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◆パチンコ依存と遠隔操作

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年11月21日(火)10時45分7秒
返信・引用
 
 ◆
パチンコ依存と遠隔操作
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆パチンコ&スロット最大の問題点は、実態がギャンブルであるのに「遊技」と言い換えて、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあります。
パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を決定できる不正遊技機(※)の制御実態を遊技客に隠し続けて巨利を得ています

不正遊技機
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」を根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●遊技客はイカサマ技術により、常連客からパチンコ依存客へと無意識のうちに誘導されています。

「パチンコ依存」は、遊技機を外部から制御する遠隔操作と密接に関係しています
パチンコ店は、ホールコンにより管理(制御)された「客のエサ」とも言うべき「当たり」を巧妙に提供し、射幸心を煽ることで興奮状態を作り出して依存度を促進させています。

 ●更に光・表示画像、特に、サブリミナル効果(※)による視覚への刺激とともに、音響・音楽により聴覚への刺激を加えることで「客の精神状態」をコントロールし、結果的にパチンコ依存度を増加させるようになっているのです。


※関連発言:「パチンコ依存への誘導技術
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-23.html

 ●また、パチンコ遊技機は、「客の心理状態」感知機能と、その結果に応ずる制御を行うことが可能となっています。(※)

※客の心理情報収集と制御について:
パチンコ台の基盤的技術として採用された「ステッピングモータによる玉発射装置」(※)は、発射ハンドルへの手の接触から遊技状況に応じて遊技者の呈する心理状況の変化を読み取って心理情報を収集し、その結果を制御に反映する事が可能になっています。

※「パチンコ玉発射装置」《特許第3905927号》:下記URL参照
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/10590319.html


◆パチンコ客は、上記機能に関連させた演出表示による射幸心の煽り、音響、及び光による感覚的刺激を受けパチンコ依存度を増すように育成されているのです。

★「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
*******************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 
 

◆不正防止の法的根拠と矛盾

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年11月19日(日)09時30分42秒
返信・引用 編集済
  ※既投稿内容を一部変更



  ◆不正防止の法的根拠と矛盾
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠してきました。
このパチンコは警察庁が所掌する「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」(以下「風営法」)の下記条項が根拠となって規制されています。

 ▲『営業所に設置される遊技機が著しく客の射幸心をそそるおそれがあるものとして国家公安委員会規則で定める基準に該当するものであるときは、当該営業を許可しないことができる。』(風営法第4条第4項から抜粋)

 ●つまり「風営法」におけるパチンコ&スロットは、「射幸心をそそる」と言う点を問題視し規制しようとしています。このため、「風営法施行規則」第8条『著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準(以下「基準」)』(※)を示す事で違法性を排除しようとしています。

※「基準」が示す不正遊技機の例:
 ▲遊技の公正を害する調整を行うことができる性能を有する遊技機。
 ▲遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機
  (その他略)

 ●パチンコ&スロットは、上記「基準」を根拠として、下位規則等においても関連機器に関し『遊技機(台)のみを対象として細部を規制し適合する事を求めています。
特に、遊技機(台)の心臓部・頭脳部とも言うべき「当たり・はずれ」の抽選を行う「主基板(主制御基板)」は、制御されないように細部を規制しています。

 ●このように、遊技機に関しての細部規定はあるが、「遊技機(台)」の周辺機器については、管理装置(ホールコン)を含めて如何なる機能を持っていても関係がないとの考え方で、不正制御に関しては何等規定されていません

★一方、「風営法」により規制されるパチンコ業界は、ハイテクによる遊技機制御技術を開発したが、遊技機(台)の制御実態をなんら公開する事もなく隠し続けています(※)。
※関連発言「隠された遊技機制御技術」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-24.html

 ●上述した「基準」を根拠として、「遊技の結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機は明白な違法遊技機です。しかし、パチンコ業界は、外部機器からの信号を受け入れる根本技術(例:※注1)や、パチンコ店の意図で客の遊技結果が決定可能な遊技機制御技術(例:※注2)を開発し特許庁により「特許登録」されました。

※注1:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

※注2:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
    
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

上記遊技機制御技術の存在は、外部から制御されない構造を求められている遊技機が、外部機器により遊技機制御が可能である事を証明しています。
つまり、パチンコ店によって客の遊技結果が制御可能である事を証明しています。

 ●現実の全ての遊技機は外部機器から制御可能であり、「行政(警察)」と「パチンコ業界」と「遊技機検査機関」のドロドロした癒着と「闇」が存在する事を物語っています

※関連発言「最大偽装事案パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html



「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
 **********************

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http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html

http://

 

◆「日工組社会安全研究財団」の裏事業

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年11月17日(金)07時48分17秒
返信・引用
 
 ◆「日工組社会安全研究財団」の裏事業
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

(「公益財団法人 日工組社会安全研究財団(※)」が実施している「産業財産権の運用」に関する読者投稿)

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

■>『これは私の単なる推測に過ぎませんが、「財団法人社会安全研究財団」に一定額の寄付をしていれば、各パチンコ関係企業の所有する特許技術は、全てフリーパスで使用できる仕組みになっているのではないでしょうか?w』

★「日工組社会安全研究財団(以下「財団」)」が実施する裏事業であるパチンコ関連特許権の運用業務は、解散した「日本遊技機特許運営連盟(※)」の業務と大きな違いがないと推測されます。


※関連発言:「特許プール」と否定工作
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-26.html

 ●財団「理事長」の要職として「日工組理事長又は経験者」を配置している最大の理由は、パチンコ&パチスロ関連特許の管理運用を円滑に行うためと思量します。

 ●貴兄が言う「一定額の寄付」でイカサマ関連特許を「全てフリーパスで使用できる」としたならば、日工組理事長又は経験者を要職に配置している意味がありません。

 ●また、人&金&時間を使い会社挙げて開発したイカサマ技術を「全てフリーパスで使用できる」仕組みは、過去に特許紛争を繰り返したパチンコ業界であるが故に極めて難しいと言わざるを得ません。

 ●パチンコ&パチスロに関する特許、特に、業界各社が開発したイカサマ関係特許を「財団」に届け出て特許の管理運用台帳を作成し、それに登録した特許(技術)を使用するにあたり、使用者(社)が特許料名目の金銭を支払い、その一部を財団が特許の管理運用名目で徴収すると考える方が自然です。

パチンコ業界の特許管理運用を、過去に経験したような紛争を起こすことなく円滑に実施する為には、「日工組理事長」又はその経験者が「財団理事長」の要職でパチンコ業界に睨みを利かせる事が重要になります。

 ●実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
財団がパチンコ関係特許で実施している「産業財産権の運用」は、パチンコのイカサマ性と深い関連を有しているのです。

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  ***************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.
 

◆ホールコンは「エサ管理装置」

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年11月14日(火)08時42分22秒
返信・引用
 
  
ホールコンは「エサ管理装置」
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ店経営に必須の営業管理機器「遊技機管理装置(以下「ホールコン」)」は、パチンコシステムの中核機器であり、設置された遊技機(個別台・グループ・島・ホール全体)を管理・制御し、その機能も著しく進化しています。

 ●遊技機制御技術(※)を搭載したホールコンは、自動又は手動により上手に射幸心をくすぐる事も可能でパチンコ店の客管理にも大きく貢献します。

※「遊技機制御技術」の例:

 ▲http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html
 ▲http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html


★パチンコ店における営業の重点は「常連客の確保」です。
このためパチンコ店は「集客」とともに、来店客をいかに常連客にするかについて苦心しています。

 ●客が「逃げる」か、「また来る」かは、客の射幸心を巧妙に煽るために管理された、「エサ」とも言える「当り」を上手に出すか・否かが大きな分かれ目となります。

 ●絶妙タイミングでのお座り一発演出。初心者にはビギナーズラックとして勝たせ再来店を促す。
つまり、客に対する「エサ」の与え方は、パチンコ店の経営存続可否を左右するのです。

ホールコンが確実に「エサ」を管理できる根本要因は、全てのパチンコ遊技機(台)に搭載されている「遊技機制御用チップ
(※)」です。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

 ●全ての遊技機に搭載された「遊技機制御用チップ」は、遊技機製作メーカーが認めるホールコン等からの信号に限定し受信可能な機能を備えています。

◆遊技機を制御可能なホールコンは、客のための「エサ管理装置」です。
しかし、いかなる高機能なホールコンであっても法的に問題は有りません。
「法」が規制するのは「遊技機」であり、ホールコンに制御される機能を保有する「遊技機」が問題であることを皆が認識することが重要です。

遊技機(台)の制御実態を隠し続けるパチンコ業界に騙されてはいけません!

※関連発言:
●最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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◆遠隔事犯と不正遊技機の存在

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年11月13日(月)08時07分46秒
返信・引用
 
 ◆遠隔事犯と不正遊技機の存在
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆パチンコ&スロット最大の問題点は、ギャンブルである実態を「遊技」と言い換えて、客の遊技結果を意のままに決定できる「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、パチンコ店が遊技結果を左右できる遊技機の制御実態を隠し続けています。

 ●パチンコ店に設置された全てのパチンコ遊技機は、外部から制御可能な不正遊技機(※1)であり、その根本要因は、「日工組」が全ての遊技機に搭載指定した「遊技機制御用チップ(※2)」にあります。

※1「不正遊技機」とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

※2「遊技機制御用チップ」とは:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。

★指導監督する立場の警察は、パチンコ業界と異常な癒着関係にあります。
警察組織の幹部OB多数が業界関連団体及び、パチンコ業界関連会社並びに、遊技機の検査機関(保通協)等に再就職しています。また、警察とパチンコ業界癒着の象徴「日工組社会安全研究財団(※)」も存在します。

※「警察とパチ業界癒着の総本山」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

 ●警察は業界側と異常な癒着関係の下で摘発される遠隔操作事案を、不正遊技機の存在にその根本原因がある事を認めません。
したがって、遠隔操作関連についての警察発表「構造設備の未承認変更の疑い」は信ぴょう性に疑問があります。



◆下記に、有名な遠隔操作摘発ニュースの動画が存在します。
http://www.youtube.com/watch?v=ddHtu3p0yc8


★上記動画から次の事項は事実として認めることができます。
 ▲パチンコ店が遠隔操作で摘発された事。
 ▲遊技機が外部からの制御を受け入れた事。
 ▲遠隔操作用ソフト使用による遊技機の遠隔操作であった事。

★上記動画ニュースが伝える『パチンコ台に不正な部品を取り付け』の表現は、遊技機自体を改造した事実とは認められません。
 ▲不正の背景に業界と警察の異常な癒着関係があり、素直に信用できない事。
 ▲『パチンコ台を不正に改造して・・』とは表現されていない事。

◆パチンコ業界側は、提示した遠隔操作の動画ニュースをもとに『遠隔操作は改造が必要』と宣伝します。
この宣伝は、製作時からホールコン等の外部装置により制御される不正遊技機の存在を隠す事を狙った否定工作です。

 ●パチンコ業界側が言う『遠隔は改造が必要』に騙されてはいけません!(2010/11/10)



◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
  
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◆無意味な確率前提のボーダー論

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年11月12日(日)11時36分6秒
返信・引用
 

 ◆
無意味な確率前提のボーダー論
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■>『あなたは,ボーダー論は,ご存知なのでしょうか?
ボーダー以上の回転率の台を探して打て!と言う事が,なぜ射幸心を煽る事になるのですか?』

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●
巷に流布された「ボーダー論」は、パチンコ業界がパチンコ客の創出・増加による利益拡大を図るとともに、確率を強調することでパチンコのイカサマ性を隠す事を狙った宣伝です。

パチンコ店に設置されている全ての遊技機(台)は、パチンコ店により客の遊技結果を意のままに制御可能な不正遊技機(※)です。

不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●パチンコ業界はパチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御可能である事を隠すために「確率」を強調しているのです。

 ●
管理装置(ホールコン)に制御される遊技機(台)の「当り」出現は、数学的な「確率」とは無縁であり、意味のない「確率」を前提とする「ボーダー論」に正当性はありません。

 ●パチンコ遊技機のチャッカ-入賞による回転率は「釘」次第ですが、抽選により当たりが「出る・出ない」には釘が直接関係しません。
回る事により当たりが出るとの遊技客の期待感は高まりますが、パチンコ店に設置された遊技機の当りはホールコンが管理・制御しています。

 ●パチンコ店は、回りすぎても当たりが出ず、客の期待感だけが膨らみ不信感が高まる事を避けるため、一般的には回りすぎないように釘を調整します。
回りすぎないよう調整する事は、管理装置による制御を隠す意味もあります。

意味のない確率を前提とした「ボーダー論」や「パチンコで勝っている」等の強調は、射幸心を煽りパチンコに関心を向けさせる作戦です。
パチンコ店に誘導するための「確率」発言に騙されてはいけません!

 ●関連発言:最大偽装事案[パチンコの偽装]:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●関連発言:不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


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◆「パチンコの偽装」の犯人

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年11月11日(土)08時53分5秒
返信・引用
 
  ◆「パチンコの偽装」の犯人
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/42519838.html
(上記URL投稿について)
■>Q:貴方は以前に《動画映像内で、個人客ID認証の為『サーバーにアクセスを行いますか』の表示意味は、制御ソフトを開発した「ダイコク電機」が、インターネットを使用しネットワークを構築する「DK-SIS laboサービス」と承知している。》と発言している。
パチンコ不正の犯人は「ダイコク電機」と考えているのですか?

◆A:ダイコク電機はホールコンメーカーとして一般的に知られている事業の他に、会社を挙げて遊技機制御用ソフトを含む「遊技機制御技術の開発」、及び、開発した遊技機制御システム技術を全国各地のパチンコ店間で利用する為のインターネットによる「ネットワークの構築」、並びに、これに必要な「サーバー(客の遊技履歴データ・顔認証データ等を含むデータベース)を管理・運営(DK-SIS laboサービス)」していると承知しています。

 ●「風営法(下位規則等を含む、以下同じ)」は、遊技機が外部から制御されない事を求めています。
したがって、パチンコ店に設置された遊技機を管理装置など外部装置により制御する為には、「風営法」に違反する遊技機が必要不可欠です

 ●ダイコク電機がいかなる高機能ホールコンや優秀な遊技機制御システムを開発しても、遊技機が「風営法」に適合する規格を保有すれば制御する事ができません
したがって、日本最大の偽装事案「パチンコの偽装」に関して、伸介発言に登場した「ダイコク電機」を犯人とすることは適当ではありません。

日本最大の偽装事案「パチンコの偽装」の犯人は、遊技機が制御される根本要因である「遊技機制御用チップ」を全ての遊技機に搭載するように指示した「日工組」及び、遊技機の型式試験を行い規定上の条件を満たしているかを確認する責務を有する「保通協」と観ています。

 ●全国のパチンコ店で客に供用されている「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される不正遊技機」は、「日工組」及び「保通協」が共犯関係にあることにより存在することができるのです。


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

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http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆特許技術と幼稚な否定工作

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年11月10日(金)11時53分11秒
返信・引用
 
  ◆
特許技術と幼稚な否定工作
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

 ●特許技術の実用を「
休眠特許」の用語を持ち出して、全ての遊技機制御技術の実用を否定し隠そうとする幼稚な論法を目にしたので参考として記述します。

「休眠特許」とは、特許権を取得した技術が活用されず未利用である状態をいい、「未使用特許」ともいいます。
活用され新技術登場に伴い役目を終えた特許技術や、特許権を取得していない公開技術は当然だが「休眠特許」とは言いません。
「休眠特許」と呼ばれ当該技術が利用されない理由は:

1. 他の代替案と比較して効果が少ない。
2. 商品化による利益が少ない。
3. 防衛特許として出願(他社に権利を取られると問題である)。
4. 新技術が後から開発された。等々です。

★「休眠特許」を話題として取り上げる場合には、個別の技術を指定し当該技術が何故利用されていないかを論ずる場合が多いのです。

 ●
パチンコ掲示板で「休眠特許」について記述される場合には、パチンコ遊技機(台)の不正制御技術実用を隠す否定工作として「休眠特許」の用語が記述されます

 ●上記否定工作は『特許には休眠特許が多い、したがって特許を取得しても利用されていない』と幼稚で極めて乱暴な論理を展開しています。

一部の特許取得技術の休眠状態を理由に全ての技術が休眠技術であるかのように主張するのです。

又、特許を取得しても「法・規則に違反するから使用されていない」と主張する者もいます。

 ●これらの主張では、メーカー等が技術開発の為に多くの人力・資金・時間を投入し、苦労の末特許権を取得した「遊技機(台)制御」に関する全ての技術が「休眠特許(未利用)」に該当してしまいます。


このような主張は、特許権を取得した遊技機制御技術の実態を覆い隠そうとする子供騙しの主張です。

 ●パチンコ特許について「休眠特許」であることを主張する場合には、個別の特許番号又は技術名を示し、当該技術は「○○の理由で休眠特許である」と主張することが必要です。

特許技術の実用を幼稚な主張で否定する工作に騙されてはいけません!


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
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◆「パチンコの不正」を許さない!

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年11月 8日(水)06時34分52秒
返信・引用
 
 ◆
「パチンコの不正」を許さない!
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
イカサマ性をもつ背後には「巨悪の存在」が見え隠れしています。

 ●
パチンコ業界はイカサマ技術を隠し続けたまま実用して巨利を得、この資金力を背景として政治・警察行政・マスコミに大きな影響力を行使しえる巨大産業になりました。
国民はパチンコ業界が社会に及ぼす影響力の増大をこのまま許してはいけません。

★指導監督すべき立場にある警察は、パチンコ業界との癒着が「異常」と言うべき状態にあります。
この異常な癒着の象徴は、業・官癒着の総本山と言われる「日工組社会安全研究財団(旧称:日工組社会安全財団※下記
URL参照)」の存在、及び、警察組織上層部OBによるパチンコ業界への再就職です
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html

 ●警察は、「法(風適法)」の番人のみならず社会正義のよりどころでなければなりません。この警察がイカサマギャンブル産業と異常な癒着を続ける事は、社会正義の腐敗を意味し絶対にこれを許してはいけません。

一人でも多くのパチンコ客がイカサマの実態を承知し、パチンコを止めることが日本社会の将来に利益をもたらします。
これが、警察とパチンコ業界の関係を絶ち、警察が真に正義の味方として社会の安全に寄与する組織となるものと信じます。

 ●パチンコを止める事は、貴方自身のため、貴方の大切な人のため、日本の未来のために必要な事です。

 ●国民は、治安の悪化、社会正義の腐敗、その他様々な害悪発生につながる「パチンコの不正」を許してはいけません!

 ●パチンコ客は巧妙に射幸心を煽られ、餌(エサ)である「当り」に騙されています
。 惰性的行動は過去の事として思い切ってパチンコを止めましょう。

※関連発言:
★最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

◆隠された遊技機制御技術

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年11月 4日(土)12時32分23秒
返信・引用 編集済
  ※既投稿内容を一部変更



  ◆隠された遊技機制御技術
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。

 ●パチンコ業界が客に隠している遊技機の制御実態を解明する唯一の鍵は「特許」であり、「特許」関係以外から技術情報が漏れる事はありません。

★「遊技機制御技術」を除き、パチンコ業界がパチンコ&パチスロ技術を公式に公開したと言える文献「標準技術集『遊技機及びその関連技術』」(以下「技術集」※)が存在します。

※特許庁が公開する「技術集(国立国会図書館が保存する文書)」のURL:

http://warp.da.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/10342974/www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/hyoujun_gijutsu/yuugiki/mokuji.htm

 ●「標準技術集」は、特許庁が各産業分野における標準的な技術を外部に委託(※)し収集・整理したものであり、パチンコ&パチスロに関しては上記「技術集」にまとめられ、特許審査に当る審査官の参考資料として活用されています。

※平成18年度標準技術集作成事業「遊技機及びその関連技術」は、「矢野経済研究所」が特許庁から請負、実質的にパチンコ業界が係わって作成したものです。

 ●したがって、パチンコ業界が係わった性格上、当然ながらパチンコ技術が法令・規則に従って「適正に」「清く」「正しく」使用されている前提で記述されています。

 ●技術集はパチンコ&パチスロに関する技術を体系的に整理されていますが、客に知られたくない「遊技システム」を含む管理装置(ホールコン)による遊技機制御技術等に関しては、多数の特許案件が出願・公開・登録されている状況であるにも係わらず一切記述されていません

 ●例えばパチンコ業界は、パチンコ遊技機の改造を必要とせず、遊技機の制御を行なっても証拠が残らない遊技機制御技術(例:※)を開発し特許登録しています。

 ※遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」仮称)

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●「技術集」は上記技術を含む遊技機制御技術に一切触れていません。
この事実からも「パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けている」と断言することができます。

◆本技術集作成に係わった関係者は、如何なる意図・如何なる部署で遊技機制御技術を隠したのか事実は闇の中にあります。
特許庁から請負(契約)の技術集作成事業は、パチンコ業界の思惑で特定技術が隠された極めて大きな問題を残しました

※関連発言:
 ●最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html



◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
    **********************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html

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