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二日酔い順延

 投稿者:  投稿日:2011年12月12日(月)11時21分26秒 proxyag064.docomo.ne.jp
返信・引用
  今日か明日ハイキングの予定していたが、昨日の父誕生祝いで飲んだ。
酒の量はそれほどではなかったが、非番で寝ておらず休養不足なので取り止めた。
明日は曇りみたいなので行くかは未定。
行くなら真名井北稜を予定しています。
 
 

その後

 投稿者:  投稿日:2011年12月 8日(木)21時52分34秒 proxyag095.docomo.ne.jp
返信・引用
  夜勤+山荘+夜勤で、事実上3泊4日が終わり月曜日の朝に帰った。

部屋の様子がおかしい?

微妙に物が動いていたので「もしや」と思い冷蔵庫を開けると…!
すっかり空っぽになっていました。
あぁ…帰ってきたんだな

疲れがたまっていたので寝る前にシャワー浴びた。
肘、腕、スネにしみる箇所がある。
温泉ではわからなかった痛みがよみがえってきた。

ぐっすり休んで、今夜も夜勤でした。
階段の下りが…自分の足じゃないみたい。
なるべくエレベーターやエスカレーターを使った。

体調の戻りが悪いので、会社で血圧を測ると? 160-110って、オレよく生きてるなって思いました。

この一ヶ月、ラーメン外食がたたり3kgの体重増でぶっ壊れたのか?

翌火曜日は例会。マッチに講習会立替金を渡さないと思い、雨の中金町行きバスに乗る。
?携帯電話忘れた!
水元公園で途中下車して引き返す。再びバスで駅へ行くが、もう松戸へ行ってる暇がないのでマッチに欠席の電話して次回例会にしていただいた。

次の投稿は、12か13に平日山行の後で
 

忘年山行のまとめ

 投稿者:  投稿日:2011年12月 8日(木)21時22分8秒 proxyag095.docomo.ne.jp
返信・引用
  まず企画された方々、ドライバーありがとうございました。
また山行中、サポートしていただいた熊さんマッチKニノさんありがとうございます。

今回の忘年山行は準備不足であり意欲欠如でした。
当然会の中堅として企画側につくべきでしたのに、お客さんをしてしまいました。

12月に宿泊して山に入るってことは、一年の集大成であるはずです。
建前はみんなで忘年会やろうってイベントですが、本当の意味はそこにあるのかもしれません。

準備不足は、何ヵ月もろくな山に入っておらず体力不足に、登山靴が7年目に入り靴底の凹凸が無くなってきていた、手足の爪を処理しなかったため岩場でも手袋を外せなかった。
鼻風邪で便秘気味で体調不良だった。

意欲欠如は、日程がサッカーの天王山とかぶったため山に集中できなかった。山から下りたら仕事があるという不安感も募っていた。

迷惑かけるかもしれないって分かっているのなら、参加辞める勇気も必要かと思います。
今後の教訓としては、高い授業料でした。

ごめんなさいと謝罪したいです。
 

温泉へ、そして夜勤

 投稿者:  投稿日:2011年12月 8日(木)19時18分23秒 proxy10045.docomo.ne.jp
返信・引用
  車には宿からいただいた栄養ドリンクがあり、ありがたくいただきました。

熊号にて温泉へ。
見た目ひなびた旅館だったが、常連客の多そうな感じだった。
着替えを脱衣場に置いといてトイレに駆け込んだ。
もう限界にきていた。パンツを降ろしたときは確認した。ちびってませんでした。ウォシュレットでスッキリできたので入浴。
右足スネに青丹ができていた。そおっと洗って湯船につかり疲れを落とした。

旅館の玄関でアッちゃんが着替えずにいたので、いらぬ声掛けして怒らせたかな?
うちに帰ったらも一回入浴するそうだ

みんなに心配かけたが今夜は夜勤である。
熊号は帰りに夕ちゃんを送るのでシン号へ乗り換えて帰ることにした。

松戸には19:20着
出勤前に食事する余裕があった。
 

秩父二子山6

 投稿者:  投稿日:2011年12月 8日(木)10時50分40秒 proxy10050.docomo.ne.jp
返信・引用
  上から見下ろすと大したことない気がしたが、いざ自分の番になると岩にしがみつくことしかできなかった。
鎖に頼ると足元が見えない、岩を掴むと腕力が足りない。
足元を見ないで、下にいるマッチの指示だけで靴の置き場を探す。そんなんじゃ足元が疎かになるのは当然です。
身体を岩から離していないのに足元を見ようとするから、何度も頭を岩にぶつけた。
とうとう体力の限界になり両足を岩から離してしまい、両手に鎖を掴んで宙ぶらりんになってしまった。
ザイルの手が強くなった。熊さんのサポートを感じる。下からマッチが登ってくる気配。
下まで自分で歩いたのは10歩に満たなかった。ほとんどザイルの力で降ろしてもらった。

下から見上げると確かに垂直に近い鎖場だったが、ちゃんと岩から身体を離せばおかさん礼ちゃんみたく足元を見ながら下れます。
熊さんやKは鎖に触れることなく下りた。

この降下の後は、少々歩きずらい所もあったが樹林帯に入っていった。
そしてそこから見上げた二子山の全景には驚かせられた。
ここから林道までは長い長い下りで、木の根に足を取られながら下る。
先ほどまでの緊張のせいか、なんでもない所で慎重になってしまった。

全身くたくたで神経を擦り切らせて車に戻れたことを感謝した。
 

秩父二子山5

 投稿者:  投稿日:2011年12月 7日(水)20時10分59秒 proxy10014.docomo.ne.jp
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  その鎖場手前にはうちのメンバーで渋滞になった。
降下に不安を抱えるのは、℃、みほ、夕、アッちゃんの4人。うちアッちゃんだけはハーネスを装着しないで降下した。

アッちゃんは鎖と垂れ下げたザイルを両手に降下した。
それならオレでもできるかもって思い、ハーネス拒否しました。
オレの前にハーネス装着の夕ちゃんが降下
そしてオレの番になったら、さっきアッちゃんが使ったザイルが無い!
鎖だけじゃ無理! 急遽ハーネス装着することにした。
熊さんと場所を入れ替わる時だった。
スネに激痛が!
岩にスネをぶつけて涙した。
激痛に耐えながら熊さんの指示でハーネス装着

そしてみほさんの降下のあと自分の番に…

つづく
 

秩父二子山4

 投稿者:  投稿日:2011年12月 7日(水)10時26分20秒 proxyag104.docomo.ne.jp
返信・引用
  いきなりの急登を喘ぎ喘ぎ分岐点へ。
これより左上級者ルート、右一般ルートとなる。
要するに直登か巻くかということです。
5名の命知らずの輩が挑戦! 他の9名は挑戦権を持たず、偽東岳へ登頂した。当然直登が早く着いていました。
そして東岳へ

もうくたくた。水も残り少なくなった。もっと用意するんだった。食事は喉を通らない。何故なら腹パンパンで、さっきからプスプスと小さな屁をこき続けている。もう稜線だからキジを打てる場所がない。

さっき騙された岩稜帯が始まった。
右手に切れ落ちた斜面の通過に時間を取られる。
Kがたまに「腰が引けてないから大丈夫」って、ここは左手が切れてるからだよ。
なんど恐い思いをしたことか、なんどサポートしてもらったか。
とうとう核心部直降下10m鎖場へ。

つづく
 

秩父二子山3

 投稿者:  投稿日:2011年12月 7日(水)07時57分54秒 proxyag045.docomo.ne.jp
返信・引用
  東岳の下りは来た道を引き返す
前を向いて下りれる所はリーチを生かせるが、方向転換をする所は恐い。
それでも『第2の難所』は難なく通過できた。
そのあとのザイル確保された所は、マッチのサポート無しでは下りれなかった。
そして以外にも鞍部に近い斜面に苦労した。
今まで緊張してきたせいか、普段なんでもない所まで慎重になってしまう。
と、粘土質で足を滑らせ頭を木に強打! 一瞬目が回ってしまった。数分動けなくなった。

鞍部に着いたら「もう動けん」と思った。
そして西岳へ行こうとするメンバーに下山を申し出た。
この先縦走するから、車で待つと長時間待たされる事になると言われ、さらにこの先は今までのような危ない所は少ないというKの嘘っぱちに騙されて西岳への彷徨が始まった。

つづく
 

秩父二子山2

 投稿者:  投稿日:2011年12月 7日(水)00時54分48秒 proxyag046.docomo.ne.jp
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  14名の長い列、おかさんの前を歩く
彼女の大きな声が励みになる。ブランクがあったせいか早くも息がきれる。
1時間強で鞍部に着いた。

東岳をピストンする。歩かれていないらしく、始めは泥滑りの斜面を登る。
腹に力を入れるとウン子がチビリそうだ。
難所は2つ。だが5ヶ所くらいあったと思う。

Kさんとマッチがザイルで確保。基本的には鎖と岩をホールドしてはい上がる。
一度切れ落ちた斜面を下にステップとって登る。その下りの一歩がなかなか出なかった。
夕ちゃんとみほさんは断念した。

そこを通過したらKさんの「はいOK」でも、右に切れたところを岩を掴んで進む。アッちゃんが言う『第2の難所』
どうも右側がキレ落ちた通過が左側より恐い。
さらに岩場にへばり付いて山頂へ。
水の補給多く底尽きそうだ
来た道を戻りたくないなぁ
つづく
 

秩父二子山

 投稿者:  投稿日:2011年12月 6日(火)18時10分59秒 proxyag116.docomo.ne.jp
返信・引用
  昨夜は、みほさんの浴衣姿に萌え、アッちゃんとのネパール談議に恋した夜だった

いい夢見てたのにKに叩き起こされムカついた。
二日酔い状態で階下へ、女子は兵服に身を包み臨戦体制で食事中であった。

出発を前にしても便秘はツラかったが、一応しゃがんだ
雲ひとつない快晴


つづく
 

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