用化されていない」等と主張しました。

 ●その後さらに多くの遊技機制御技術及び特許権利者の特許に対する対応が判明しました。
特に遊技機制御に関しては、技術のIT化が進み『改造も必要としない』、『摘発に際して証拠の残らない』『ICメモリ上に登録した台の当り制御技術』や、『ソフト(コンピュータープログラム)使用による遊技機制御技術』等が判明しました。

 ●改造を必要としない遊技機制御技術の普及が推測される状況で、パチンコ業界が立ち上げた「遊技産業健全化推進機構」が
2007年から、「不正改造の摘発」をスローガンに掲げた立ち入り検査をはじめました。


 ●立ち入り検査による「改造」発見意図は、古い設備店を確認し、改造の必要がない新しい遊技機制御技術の早期普及が狙いであり、遊技機の制御実態が暴露される危険性をなくすことを意図した検査と推察します。

 ●この『改造摘発スローガン』と相前後するかのように、ネット工作員たちの主張は「不正機器はすべて改造である」として、彼らの遊技機制御否定のキーワードが『改造』に変化しました。

◆筆者は、『改造を必要としない遊技機制御技術の普及』と、『改造摘発スローガン』を掲げる団体の意図や、ネット上で暗躍するネット工作員と思われる者達の「改造」を理由とする遊技機制御否定工作に強い関連性があると確信しています。

 ●「遠隔摘発事案」が消える時は、不正の証拠が残らない遊技機制御技術が完全普及に至った時であり、巨悪の笑いが止まらなくなる時なのです。
(2008/06/28)

◆「★客が知らない遠隔制御」:by 伸介

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◆パチンコの「イカサマ性」

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 6月22日(土)21時08分49秒
返信・引用
 
  ◆
パチンコの「イカサマ性」
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠して巨利を得ています。

 ●「イカサマ」とは、一般的には賭け事や勝ち負け等における不正行為を指します。
パチンコの「イカサマ性」とは、ギャンブルの親元とも言うべきパチンコ店が遊技機外部から遊技機を制御し、客の遊技結果を意のままに制御可能な状態を指し、これをパチンコ店が客に隠したままで営業しています

 ●遊技機メーカーはパチンコ遊技機の「大当り確率」を示し「大当り」が確率にしたがって現出するかのように宣伝しています。
多くの遊技客は、パチンコ業界の宣伝に乗せられ「大当り」が数学的な確率で偶然現出すると信じて「大当り」の現出有無に一喜一憂しています。

 ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています。
しかし、現実には一般的なパチンコ店に設置された全ての遊技機は、ホール管理用コンピュータ(以下「ホールコン」)により常時管理され、パチンコ店の商品とも言うべき「大当り」の現出が制御されています。

このためパチンコ店は、遊技機の大当り現出回数(客の遊技結果)を意のままに制御し、店内遊技機による悲喜こもごもの演出場面を創出して遊技客の精神状態をも支配する事が可能です。

 ●初心者と判断される者には今後の常連客化を狙いビギナーズラックとして「大当り」のサービス、なかなか大当りの現出がない遊技客(台)が諦めて遊技機を離れた場合には、変わった遊技客に直ちに大当り(いわゆる「お座り一発」)を提供することも可能です。
パチンコ店はこのような場面を積極的に作り出すとともにそのチャンスを狙っています。

 ●上記のように客の遊技結果がパチンコ店の意図により決定可能な遊技機は、明白な不正(違法)遊技機(※)です

※「不正遊技機」とは
「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

パチンコ店が遊技客に不正遊技機である事を隠して使用させる状態は、「パチンコの偽装」(※)と言うべきです。

※最大偽装事案「パチンコの偽装」

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

 ●  2015(平成27)年に沸き起こった不正遊技機問題は、当初「釘曲げ遊技機」、その後「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機」と表現されるパチンコ史上最大の遊技機回収事態となりました。(※)

 
※関連発言「釘曲げ遊技機撤去問題の本質」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html


  検定機と性能が異なる可能性がある遊技機」とは「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。これはパチンコ業界が客に不正遊技機を提供し続け、多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」が表面化した結果です

◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
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◆銭儲けとパチンコ業界の自信

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 6月18日(火)19時34分24秒
返信・引用
 
  ◆
銭儲けとパチンコ業界の自信
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

Q:■>『特許文献は業界として一般人には隠したいはずですが、技術内容がばれてしまうと言うリスクを侵してまで、特許出願~特許登録にこだわるのはどうしてと思われますか?』

A:◆一言で言えば、皆さんご承知の「銭(ゼニ)儲け」です。
「銭儲け」と「客に隠したい技術漏洩リスク」を天秤にかけた結果、「ゼニ儲け」を優先しているのです。

 ●開発した技術が「特許権」を取得するか否かは会社の命運を左右しかねない。
結果的に「特許権」が会社の業績を左右します。

★「客に隠したい技術漏洩リスク」よりも「ゼニ儲け」を優先しているのは、不正はバレないと考えたパチンコ業界の自信の表れです

 ●「遊技機制御用チップ」照合ID不符合時の、ROMプログラム保護をタテマエとした不正証拠隠ぺい技術の自信。

 ●インターネット上に動員する優秀(?)な工作員による、否定工作を含む各種工作の自信。

 ●政治家・監督官庁・マスコミ・遊技機検査機関に対する影響力行使の自信。等々

◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界の不正は、何時の日か公に広く知れ渡るとともに厳しく断罪されなければなりません

◆関連発言:
 ●最大偽装事案[パチンコの偽装]:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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◆「パチンコ依存」への誘導技術

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 6月14日(金)20時10分39秒
返信・引用
 
  ◆
パチンコ依存」への誘導技術
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ店は、営業努力による「集客」及び「常連客の確保」を経営の重点にしています。
集客された者は無意識のうちにパチンコ店に精神を支配され、「当たり」という餌(エサ)と精神状態コントロール技術によって常連客へ、更には「パチンコ依存(客)」へと誘導されています。

★パチンコ店は客の遊技結果を意のままに制御する事が可能(下記URL参照)であり、パチンコ客は遊技の間、無意識のうちに「サブリミナル効果(※)」により脳が刺激されています

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

サブリミナル効果とは:

1.ある知覚刺激が非常に短時間であるなどの理由で意識としては認識できないが、潜在意識に対して一定の影響を及ぼすことができるとされる効果。

2.意識に上らない程度に、間欠的に、瞬間、ある種の画像(当たり画像等)を提示することで、挿入画像に応じた生理的、心理的要求あるいは状態を促進する効果。

★パチンコにおける「サブリミナル効果」は、表示部での図柄変動中又は停止中に、所定の条件が成立したとき当たり表示等の特定画像を瞬間的に表示させ、遊技中の遊技者の脳を無意識下で刺激します。

 ●「サブリミナル効果」実施の狙いは、遊技の継続と更なる投資を促すことで遊技機の稼働率向上による利益増加を期待しています。
実施要領は、一定量の玉(メダル)が打ち込まれた頃を見計らって、遊技者に対し当りを予感させるサブリミナル演出を実行し、抽選に当らず遊技を終了しようとする遊技者に対して、近々に当るかもしれないという予感を抱かせる事で行います。

★パチンコ客の脳を無意識下で刺激する「サブリミナル効果」に関する技術は、複数の類似技術が存在するが、前述した実施の狙い及び技術内容に大きな差異はありません。

 ●下記に一般的な遊技機に現在搭載実用されていると確信する「特許権取得」技術を紹介します。
(下記特許取得案件以外は、後から出願され技術内容に大差ない事を理由に特許拒絶となっています。)

 ▲特許権取得案件:
  特許第3029562号(平12.2.4)
  発明の名称: 弾球遊技機
  出 願 人:(株)藤商事

 ▲発明効果の概要 :
 ・遊技者に有利な状態(大当り)を暗示する暗示図柄を短時間t だけ表示させる暗示図柄表示制御手段を設けているので、暗示図柄により遊技者の意識を刺激して、遊技者にゲーム続行の意欲を喚起することができる。

 ・暗示図柄により遊技者の潜在意識を刺激してサブリミナル効果を得ることができる
 ・暗示図柄により遊技者に不可思議さを与え、遊技者の思考性を喚起できる。
 ・表示図柄の停止中及び変動中並びにリーチ毎に遊技者の意識を刺激できる。

パチンコ依存(客)への誘導技術として現在実用されていると確信する、客の心理状態の感知とその結果に応ずる制御技術(※下記URL参照)も存在します。
https://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/10590319.html


 ●上記技術は玉発射ハンドルへの手の接触から、遊技状況に応じて遊技者が呈する心理状況の変化を読み取って心理情報を収集し、その結果を制御に反映する事が可能です

◆パチンコが「イカサマ性」を持つ背景には巨悪と闇(ヤミ)が存在します。
パチンコ客が冷静に物事を判断できる人間性回復の第一歩は、今すぐパチンコを止める事から始まります

 (2011/07/16)

◆関連発言:
 ●不正遊技機の存在とその証拠:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


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http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆「政・官・業」癒着の巨悪

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 6月10日(月)06時30分19秒
返信・引用
 
  ◆
「政・官・業」癒着の巨悪
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

http://www.youtube.com/watch?v=CH3L5ekmSY8&feature=related
(上記URL動画内のアナウンスについて):
Q:■>『色々と調べていくと、同じ業界と言っても、客に直接接するホール業界のみが諸悪の根源のように言ってきたが、その蔭に君臨する警察行政、カード会社、遊戯台メーカー、ホルコンメーカーがホール業界に不正制御を主導して、たかっている構図もあるのかな?と思う時もあるこの頃です♪ 伸介さんは、どう思われますか?♪』

A:★貴兄の見解に同感です(*^_^*)
パチンコ店が客の遊技結果を左右することが可能な不正遊技機の製作、保通協による遊技機認定、パチンコ店における客への不正遊技機供用の背後には、「政・官・業」癒着の巨悪が存在します。

 ●特に、現在のパチンコ業界は、遊技機メーカー・周辺機器メーカー・パチンコ店が一体となってイカサマの構図を形成しています。

 ●イカサマパチンコの原点は、「1988年(S63)警察庁が発表した「CR機構想」にあり、CR機制御技術の開発に目途がついた業界側と、脱税防止を建前とした警察庁との思惑が一致した産物と観ています。

 ●したがって、巷間伝えられている「パチンコ業界がCR機構想に反対した」旨の話は、業界全体が反対したとは考えられずパチンコ業界が流したガセ情報と確信。

◆動画内のコメントに出てきた財団法人「日工組社会安全研究財団」(※下記URL)には、巨悪の一端である隠された裏事業が存在すると確信します。

※警察とパチ業界癒着の総本山:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html


◆関連発言:
 ●最大偽装事案「パチンコの偽装」

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

◆パチンコの現状と社会の腐敗

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 6月 6日(木)21時29分43秒
返信・引用
 
  ◆
パチンコの現状と社会の腐敗
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。


 ●パチ店が収益を上げる為に「商品」とも言うべき「当り」を管理・制御することは当然な事です。しかし、多くの客は管理制御の実態について知らされる事も気付く事もなく今日に至っています。


★多くのパチンコ客はパチンコ店現場において、確率的に極めて珍しい連荘や大ハマリを目にします。又、グループ化されていると思える「当り」が発生する事に「何か」があると考えても、それが「何故か?」を考える客は極少数です。


 ●パチンコ雑誌やネット上では、「○万勝った」「収支はプラス」「確率が云々」等と射幸心をくすぐる宣伝を行いパチンコ店に客を誘導します


 ●パチンコ店に誘導された客は、サクラやサクラ代用客に大量の「展示用出玉」を見せ付けられ、「自分にも」と射幸心を煽(あお)られています。


 ●次回来店を促すホールは、初心者と判断される客に対しては常連客化を期待したビギナーズラックを、また、常連客に対しては「生かさず殺さず」3~5回に1回程度経営貢献への褒美として勝たせる。


 ●パチンコ店の遊技機(台)は、管理装置(ホールコン)に接続され「当り」発生をコントロールされています

客の遊技結果を意のままにコントロールする方法は「釘」ではありません。


★ギャンブルの親元パチンコ店が、客の遊技結果を制御することは「イカサマ」と言います。

パチンコ業界は遊技機(台)の制御実態を隠し続け、イカサマ技術を使用することに倫理観を意識する事はありません。


 ●倫理観のない業界は社会全般を腐敗菌で汚染させています。したがって、先ずは腐敗菌をばら撒く根源を絶つ事が重要です。
 

 ●パチンコを止めることは、パチンコ業界への鉄槌。
パチンコ客はイカサマ技術使用によるエサの提供に騙されてはいけません

  (2008/04/23記)


◆関連発言:
 ●日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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◆[パチンコの偽装]反論求む

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年 5月29日(水)06時19分3秒
返信・引用
 
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偽装事案[パチンコの偽装]反論求む
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◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
日本社会で様々な偽装が発覚する中で、最も胡散臭いパチンコもやはり『偽装』がありました。


 ●2015年に表面化しパチンコ史上最大の遊技機撤去に発展した事態は、多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」が表面化した結果です

※関連発言「不正遊技機撤去問題の本質」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html


 ●遊技機メーカーが撤去する「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。

 ●「パチンコの偽装」は、パチンコ店に設置された全ての遊技機が外部機器により制御可能である事を公開したものです。

客の遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機は、明白な法に違反する遊技機です

◆パチンコ業界側の皆さんは、苦々しい思いで伸介発言を見ている事と思います。
小生は業界側の皆さんに
日本最大偽装事案《パチンコの偽装(下記URL)》に対する反論を求めます
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

 ●上記伸介発言に反論したい方は、努めて根拠・ソースを示し要点を明確(可能であれば簡潔)に記述し主張してください。

要点の不明確な反論、単なる幼稚な否定工作、ヤジ・冷やかしと判断する発言等《返答に値しない投稿》はスルーとさせて頂きます。

◆関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html



◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
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http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

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