teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. スローガンを募集!!(20)
  2. 身近に聞いたパチンコの問題を語る(18)
  3. パチンコアドバイザー(20)
  4. 足あと帳(24)
スレッド一覧(全4)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


◆不正遊技機撤去問題の本質

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年12月14日(土)22時07分59秒
返信・引用
 
   ◆不正遊技機撤去問題の本質
   ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま現状を維持しようとしています。

 ●2015年(平成27年)に沸き起った「遊技機撤去問題」は、単なる「釘」の問題と認識してはいけません。
「遊技機撤去問題」の背景には、パチンコ業界が隠し続けてきた遠隔操作を可能とする不正遊技機(※)の存在があります。

※不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」)が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

★遊技機撤去問題の経緯と報道例:

 ●2015.1月、警察庁保安課長が「くぎの無承認変更事犯」に言及

 ●2015.6月、警察庁保安課が業界団体及び各都道府県警察に通知文書発出(その要旨):
《デジパチは、「大当たり抽選が作動する中央入賞口のみを入賞させるよう、両脇その他の一般入賞口に玉が入らないように改造するくぎ曲げ行為が懸念される状況にある」。一般入賞口に全く玉が入らないぱちんこ遊技機を営業の用に供している場合は風営法第20条第1項違反になる。》
業界団体が各営業者を指導するよう要請。

 ●2015.11月、警察庁がパチンコホール5団体の関係者を集め、「検定機と性能が異なる可能性のある パチンコ遊技機」と表現し、これを業界挙げて撤去を推進するよう要請。

 ●「日工組」も「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現しその自主撤去を表明。

 ●報道例(2015.12.24「日経」要旨):
《『不正改造はギャンブル性を高める目的とみられ、玉の流れを左右するくぎが曲げられているという』
 『警察庁によると、くぎが不正に曲げられ、台の中央入賞口(始動口)の両脇にある「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしてあった』》

★「保安通信協会」が実施する遊技機検定後に不正な釘曲げが行われ、その結果「不正遊技機」となっているかのような報道は問題の核心を伝えていません。
単に「釘曲げ」の問題であるならば、全国的な遊技機撤去問題に発展しません。

 ●パチンコ遊技機はホールに設置後「管理装置(ホールコン)」と接続され、その制御下で稼働しています。したがって、遊技機検定時は管理装置に接続されていない状態で受検した性能とホール設置後の性能が異なることは当然のことです。

 ●くぎが不正に曲げられ、「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしている理由は、パチンコ店に設置されたすべての遊技機が「大当たり」の現出を管理装置(ホールコン)によりコントロールされ、出玉制御の主要手段が釘の調整ではないことにあります。

 ●つまり「釘曲げ」は、「一般入賞口」へは玉が入りにくくし、遊技客の射幸心を巧妙にくすぐるために管理装置(ホールコン)が関与する中央入賞口(始動口)入賞の抽選処理により、「大当たり」の現出回数をコントロールする出玉制御が行われている現実が背景にあります(※)。

※関連発言「最大偽装事案パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

★パチンコ業界が隠し続ける管理装置(ホールコン)による遊技機制御(遠隔操作)は、全国すべてのパチンコ店で規則に違反する不正遊技機が使用されていることにより可能になります。

 ●「遊技機規則」は、遊技機が外部から制御されない構造を求めています
しかし、全ての遊技機は「日工組」内規で搭載指定した遊技機部品「遊技機制御用チップ」の機能により、管理装置(ホールコン)の制御を受け入れ、不正な「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」になっています。

◆全国的な遊技機撤去に発展した「釘曲げ問題」の本質は、パチンコ店が規則に違反する「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」を使用していることにあります。

検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」とは、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。

 ●警察庁に本気でパチンコのギャンブル性を抑制しようとする意図があるのならば、「不正防止」をタテマエとして外部信号を受信する「遊技機制御用チップ」の機能にメスを入れなければなりません。


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ********************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/

?
 
 

◆遠隔事犯と不正遊技機の存在

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年12月 8日(日)07時30分45秒
返信・引用
 
  ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆パチンコ&スロット最大の問題点は、ギャンブルである実態を「遊技」と言い換えて、客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を左右できる遊技機の制御実態を隠し続けています。

 ●パチンコ店に設置された全てのパチンコ遊技機は、外部から制御可能な不正遊技機(※1)であり、その根本要因は、「日工組」が全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(※2)」にあります。

※1「不正遊技機」とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

※2「遊技機制御用チップ」とは:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
・パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。
・CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
・全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。

★指導監督する立場の警察は、パチンコ業界と異常な癒着関係にあります。
警察組織の幹部OB多数が業界関連団体及び、パチンコ業界関連会社並びに、遊技機の検査機関(保通協)等に再就職しています。また、警察とパチンコ業界癒着の象徴「日工組社会安全研究財団(※)」も存在します。

※「警察とパチ業界癒着の総本山」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

 ●警察は業界側と異常な癒着関係の下で摘発される遠隔操作事案を、不正遊技機の存在にその根本原因がある事を認めません。
したがって、遠隔操作関連についての警察発表「構造設備の未承認変更の疑い」は信ぴょう性に疑問があります。



◆下記にURLに有名な遠隔操作摘発ニュースの動画が存在します。
http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8


★上記動画から次の事項は事実として認めることができます。
 ▲パチンコ店が遠隔操作で摘発された事。
 ▲遊技機が外部からの制御を受け入れた事。
 ▲遠隔操作用ソフト使用による遊技機の遠隔操作であった事。

★上記動画ニュースが伝える『パチンコ台に不正な部品を取り付け』の表現は、遊技機自体を改造した事実とは認められません。
 ▲不正の背景に業界と警察の異常な癒着関係があり、素直に信用できない事。
 ▲『パチンコ台を不正に改造して・・』とは表現されていない事。

◆パチンコ業界側は、提示した遠隔操作の動画ニュースをもとに『遠隔操作は改造が必要』と宣伝します。
この宣伝は、製作時からホールコン等の外部装置により制御される不正遊技機の存在を隠す事を狙った否定工作です。

 ●パチンコ業界側が言う『遠隔は改造が必要』に騙されてはいけません!(2010/11/10)



◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  
*********************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/
 

◆無意味な確率前提のボーダー論

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年12月 2日(月)14時04分48秒
返信・引用
 
 ◆
無意味な確率前提のボーダー論
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■>『あなたは,ボーダー論は,ご存知なのでしょうか?
ボーダー以上の回転率の台を探して打て!と言う事が,なぜ射幸心を煽る事になるのですか?』

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●
巷に流布された「ボーダー論」は、パチンコ業界がパチンコ客の創出・増加による利益拡大を図るとともに、確率を強調することでパチンコのイカサマ性を隠す事を狙った宣伝です。

パチンコ店に設置されている全ての遊技機(台)は、パチンコ店により客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機(※)です。

不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●パチンコ業界はパチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御可能である事を隠すために「確率」を強調しているのです。

 ●
管理装置(ホールコン)に制御される遊技機(台)の「当り」出現は、数学的な「確率」とは無縁であり、意味のない「確率」を前提とする「ボーダー論」に正当性はありません。

 ●パチンコ遊技機のチャッカ-入賞による回転率は「釘」次第ですが、抽選により当たりが「出る・出ない」には釘が直接関係しません。
回る事により当たりが出るとの遊技客の期待感は高まりますが、パチンコ店に設置された遊技機の当りはホールコンが管理・制御しています。

 ●パチンコ店は、回りすぎても当たりが出ず、客の期待感だけが膨らみ不信感が高まる事を避けるため、一般的には回りすぎないように釘を調整します。
回りすぎないよう調整する事は、管理装置による制御を隠す意味もあります。

意味のない確率を前提とした「ボーダー論」や「パチンコで勝っている」等の強調は、射幸心を煽りパチンコに関心を向けさせる作戦です。
パチンコ店に誘導するための「確率」発言に騙されてはいけません!

 ●関連発言:最大偽装事案[パチンコの偽装]:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●関連発言:不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
   *****************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/
 

◆「特許プール」と否定工作

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年11月24日(日)08時02分14秒
返信・引用
 
  ◆
「特許プール」と否定工作
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ&スロット最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御するその「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

この業界は過去にその弱点であり客に隠し続けるイカサマ技術の特許を「特許プール※」で管理していたのです。

※「特許プール」とは:
ある技術にかかわる特許を保有する会社や団体が集まり、特許使用料のやり取りを一括して管理する方式のこと。 開発した技術を有効に活用する事による産業の発展が本来の目的。

★ パチンコ&スロット遊技機は様々な特許技術の集合体です。
パチンコ台はその誕生以来1950年代まで特許紛争が繰り返され、パチンコ業界はこの反省から1959年「日本遊技機特許運営連盟(以下、日特連)」を立ち上げました。
そして、パチンコ業界メーカーが共同で特許権を持ち寄って「日特連」が管理し、前述の「
特許プール」でお互いに使用し合っていたのです。

 ●ところが「日特連」は、1997年に公正取引委員会から、メーカー間の競争を制限し、新規参入を妨害しているなどを理由に排除勧告を受け同年解散となりました。
ここに、
30年近くにわたりパチ業界の談合、闇カルテルを取り仕切っていた組織が形の上では消滅しました。

 ●しかし、果たして現在は取り仕切る者がいないのか真相は不明ですが、裏事業と確信する
「産業財産権の運用」と称してパチンコ業界の特許管理により収益を上げている団体(「日工組社会安全研究財団」※)が存在します

※関連発言「警察とパチ業界癒着の総本山」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

★インターネットが普及した現在は、遊技機制御に関する技術も「特許文献」として誰でも見る事が可能になりました。
業界が開発し隠し続けてきたイカサマ遊技機制御に関する情報もネット上に漏れています。

 ●この為、パチンコ業界の工作員と思しき連中が業界の弱点をカバーするためネット上で暗躍しています。連中は、漏れた情報に対する「火消し工作」として、開発した全てのイカサマ技術が使用されていない事を滑稽に主張しています。

 ●遊技機メーカー等は、会社の生き残りをかけて会社を挙げて技術を開発します。
開発した技術により利益を生み経営に貢献させ会社を存続させることができるのです。

 ●会社を挙げて開発した全てのイカサマ技術を理由も説明せずに『使用していない』の主張は通用しません
客の遊技結果を左右するイカサマ技術使用に関して、『法の改正後使用』や、『ゲームセンターで使用』等の主張は常識ある大人には通用しません。

 ●過っては特許権を重視していたパチンコ業界、現在は『イカサマ特許技術は使用していない』と主張します。
読者の皆さんは、イカサマ技術を覆い隠そうとする否定工作に騙されてはいけません!


◆関連発言:
 ●日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  *****************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/

https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/
 

◆ホールコンは「エサ管理装置」

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年11月16日(土)12時02分32秒
返信・引用
 
  
ホールコンは「エサ管理装置」
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ店経営に必須の営業管理機器「遊技機管理装置(以下「ホールコン」)」は、パチンコシステムの中核機器であり、設置された遊技機(個別台・グループ・島・ホール全体)を管理・制御し、その機能も著しく進化しています。

 ●遊技機制御技術(※)を搭載したホールコンは、自動又は手動により上手に射幸心をくすぐる事も可能でパチンコ店の客管理にも大きく貢献します。

※「遊技機制御技術」の例:

 ▲http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html
 ▲http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html


★パチンコ店における営業の重点は「常連客の確保」です。
このためパチンコ店は「集客」とともに、来店客をいかに常連客にするかについて苦心しています。

 ●客が「逃げる」か、「また来る」かは、客の射幸心を巧妙に煽るために管理された、「エサ」とも言える「当り」を上手に出すか・否かが大きな分かれ目となります。

 ●絶妙タイミングでのお座り一発演出。初心者にはビギナーズラックとして勝たせ再来店を促す。
つまり、客に対する「エサ」の与え方は、パチンコ店の経営存続可否を左右するのです。

ホールコンが確実に「エサ」を管理できる根本要因は、全てのパチンコ遊技機(台)に搭載されている「遊技機制御用チップ
(※)」です。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

 ●全ての遊技機に搭載された「遊技機制御用チップ」は、遊技機製作メーカーが認めるホールコン等からの信号に限定し受信可能な機能を備えています。

◆遊技機を制御可能なホールコンは、客のための「エサ管理装置」です。
しかし、いかなる高機能なホールコンであっても法的に問題は有りません。
「法」が規制するのは「遊技機」であり、ホールコンに制御される機能を保有する「遊技機」が問題であることを皆が認識することが重要です。


遊技機(台)の制御実態を隠し続けるパチンコ業界に騙されてはいけません!

※関連発言:
 ●最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
   ***************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/
 

◆「パチンコの偽装」の犯人

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年11月11日(月)11時45分57秒
返信・引用
 
  ◆「パチンコの偽装」の犯人
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/42519838.html
(上記URL投稿について)
■>Q:貴方は以前に《動画映像内で、個人客ID認証の為『サーバーにアクセスを行いますか』の表示意味は、制御ソフトを開発した「ダイコク電機」が、インターネットを使用しネットワークを構築する「DK-SIS laboサービス」と承知している。》と発言している。
パチンコ不正の犯人は「ダイコク電機」と考えているのですか?

◆A:ダイコク電機はホールコンメーカーとして一般的に知られている事業の他に、会社を挙げて遊技機制御用ソフトを含む「遊技機制御技術の開発」、及び、開発した遊技機制御システム技術を全国各地のパチンコ店間で利用する為のインターネットによる「ネットワークの構築」、並びに、これに必要な「サーバー(客の遊技履歴データ・顔認証データ等を含むデータベース)を管理・運営(DK-SIS laboサービス)」していると承知しています。

 ●「風営法(下位規則等を含む、以下同じ)」は、遊技機が外部から制御されない事を求めています。
したがって、パチンコ店に設置された遊技機を管理装置など外部装置により制御する為には、「風営法」に違反する遊技機が必要不可欠です

 ●ダイコク電機がいかなる高機能ホールコンや優秀な遊技機制御システムを開発しても、遊技機が「風営法」に適合する規格を保有すれば制御する事ができません
したがって、日本最大の偽装事案「パチンコの偽装」に関して、伸介発言に登場した「ダイコク電機」を犯人とすることは適当ではありません。

日本最大の偽装事案「パチンコの偽装」の犯人は、遊技機が制御される根本要因である「遊技機制御用チップ」を全ての遊技機に搭載するように指示した「日工組」及び、遊技機の型式試験を行い規定上の条件を満たしているかを確認する責務を有する「保通協」と観ています。

 ●全国のパチンコ店で客に供用されている「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される不正遊技機」は、「日工組」及び「保通協」が共犯関係にあることにより存在することができるのです。


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

(無題)

 投稿者:a  投稿日:2019年11月 9日(土)07時26分6秒
返信・引用
  ●サラは、マタイの超呪詛の母親というか、こいつも雄なんだが、生みの親ともいうもので、
私の股間に主に大量に設置されてる。これマタイの邪法の超強化版ともいうべきもの。2019/11/9●

●最近よく大量に見える、蟹股で短足の存在はマタイの超呪詛とでもいうもので、
物凄い悪影響を私にもたらしてる。これヤサカやアガルダ(冥界・地上の裏)の人間が作ったもの。
物凄くひどい状態に対象をして物凄く異性の魅力を失わせ、地球の星の要素を汚してる存在。
これ、マタイの呪いを参考に作ったもので、私の幼児期からついてたが、基本的には日本全国にや
世界の一部で実行。これ私には最近は強化して実行されてる。これミュウメタルという霊界の合金で
呼び寄せ実行されてる。あと(ほうひ・へ・だっぷんどげざ・土下座・痴漢)等の下品なものとかは
ほぼこれの事。2019/11/9●
 

◆「パチンコ依存」への誘導技術

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年11月 9日(土)07時10分42秒
返信・引用
 
  ◆
パチンコ依存」への誘導技術
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ店は、営業努力による「集客」及び「常連客の確保」を経営の重点にしています。
集客された者は無意識のうちにパチンコ店に精神を支配され、「当たり」という餌(エサ)と精神状態コントロール技術によって常連客へ、更には「パチンコ依存(客)」へと誘導されています。

★パチンコ店は客の遊技結果を意のままに制御する事が可能(下記URL参照)であり、パチンコ客は遊技の間、無意識のうちに「サブリミナル効果(※)」により脳が刺激されています

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

サブリミナル効果とは:

1.ある知覚刺激が非常に短時間であるなどの理由で意識としては認識できないが、潜在意識に対して一定の影響を及ぼすことができるとされる効果。

2.意識に上らない程度に、間欠的に、瞬間、ある種の画像(当たり画像等)を提示することで、挿入画像に応じた生理的、心理的要求あるいは状態を促進する効果。

★パチンコにおける「サブリミナル効果」は、表示部での図柄変動中又は停止中に、所定の条件が成立したとき当たり表示等の特定画像を瞬間的に表示させ、遊技中の遊技者の脳を無意識下で刺激します。

 ●「サブリミナル効果」実施の狙いは、遊技の継続と更なる投資を促すことで遊技機の稼働率向上による利益増加を期待しています。
実施要領は、一定量の玉(メダル)が打ち込まれた頃を見計らって、遊技者に対し当りを予感させるサブリミナル演出を実行し、抽選に当らず遊技を終了しようとする遊技者に対して、近々に当るかもしれないという予感を抱かせる事で行います。

★パチンコ客の脳を無意識下で刺激する「サブリミナル効果」に関する技術は、複数の類似技術が存在するが、前述した実施の狙い及び技術内容に大きな差異はありません。

 ●下記に一般的な遊技機に現在搭載実用されていると確信する「特許権取得」技術を紹介します。
(下記特許取得案件以外は、後から出願され技術内容に大差ない事を理由に特許拒絶となっています。)

 ▲特許権取得案件:
  特許第3029562号(平12.2.4)
  発明の名称: 弾球遊技機
  出 願 人:(株)藤商事

 ▲発明効果の概要 :
 ・遊技者に有利な状態(大当り)を暗示する暗示図柄を短時間t だけ表示させる暗示図柄表示制御手段を設けているので、暗示図柄により遊技者の意識を刺激して、遊技者にゲーム続行の意欲を喚起することができる。

 ・暗示図柄により遊技者の潜在意識を刺激してサブリミナル効果を得ることができる
 ・暗示図柄により遊技者に不可思議さを与え、遊技者の思考性を喚起できる。
 ・表示図柄の停止中及び変動中並びにリーチ毎に遊技者の意識を刺激できる。

パチンコ依存(客)への誘導技術として現在実用されていると確信する、客の心理状態の感知とその結果に応ずる制御技術(※下記URL参照)も存在します。
https://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/10590319.html


 ●上記技術は玉発射ハンドルへの手の接触から、遊技状況に応じて遊技者が呈する心理状況の変化を読み取って心理情報を収集し、その結果を制御に反映する事が可能です

◆パチンコが「イカサマ性」を持つ背景には巨悪と闇(ヤミ)が存在します。
パチンコ客が冷静に物事を判断できる人間性回復の第一歩は、今すぐパチンコを止める事から始まります

 (2011/07/16)

◆関連発言:
 ●不正遊技機の存在とその証拠:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
    *****************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/
 

◆巨悪と闇と不正遊技機制御

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年11月 3日(日)15時20分39秒
返信・引用
 
  ◆
巨悪と闇と不正遊技機制御
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けて巨利を得ています。
そしてその豊富な資金を背景として、政治・警察行政・マスコミに大きな影響力を行使しえる巨大産業になっています。

★警察とパチンコ業界の関係は、業・官癒着の総本山と言われる「
日工組社会安全研究財団(旧称、社会安全研究財団※下記URL参照)」の存在、及び、警察OBによるパチンコ業界への再就職が象徴する癒着が「異常」と言うべき状態にあります
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

 ●国民は、「法(風適法)」の番人のみならず社会正義のよりどころとなるべき警察が、イカサマギャンブル産業との異常な癒着関係にある事を許してはいけません。

★日本社会における様々な「偽装」氾濫の中で、注目するのは「耐震偽装」及び「耐火建材の耐火試験不正」です。
これらの不正は、公的機関が関わりながらも一般ユーザーに不良品が提供された事実ですが、たまたま国民の知るところとなりました。
この不正は、「法(規則)」の存在や、公的機関が実施する「試験」等の存在が、不正防止に役立たなかった事例です。

 ●パチンコに関しては、利用者の人数、遊技機の数量、関係する金額、地域規模などの面から
日本最大と言える「パチンコの偽装(※)」があります。しかし、パチンコの偽装は、政治家・行政・遊技機検査機関・マスコミに対するパチンコ業界の工作により、広く表面化するに至っていません。

最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


 ●遊技機認定機関がパチンコ&パチスロ遊技機認定検査を実施していることを理由として、『不正な遊技機はパチ店に設置されていない』との主張は、警察とパチンコ業界及び遊技機認定検査機関の深い関係上信用できません。

 ●2015(平成27)年に沸き起こった不正遊技機問題は、当初「釘曲げ遊技機」、その後「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機と表現されるパチンコ史上最大の遊技機撤去事態となりました。(※)

※関連発言「不正遊技機撤去問題の本質」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html

 ●「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機」とは「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。
これは、パチンコ業界が客に不正遊技機を提供し続け、多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」が表面化した結果です。


 ●多くの客が遊技機の制御実態(※)を知った場合には、暴動に発展しても不思議ではありません。
にもかかわらず、パチンコ業界による影響力行使や、ネット工作員達の工作成果もあり実態が広く知られていない事はパチンコの様々な害悪を考えると悲劇でもあります。


※遊技機制御技術の例:
 ●「ネット式制御(仮称)」:下記URL参照
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ●「ダイコク式制御(仮称)」:下記URL参照
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html



◆巨大産業パチンコ業界は、遊技機の改造を必要としない遊技機制御技術の普及により、パチンコの不正が表面に出ないと考えています。
しかし、イカサマの実態は何時の日か多くの客の知るところとなります。



 ●国民は、パチンコ業界が社会に及ぼす影響力の増大を許してはいけません!

 パチンコ業界による偽善的な慈善事業や社会貢献事業の実施に騙されてはいけません!

  客は何時までもパチンコ業界に騙されてはいけません!



※関連発言:
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html



◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
 
****************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/

https://ameblo.jp/fuseiyurusazu/
 

◆特許技術と幼稚な否定工作

 投稿者:伸 介  投稿日:2019年10月29日(火)17時09分7秒
返信・引用
 
  ◆
特許技術と幼稚な否定工作
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

 ●特許技術の実用を「
休眠特許」の用語を持ち出して、全ての遊技機制御技術の実用を否定し隠そうとする幼稚な論法を目にしたので参考として記述します。

「休眠特許」とは、特許権を取得した技術が活用されず未利用である状態をいい、「未使用特許」ともいいます。
活用され新技術登場に伴い役目を終えた特許技術や、特許権を取得していない公開技術は当然だが「休眠特許」とは言いません。
「休眠特許」と呼ばれ当該技術が利用されない理由は:

1. 他の代替案と比較して効果が少ない。
2. 商品化による利益が少ない。
3. 防衛特許として出願(他社に権利を取られると問題である)。
4. 新技術が後から開発された。等々です。

★「休眠特許」を話題として取り上げる場合には、個別の技術を指定し当該技術が何故利用されていないかを論ずる場合が多いのです。

 ●
パチンコ掲示板で「休眠特許」について記述される場合には、パチンコ遊技機(台)の不正制御技術実用を隠す否定工作として「休眠特許」の用語が記述されます

 ●上記否定工作は『特許には休眠特許が多い、したがって特許を取得しても利用されていない』と幼稚で極めて乱暴な論理を展開しています。

一部の特許取得技術の休眠状態を理由に全ての技術が休眠技術であるかのように主張するのです。

又、特許を取得しても「法・規則に違反するから使用されていない」と主張する者もいます。

 ●これらの主張では、メーカー等が技術開発の為に多くの人力・資金・時間を投入し、苦労の末特許権を取得した「遊技機(台)制御」に関する全ての技術が「休眠特許(未利用)」に該当してしまいます。


このような主張は、特許権を取得した遊技機制御技術の実態を覆い隠そうとする子供騙しの主張です。

 ●パチンコ特許について「休眠特許」であることを主張する場合には、個別の特許番号又は技術名を示し、当該技術は「○○の理由で休眠特許である」と主張することが必要です。

特許技術の実用を幼稚な主張で否定する工作に騙されてはいけません!


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
    ********************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

レンタル掲示板
/144