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◆ホールコンは「エサ管理装置」

 投稿者:伸 介  投稿日:2016年 7月22日(金)05時59分18秒
返信・引用
 
  
ホールコンは「エサ管理装置」
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ店経営に必須の営業管理機器「遊技機管理装置(以下「ホールコン」)」は、パチンコシステムの中核機器であり、設置された遊技機(個別台・グループ・島・ホール全体)を管理・制御し、その機能も著しく進化しています。

 ●遊技機制御技術(※)を搭載したホールコンは、自動又は手動により上手に射幸心をくすぐる事も可能でパチンコ店の客管理にも大きく貢献します。

※「遊技機制御技術」の例:

 ▲http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html
 ▲http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html

★パチンコ店における営業の重点は「常連客の確保」です。
このためパチンコ店は「集客」とともに、来店客をいかに常連客にするかについて苦心しています。

 ●
客が「逃げる」か、「また来る」かは、客の射幸心を巧妙に煽るために管理された、「エサ」とも言える「当り」を上手に出すか・否かが大きな分かれ目となります。

 ●絶妙タイミングでのお座り一発演出。初心者にはビギナーズラックとして勝たせ再来店を促す。
つまり、客に対する「エサ」の与え方は、パチンコ店の経営存続可否を左右するのです。

ホールコンが確実に「エサ」を管理できる根本要因は、全てのパチンコ遊技機(台)に搭載されている「遊技機制御用チップ
(※)」です。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

 ●全ての遊技機に搭載された「遊技機制御用チップ」は、遊技機製作メーカーが認めるホールコン等からの信号に限定し受信可能な機能を備えています。

◆遊技機を制御可能なホールコンは、客のための「エサ管理装置」です。
しかし、いかなる高機能なホールコンであっても法的に問題は有りません。
「法」が規制するのは「遊技機」であり、ホールコンに制御される機能を保有する「遊技機」が問題であることを皆が認識することが重要です。
遊技機(台)の制御実態を隠し続けるパチンコ業界に騙されてはいけません!

※関連発言:
 ●最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
 ************************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 
 

◆「パチンコの偽装」の犯人

 投稿者:伸 介  投稿日:2016年 7月20日(水)11時03分41秒
返信・引用 編集済
 
  ◆「パチンコの偽装」の犯人
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

http://textream.yahoo.co.jp/message/1835198/a1z5ra4accna4ia4ja4a41s3vc0a98f?comment=11694
(上記URL投稿について)
Q:■>貴方は以前に《動画映像内で、個人客ID認証の為『サーバーにアクセスを行いますか』の表示意味は、制御ソフトを開発した「ダイコク電機」が、インターネットを使用しネットワークを構築する「DK-SIS laboサービス」と承知している。》と発言している。
パチンコ不正の犯人は「ダイコク電機」と考えているのですか?

A:◆ダイコク電機はホールコンメーカーとして一般的に知られている事業の他に、会社を挙げて遊技機制御用ソフトを含む「遊技機制御技術の開発」、及び、開発した遊技機制御システム技術を全国各地のパチンコ店間で利用する為のインターネットによる「ネットワークの構築」、並びに、これに必要な「サーバー(客の遊技履歴データ・顔認証データ等を含むデータベース)を管理・運営(「DK-SIS laboサービス」)」していると承知しています。

 ●「風営法(下位規則等を含む、以下同じ)」は、遊技機が外部から制御されない事を求めています。
したがって、パチンコ店に設置された遊技機を管理装置など外部装置により制御する為には、「風営法」に違反する遊技機が必要不可欠です。

 ●ダイコク電機がいかなる高機能ホールコンや優秀な遊技機制御システムを開発しても、遊技機が「風営法」に適合する規格を保有すれば制御する事ができません。
したがって、日本最大の偽装事案「パチンコの偽装」に関して、伸介発言に登場した「ダイコク電機」を犯人とすることは適当ではありません。

日本最大の偽装事案「パチンコの偽装」の犯人は、遊技機が制御される根本要因である「遊技機制御用チップ」を全ての遊技機に搭載するように指示した「日工組」及び、遊技機の型式試験を行い規定上の条件を満たしているかを確認する責務を有する「保通協」と観ています。

 ●全国のパチンコ店で客に供用されている「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される不正遊技機」は、「日工組」及び「保通協」が共犯関係にあることにより存在することができるのです。


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html

http://

 

◆警察とパチ業界癒着の総本山

 投稿者:伸 介  投稿日:2016年 7月18日(月)17時33分37秒
返信・引用
  ※下記記述の新名称「公益財団法人 日工組社会安全財団」は、旧称「社会安全研究財団」です。 ホームページも新しくなり、過去には記述されていた警察との深い関わりについての事項も大部分が新ホームページから消えました。特に、財団保有財産の処分に「国家公安委員会」が関与していましたがその記述は消え、また裏事業と確信する「無体財産権の運用」は、「産業財産権の運用」に変更されました。

下記では名称及びホームページURLのみ「日工組社会安全財団」に修正し記述している事を承知してください。 




  ◆警察とパチ業界癒着の総本山
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界と、正義の味方である筈の警察が癒着している事を示す象徴的な団体があります。
その名称は「
日工組社会安全財団※」(以下「財団」)、《業・官癒着の総本山》です。
http://www.syaanken.or.jp/

 ●昭和62(1987)年8月、警察庁の指導を受け遊技機メーカーの組合「日本遊技機工業組合(日工組)」は、「広く市民生活の安全と平穏の確保に貢献していくことを目的」として「財団法人日工組調査研究財団」を設立。

 ●パチンコ台を作るメーカーの組合が何故「市民生活の安全と平穏確保」に貢献しなければいけないのか首をかしげたくなりますが、これはご愛嬌。
官僚が天下り先を確保する為、様々な名目をつけ独立行政法人を設立した他の事例と同様であり、「
警察庁は日工組に財団を設立させた」事は事実です

 ●平成02(1990)年10月、上記財団は名称を「財団法人社会安全研究財団」に変更し、パチンコ業界を連想させない名称の団体となりました。

 ●「財団理事長」は財団設立以来「日工組理事長」が兼務していました。4代目「財団理事長」伊藤滋氏(慶應義塾大学大学院教授)」から兼務せず、「日工組理事長」は「財団副理事長」の要職を兼務しています。

★パチンコのイカサマ性を専門に調査研究する筆者は、上記財団の設立趣意書に記載された立派な設立目的や「表の事業」には関心がありません。
財団の設立経緯、役員・評議員の構成、財団の収益構造から「
裏の事業」が存在すると確信します。

 ●財団ホームページ『財団の現況』の注目点は、「平成22年度収支予算書」における財団の経常収益合計=3億6千4百万円の内、3億円が無体財産権の運用収益である事。
「裏事業」と思われる《無体財産権の運用》とは「特許権等知的財産権の運用」であり、パチンコ関連特許、特に、パチンコ客には隠し続けたい「イカサマ関連特許(※)」の管理・運用です。


※「イカサマ関連特許」の例:
▲《特許第4263898号》:
 「発明の名称:遊技機制御用チップ及び遊技機制御方法

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
▲《特許第4060388号》:
発明の名称:遊技場用の遊技システム」([ダイコク式制御]と仮称)

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html


 ●裏事業と確信する特許の管理・運用とは、過去に30年近く続いたパチンコ業界の特許談合、闇カルテルを取り仕切って1997年に解散し、形の上では消滅した「日本遊技機特許運営連盟(以下、日特連)」(※下記URL参照)の業務です
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-26.html

 ●財団は、収益により国債及び地方債を購入し平成22年度末現在基本財産として24億2千8百万円を保有します。
この処分には「国家公安委員会」の承認受けを要する旨「寄付行為」(=会社の場合の定款にあたる)に記述していることから、社会正義の砦「国家公安委員会」までがイカサマギャンブル産業と関わりを持っていることになります。

◆イカサマギャンブル産業と癒着した警察に、パチンコの不正解明・根絶を期待する事はできません。
パチンコ客は一日も早くパチンコを止める事、国民は警察の腐敗要因「パチンコ業界との癒着」を断ち切るための議論を始めなければなりません。(2011.01.10)

※関連発言「最大偽装事案[パチンコの偽装]」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
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http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

◆偽装事案[パチンコの偽装]反論求む

 投稿者:伸 介  投稿日:2016年 7月17日(日)20時24分17秒
返信・引用
 
 ◆
偽装事案[パチンコの偽装]反論求む
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
日本社会で様々な偽装が発覚する中で、最も胡散臭いパチンコもやはり『偽装』がありました。

 ●「パチンコの偽装」は、パチンコ店に設置された全ての遊技機が外部機器により制御可能である事を公開したものです。
客の遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機は、法に違反する遊技機です

◆パチンコ業界側の皆さんは、苦々しい思いで伸介発言を見ている事と思います。
小生は業界側の皆さんに
日本最大偽装事案《パチンコの偽装(下記URL)》に対する反論を求めます
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

 ●上記伸介発言に反論したい方は、努めて根拠・ソースを示し要点を明確(可能であれば簡潔)に記述し主張してください。

要点の不明確な反論、単なる幼稚な否定工作、ヤジ・冷やかしと判断する発言等《返答に値しない投稿》はスルーとさせて頂きます。

◆関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html



◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸介
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◆最大偽装事案「パチンコの偽装」

 投稿者:伸 介  投稿日:2016年 7月15日(金)08時22分17秒
返信・引用 編集済
 
  ◆
最大偽装事案「パチンコの偽装」
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ店には、客の遊技結果を意のままに左右可能な不正遊技機(※)が設置され、パチンコ客はこれを知らずに高額の遊技料金を費消し、管理された「当り」の出現有無に一喜一憂しています。

「不正遊技機」とは:
「風営法施行規則」第9条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

パチンコ店に設置された全ての遊技機(台)は、製作時から遊技機メーカーの認めた管理装置(以下「ホールコン」)に制御される機能を搭載しています

 ●遊技機が管理装置に制御される根本要因は、遊技機の頭脳・心臓部とも言える部分に「主制御装置」として搭載した部品「遊技機制御用チップ(※)」の外部信号受信機能にあります。

※「遊技機制御用チップ」とは:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
外部信号の受信はCRユニットを介し、遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可されます。

★外部からの信号受信機能は、ホールコンにより遊技機(台)を制御する遊技機制御技術(例:※)の開発に至りました。

※遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称)

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html


 ●「遊技機制御技術」の存在は、パチンコ遊技機が外部装置により制御され、客の遊技結果がパチンコ店の意図で意のままに決定可能であることを証明しています。

 ●「法(風営法)」で規制する『遊技の結果が客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機』は、「保通協」の型式認定検査を受け遊技機市場に流通し、最終的に遊技客に提供され客の射幸心を巧みにそそっています。

遊技客に対する不正遊技機の供用は、日本社会における最大規模の偽装「パチンコの偽装」です。
ギャンブルの親元パチンコ店が客の遊技結果を左右する事は「イカサマ」とも言い、イカサマ要因であるホールコンに制御される遊技機は、明白に「法(風営法)」に違反するもので厳しく断罪されなければなりません。

 ●しかし、《パチンコの「偽装」》が判明しても他の「偽装」のように、発覚し直ちに国民が知ることとはなりません。
警察による全容解明努力がされる事も報道されることも期待はできません。

 ●当面《パチンコの偽装》は継続され、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに左右可能な不正遊技機が堂々と鎮座し、何も知らない客を待っているのです。

◆上記発言の根拠及び主要研究文献:

 ●風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行規則
 ●特許公報:
  ・《特許第3526615号(平16.02.27登録)》
  ・《特許第4226845号(平20.12.05登録)》
  ・《特許第4263898号(平21.02.20登録)》
 ●参考文献:標準技術集「遊技機及びその関連技術」

※関連発言:
★不正遊技機の存在とその証拠:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

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◆心ある警察関係者の皆様へ

 投稿者:伸 介  投稿日:2016年 7月12日(火)10時30分58秒
返信・引用 編集済
 


 ◆心ある警察関係者の皆様へ
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆警察は社会に及ぼす影響が極めて大きく、国民にとって社会正義の拠り所です。 多くの警察官が「正義の味方」として、社会の治安維持に日夜献身的活動を行っている事を認めます

 ●一方で「業・官癒着の総本山」と言われる「日工組社会安全財団(※下記URL)」が存在します。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html
また、パチンコ業界を監督する立場にある警察組織の上層部OBが、監督される立場のパチンコ業界各種団体やメーカー等の役員に就職しています。
この現状は異常であり、極めて憂慮すべき事態です。

2015(平成27)年に沸き起こった不正遊技機問題は、当初「釘曲げ遊技機の回収」、その後「検定機と性能が異なる可能性がある遊技機の回収」と表現されるパチンコ史上最大の遊技機回収事態となりました。(※)

これはパチンコ業界が客に不正遊技機を提供し続けた「パチンコの偽装」が表面化した結果です。

※関連発言「釘曲げ遊技機回収問題の本質」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html

 ●しかし、日本社会で様々な『偽装』が発覚する中、国会質問でも不正遊技機回収問題が取り上げられたにもかかわらず、マスコミの報道姿勢により未だ多くの国民が日本最大の偽装事案『パチンコの偽装(※下記
URL)』と認識しておりません。


http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

★実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

 ●パチンコ客は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御できる不正遊技機を提供している事を知らずに大金を投資し、「当り」の出現有無に一喜一憂しています。

 ●「法(風適法)」に違反する「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」がパチ店に設置され不正制御が可能な状況証拠は、特許権取得に至った遊技機制御技術()の存在が示していま
す。

※遊技機制御技術の例:

▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」仮称)
  http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」仮称)
  http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記技術例に代表される全ての遊技機(台)制御技術は、遊技機が遊技機外部からの制御を受け入れる事で技術が成立しています。
つまり、パチンコ遊技機制御技術の存在は、遊技機が外部から制御可能である事を証明しています。

★遊技機が制御される根本要因は、「日工組」が全ての遊技機に搭載を指示した遊技機の頭脳部とも言える部品「遊技機制御用チップ」が、遊技機製作会社の認める管理装置等からの信号に限定し受信可能になっている事にあります。

 ●警察庁が本気でパチンコの不正撲滅に取り組む意思がある場合には、上記技術及び、遊技機メーカーの特許管理状況を調査することにより、不正(違法)遊技機使用実態の解明は可能です。

◆社会正義心の強い警察組織関係者の皆さんは、如何なる政治家、如何なる団体等の圧力に屈する事なく、一日も早く日本最大の偽装事案を撲滅する為の行動を起こしてください。
そしてこの日本に社会正義を取り戻してください

 ●国民はパチンコ業界の影響下にある社会を許すことはありません。
警察関係者の皆さんは、パチ業界が行なっている不正や、警察が関わるパチンコの不正等ウミを出す為の情報をもっている場合には、様々なメディアを通じて投稿・公開をお願い致します。
各人が出来る行動を一日も早く起こして下さい

※関連発言:
◆不正遊技機の存在とその証拠
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
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◆釘曲げ遊技機回収問題の本質

 投稿者:伸 介  投稿日:2016年 7月 8日(金)14時10分10秒
返信・引用 編集済
  ※既投稿下記タイトルの内容を修正しました。


  
釘曲げ遊技機回収問題の本質
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま現状を維持しようとしています。

 ●2015年(平成27年)に沸き起った「釘曲げ遊技機回収問題」は、単なる「釘」の問題と認識してはいけません
「釘曲げ遊技機回収問題」の背景には、パチンコ業界が隠し続けてきた遠隔操作を可能とする
不正遊技機(※)の存在があります。

※不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第9条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「
遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

★釘曲げ問題の経緯と報道例:

 ●2015.1月、警察庁保安課長が「くぎの無承認変更事犯」に言及

 ●2015.6月、警察庁保安課が業界団体及び各都道府県警察に通知文書発出(その要旨):
《デジパチは、「大当たり抽選が作動する中央入賞口のみを入賞させるよう、両脇その他の一般入賞口に玉が入らないように改造するくぎ曲げ行為が懸念される状況にある」。「一般入賞口に全く玉が入らないぱちんこ遊技機を営業の用に供している場合は風営法第20条第1項違反になる。」》
業界団体が各営業者を指導するよう要請。

 ●2015.11月、警察庁がパチンコホール5団体の関係者を集め、検定機と性能が異なる可能性のある パチンコ遊技機について、業界を挙げて撤去を推進するよう要請。

 ●「日工組」は検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機の自主回収を表明。

 
報道例(2015.12.24「日経」要旨):
《『不正改造はギャンブル性を高める目的とみられ、玉の流れを左右するくぎが曲げられているという。』
 『警察庁によると、くぎが不正に曲げられ、台の中央入賞口(始動口)の両脇にある「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしてあった』》

★「保安通信協会」が実施する遊技機検定後に不正な釘曲げが行われ、その結果「不正遊技機」となっているかのような報道は問題の核心を伝えていません。
単に「釘曲げ」の問題であるならば、全国的な遊技機撤去問題に発展しません

  パチンコ遊技機はホールに設置後「管理装置(ホールコン)」と接続され、その制御下で稼働しています。したがって、遊技機検定時は管理装置に接続されていない状態で受検した性能とホール設置後の性能が異なることは当然のことです。

  くぎが不正に曲げられ、「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしている理由は、パチンコ店に設置されたすべての遊技機が「大当たり」の現出を管理装置(ホールコン)によりコントロールされ、出玉制御の主要手段が釘の調整ではないことにあります

 ●つまり「釘曲げ」は、「一般入賞口」へは玉が入りにくくし、遊技客の射幸心を巧妙にくすぐるために管理装置(ホールコン)が関与する中央入賞口(始動口)入賞の抽選処理により
、「大当たり」の現出回数をコントロールする出玉制御が行われている現実が背景にあります(※)。

※関連発言「最大偽装事案パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

★パチンコ業界が隠し続ける管理装置(ホールコン)による遊技機制御(遠隔操作)は、全すべてのパチンコ店で規則に違反する不正遊技機が使用されていることにより可能になります。

 ●全ての遊技機は「日工組」内規で搭載指定した遊技機部品「遊技機制御用チップ」の機能により、管理装置(ホールコン)の制御を受け入れ、不正な「
遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」になっています。

◆全国的な遊技機撤去に発展した
「釘曲げ問題」の本質は、パチンコ店が規則に違反する「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」を使用していることにあります

 ●
警察庁に本気でパチンコのギャンブル性を抑制しようとする意図があるのならば、「不正防止」をタテマエとして外部信号を受信する
「遊技機制御用チップ」の機能にメスを入れなければなりません

◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
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http://

 

72万台のパチンコ機回収:今業界で何が起こっているのか

 投稿者:匿名  投稿日:2016年 7月 8日(金)12時14分21秒
返信・引用
  全国72万台の不正パチンコ機

パチンコメーカーらが集まる業界団体である日本遊技機工業組合は6月23日、既に市場に流通しているパチンコ機59万台を「検定時と性能が異なる可能性がある」として回収することを発表した。今年2月、3月に既に発表されている同様の回収リストを含めると、今年になってから問題が発覚し、回収の発表が為されたパチンコ機は総計で72万台にもおよぶ。パチンコ業界においてこれほどの大規模な機械回収が発生したのは1996年以来20年ぶりのことであり、各パチンコメーカーらは対象となったパチンコ機の撤去を年内にも完了させるとしている。

今回、パチンコ機の大規模回収の発端となったのは、昨年発生した「不正パチンコ機問題」である。パチンコ機は国の指定する試験機関において法の求める基準に則って製造されているかのどうかの試験を受け、その後、各都道府県の公安委員会による検定を経てパチンコ店に設置される。当然ながらこれらパチンコ機は試験時の性能を維持したまま客に提供される必要があるわけだが、昨年、抜き打ちで行われた全国161店舗258台のパチンコ機を対象としたサンプル調査において、「法の求める基準で運用されているパチンコ機が一台もない」ことが判明し、大きな問題となった。

この問題に対し、当初警察は各パチンコ店が日々の営業の中でパチンコ機の性能を意図的に変更し、ギャンブル性を高めた形で運用しているものとしてパチンコ店への締め付けを厳しく行った。しかし、半年に亘って再三警察が厳しく指導を続けたにも関わらず状況が全く改善しない為、詳細調査を行った所、実は多くのパチンコ機が各店舗に納品される前にギャンブル性が高められた状態になっている事が判明。即ち、機器を製造販売するメーカーによって不正な性能の変更が行われている可能性が明るみになった。

結果、先述のとおり総計72万台のパチンコ機が「検定時と性能が異なる可能性がある」としてメーカーによって回収されることが決定したわけだが、この台数は現在世の中のパチンコ店に設置されている約300万台のパチンコ機のうちおよそ25%にあたる膨大な台数となる。

「検定時と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」の怪

しかし、ここで気になるのは「検定時と性能が異なる可能性がある」とする表現である。もしこれらが明確に「検定時と性能が異なるパチンコ機」であるのならば、それらは即時回収を行うべきものであるし、パチンコ業界を規制する風営法の関連規則の中には、法の求める技術上の規格に適合していないことが判明したパチンコ機の検定の取り消しに関する条項が存在する。また、同様に風営法関連規則の中には、自身が製造するパチンコ機の性能の同一性を保持することができないと認められるメーカーに対して「遊技機を製造する能力がない者」として確認を取り消すことができる条項もある。

しかし今回、日本遊技機工業組合から示された回収リストは、あくまで検定時と性能が異なる「可能性」のあるパチンコ機を示したものであり、その性能が確実に異なるものとはされていない。そして、それらがあくまで「可能性」である限りにおいて警察もパチンコ機の検定取消しや、それを製造したメーカーに対する確認取消しにまでは踏み込まないのである。


今回発生した回収は、メーカーが独自に行った調査の中で検定時と性能が異なる可能性があることが判明した結果、「自主的に」行われるものであり、彼らがそのように言っている限りにおいて警察としてはその回収が速やかに実施されるよう適切に監視をしてゆくのだ。

非常に判り難く一般的には理解に苦しむ説明であるが、これが現在、警察が対外的に示している一連の不正パチンコ機問題に対するスタンスである。

72万台回収の先にあるもの

しかし、自主回収とはいえ現在全国に約300万台存在するパチンコ機のうち、およそ25%にあたる72万台を半年足らずで撤去することの影響は図りし得ない。中でも、最も懸念されるのが撤去されるパチンコ機の後に据えることとなる入替機供給と、その入れ替えに伴うパチンコ店側の財務能力の問題である。

これから半年間で完遂される機器回収に伴う72万台分の入替機を、果たして現在のメーカーが持つ開発&生産力で賄うことが可能なのか。もし、入替機の供給そのものが間に合わなけば、各パチンコ店は回収対象となるパチンコ機を撤去した後、店舗の一部をベニヤ板等で封鎖して営業を行わなければならなくなる。このような営業方式は、業界内で俗称で「ベニヤ営業」などとも呼ばれるものであるが、「見た目」的に非常にみっともないのは勿論であるが、事業の源泉であるパチンコ機そのものがなければ店舗は売上を維持できない。

一方、入替機の供給以前に、それらを購買するパチンコ店側の財務能力上の問題もある。今回のパチンコ機の回収にあたってメーカー側は、各パチンコ店側に対して一定の補償を行うことは発表しているが、未だその補償内容の詳細は示されていない。ただ、そこに何かしらの補償があることが確実だとしても、撤去後に必要となる入替機代の全額をメーカーが補償してくれるわけもなく、パチンコ店にとっては想定外の負担が発生することは否めない。これは特に財務基盤の弱いパチンコ店にとっては死活問題となる。

実は、全国のパチンコ店舗数はピークとなる1995年の約1万8千店から現在の現在の約1万店へと長らく減少傾向が続いているが、今回のパチンコ機の大回収を受け、これからその数は更に加速度的に減少してゆくであろうと言われている。業界専門家の中には現在の全国1万店から、最悪のケースでは更に5千店程度まで落ち込むのではないかと予想している者もおり、各パチンコ店は文字通り「存亡の危機」に直面している状況だ。

予測に難くない「客離れ」

また、一連のパチンコ機の大規模回収は顧客となるプレイヤー側の消費にも間違いなく影響を与える事となるだろう。実は、今回の大規模回収の発端となったパチンコ機の不正な性能変更は、その殆ど全ての事案がゲーム上の小さな入賞を極力減らし、逆に『大当たり』に出玉を集中させる事によって「ギャンブル性を高める」方向で行われたものであった。その結果、 パチンコプレイヤーにおける1人当たりの平均投入金額は1989年が月額平均5万円程度であったのに対し、現在は月間20万円程度にまで跳ね上がっている(出所:レジャー白書)。これは、1989年からの物価上昇分を念頭に置いたとしても、異常な上昇率であるとしか言いようがない。(※但し、これはあくまで「投入金額」であって「負け額」ではない)

逆に言えば、このようなパチンコのギャンブル性の上昇に「ついていけない」ようなライトなプレイヤー層を、二十数年にも亘って「切り捨て」ながら発展してきたのが現在のパチンコ業界であるわけで、今、市場に残っているプレイヤー達がこれから新しく法の規定に基づいて「正しく」運用されるギャンブル性の抑えられたパチンコ機に果たして魅力を感じるだろうか?業界が最も恐れているのは、このような既存プレイヤー達の「パチンコ離れ」なのである。

パチンコ業界の「原点回帰」路線

ただ、例え既存のプレイヤー達が高いギャンブル性をパチンコに求めているとしても、それらは全て法の基準に則っていない不正な性能であるわけで、現在のように厳しい社会批判を受け警察が本腰を入れてそこに指導を行っている現状において、業界がこれまでのような高いギャンブル性を維持したままの営業を行う術はない。業界としては今までのような不正な営業の在り方を改め、法の求める基準を順守しながら「これまでとは違う新しいパチンコ」の楽しみ方を普及させてゆくしかない。すでにそのような取り組みは現在パチンコ業界の取り組む「ちょいパチ」と呼ばれるキャンペーンとして始まっている。

ちょいパチとは「ちょいと遊べるパチンコ」の略語で、少しの予算で多く遊べるとされているパチンコ機の新ジャンルのこと。3000円で1時間あれば一通りの「大当たり」体験も含めてパチンコを楽しめるというのが「売り」であり、各メーカーが足並みを揃えてこの新規格でのパチンコ機の開発を進めている。要は、かつてのギャンブル性の低かった「牧歌的な」パチンコへの回帰を目指す方向性であるワケで、業界の中ではしばしば「原点回帰」というキーワードと合わせて、この新しい施策が語られ始めている。

暗中模索の時代の始まり

但し、筆者としては個人的にこのような現在の業界による「原点回帰」路線のみでは、パチンコ業界の復活は難しいであろうと考えている。パチンコ機のギャンブル性が今ほど高くなかった時代、確かにパチンコが「庶民の娯楽」などと呼ばれた栄光の時代は存在した。しかし、それら「かつてのパチンコ」が消費者から支持されたのは、未だ世の中に「遊び」の選択肢が少なかった時代においてのこと。今や、既に「庶民の娯楽」はパチンコからスマホゲームへと完全に取って代わられており、また一部のスマホゲームにおいてはゲーム内で疑似的なギャンブル性を演出し、それに「ハマる」プレイヤーが続出するなど社会問題化するまでに至っている。即ち、今の消費者にはパチンコに代わる様々な「選択肢」が既に提供されているワケで、そのような環境の中でただ原点回帰しただけの「かつてのパチンコ」が再び大きな支持を獲得できるとは到底思えないのである。

即ち、今のパチンコ業界の「原点回帰」路線は、不正なパチンコ機を世の中に大量に流通させてしまった今回の問題に対する応急的な措置として機能するだけのものであって、業界の未来を示す指針にはなりえないのではないか。パチンコ業界はおそらく「原点回帰」を超えた次なる未来志向の指針を見つけるまで、暗中模索の時代に突入するのではないか。私自身はそのように一連のパチンコ業界の動向を捉えているところである。

 

◆無意味な確率前提のボーダー論

 投稿者:伸 介  投稿日:2016年 7月 7日(木)20時25分48秒
返信・引用
 
 ◆
無意味な確率前提のボーダー論
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■>『あなたは,ボーダー論は,ご存知なのでしょうか?
ボーダー以上の回転率の台を探して打て!と言う事が,なぜ射幸心を煽る事になるのですか?』

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●
巷に流布された「ボーダー論」は、パチンコ業界がパチンコ客の創出・増加による利益拡大を図るとともに、確率を強調することでパチンコのイカサマ性を隠す事を狙った宣伝です。

パチンコ店に設置されている全ての遊技機(台)は、パチンコ店により客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機(※)です。

不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第9条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●パチンコ業界はパチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御可能である事を隠すために「確率」を強調しているのです。

 ●
管理装置(ホールコン)に制御される遊技機(台)の「当り」出現は、数学的な「確率」とは無縁であり、意味のない「確率」を前提とする「ボーダー論」に正当性はありません。

 ●パチンコ遊技機のチャッカ-入賞による回転率は「釘」次第ですが、抽選により当たりが「出る・出ない」には釘が直接関係しません。
回る事により当たりが出るとの遊技客の期待感は高まりますが、パチンコ店に設置された遊技機の当りはホールコンが管理・制御しています。

 ●パチンコ店は、回りすぎても当たりが出ず、客の期待感だけが膨らみ不信感が高まる事を避けるため、一般的には回りすぎないように釘を調整します。
回りすぎないよう調整する事は、管理装置による制御を隠す意味もあります。

意味のない確率を前提とした「ボーダー論」や「パチンコで勝っている」等の強調は、射幸心を煽りパチンコに関心を向けさせる作戦です。
パチンコ店に誘導するための「確率」発言に騙されてはいけません!

 ●関連発言:最大偽装事案[パチンコの偽装]:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●関連発言:不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
      **********************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest

 

「パチンコをやる金が欲しかった」

 投稿者:匿名  投稿日:2016年 7月 7日(木)19時24分12秒
返信・引用
  男は「高齢の女性は力が弱いと思った」と供述しています。

 無職の本多祐己容疑者(24)は3月、東京・江東区の路上で帰宅途中の74歳の女性に自転車で後ろから近付き、7万円が入ったかばんをひったくり、転んだ女性を引きずって全治2週間のけがをさせた疑いが持たれています。本田容疑者は「パチンコをやる金が欲しかった」「高齢の女性は力が弱いと思った」と容疑を認めています。警視庁は、高齢の女性を狙って他にも2件の犯行に及んだとみて調べています。.
 

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