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◆偽装事案[パチンコの偽装]反論求む

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 9月26日(火)14時51分16秒
返信・引用
 
 ◆
偽装事案[パチンコの偽装]反論求む
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
日本社会で様々な偽装が発覚する中で、最も胡散臭いパチンコもやはり『偽装』がありました。


 ●2015年に表面化しパチンコ史上最大の遊技機撤去に発展した事態は、多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」が表面化した結果です

※関連発言「不正遊技機撤去問題の本質」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html


 ●遊技機メーカーが撤去する「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことです。

 ●「パチンコの偽装」は、パチンコ店に設置された全ての遊技機が外部機器により制御可能である事を公開したものです。

客の遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機は、明白な法に違反する遊技機です

◆パチンコ業界側の皆さんは、苦々しい思いで伸介発言を見ている事と思います。
小生は業界側の皆さんに
日本最大偽装事案《パチンコの偽装(下記URL)》に対する反論を求めます
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

 ●上記伸介発言に反論したい方は、努めて根拠・ソースを示し要点を明確(可能であれば簡潔)に記述し主張してください。

要点の不明確な反論、単なる幼稚な否定工作、ヤジ・冷やかしと判断する発言等《返答に値しない投稿》はスルーとさせて頂きます。

◆関連発言「不正遊技機の存在とその証拠」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html



◆「客が知らない遠隔制御」: by 伸 介
   *********************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 
 

◆最大偽装事案「パチンコの偽装」

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 9月24日(日)07時00分45秒
返信・引用
 
  ◆
最大偽装事案「パチンコの偽装」
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。


 ●パチンコ店には、客の遊技結果を意のままに左右可能な不正遊技機(※)が設置され、パチンコ客はこれを知らずに高額の遊技料金を費消し、管理された「当り」の出現有無に一喜一憂しています。

「不正遊技機」とは:
「風営法施行規則」第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする
「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

 ●2015(平成27)年に表面化した不正遊技機撤去問題は、当初「釘曲げ遊技機」、その後検定機と性能が異なる可能性がある遊技機と表現されるパチンコ史上最大の遊技機撤去事態となりました。(※)


※関連発言「不正遊技機撤去問題の本質」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-34.html


パチンコ店に設置された全ての遊技機(台)は、製作時から遊技機メーカーの認めた管理装置(以下「ホールコン」)に制御される機能を搭載しています

 ●遊技機が管理装置に制御される根本要因は、遊技機の頭脳・心臓部とも言える部分に「主制御装置」として搭載した部品「遊技機制御用チップ(※)」の外部信号受信機能にあります。

※「遊技機制御用チップ」とは:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html
パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。
外部信号の受信はCRユニットを介し、遊技機を製作したメーカーが認めたホールコン等の外部装置からの信号に限定し許可されます。

★外部からの信号受信機能は、ホールコンにより遊技機(台)を制御する遊技機制御技術(例:※)の開発に発展しました。

※遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】([ネット式制御]と仮称)

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】([ダイコク式制御]と仮称)
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●「遊技機制御技術」の存在は、パチンコ遊技機が外部装置により制御され、客の遊技結果がパチンコ店の意図で意のままに決定可能であることを証明しています。

 ●前述した遊技機撤去問題における「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現している遊技機は、「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」のことであり、この不正遊技機が「保通協」の型式認定検査を受け遊技機市場に流通し、最終的に遊技客に提供され客の射幸心を巧みにそそっていたのです。

遊技客に対する不正遊技機の供用は、日本社会における最大規模の偽装「パチンコの偽装」です。
ギャンブルの親元パチンコ店が客の遊技結果を左右する事は「イカサマ」とも言い、イカサマ要因であるホールコンに制御される遊技機は、明白に「法(風営法)」に違反するもので厳しく断罪されなければなりません。

 ●しかし、《パチンコの「偽装」》が判明しても他の「偽装」のように、直ちに国民が「パチンコの偽装」と認識することにはなりません。
警察による全容解明努力がされる事も報道されることも期待はできません。

 ●当面多くの遊技客が認識していない「パチンコの偽装」は継続され、パチンコ店には客の遊技結果を意のままに左右可能な不正遊技機が堂々と鎮座し、何も知らない客を待っているのです。


◆上記発言の根拠及び主要研究文献:

 ●風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行規則
 ●特許公報:
  ・《特許第3526615号(平16.02.27登録)》
  ・《特許第4226845号(平20.12.05登録)》
  ・《特許第4263898号(平21.02.20登録)》
 ●参考文献:標準技術集「遊技機及びその関連技術」

※関連発言:
★不正遊技機の存在とその証拠:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html

「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介

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◆遊技機制御の根幹技術

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 9月21日(木)08時33分18秒
返信・引用 編集済
  ※既投稿内容を一部変更


  ◆
遊技機制御の根幹技術
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま巨大ギャンブル産業になりました。

巨大ギャンブル産業に成り得た背景には、遊技機(台)を制御するハイテク技術が存在します。
しかし、この「イカサマ」とも言うべき遊技機制御技術が、「なぜ可能なのか」についての理由は「謎」とされ客側が知ることはありませんでした。

 ●謎とされていた遊技機制御を可能とする技術情報は、唯一特許文献にのみ存在していました。

特許公開及び特許登録された全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機が外部からの制御を受け入れる機能を保有していることを示しています。例えば、ある遊技機制御技術では、遊技機の大当り確率変更に関し『管理装置からパチンコ遊技機に指示するだけで変更可能である。』と記述しています。

★この度、上記記述が意味する遊技機制御の根幹技術(例)が発見されたのでここに紹介します。

 ●パチンコ遊技機の心臓部ともいえる「主基板(主制御基板)」は、外部からの制御を禁ずる目的で「遊技機規則」において外部信号を受信できない構造を求められています。

 ●外部信号を受信できない「主基板(主制御基板)」が外部からの信号を受信できるカラクリは、ハード技術とソフト技術が融合した高度なハイテク技術に支えられていました。

 ●特許第4263898号(2002.10出願、2009.2.20登録)
  発明の名称:「
遊技機制御用チップ及び遊技機制御方法
  特許権者 :「株式会社エルイーテック」(※)

 ※「株式会社エルイーテック」:
電子部品製造販売会社、ロムの製造、乱数技術で有名。三井物産の系列(子会社)。
同社は本技術特許をはじめとして本技術周辺の技術を幅広く抑えています。
又、全てのパチンコ台の心臓部「主制御基板」に使用する遊技機制御用チップ(※)として、同社製の《V4 (型番LE4280B-PA) 》が「ナックCPU(型番:IDNAC101)」と共にパチンコ業界(日工組)内規において指定されています。

 ※「
遊技機制御用チップ」:
パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。

 ●
遊技機(台)と外部装置の通信は、遊技機製作メーカーが認めるホールコン等外部装置の信号に限定し《遊技機制御用チップ「外部入出力手段(受信部)」》で受信する方法を採っています

 ●本技術の開発目的は「制御用チップの偽物・本物を検査する為」とされるが、数次にわたる技術レベルの改善がなされ、提示した特許の段階ではホールコン等外部装置により遊技機(台)を制御する事も可能なまでに進化しています。

◆この度発見したハイテク技術の存在は、遊技機が制御される不思議を解明しました。
同時に、パチンコ業界が主張する『遠隔操作は客の誤解』や、パチンコ機種毎の意味のない「確率」の記述等は、客をパチンコ店に誘導する宣伝であった事も判明しました。


多くの客はパチンコ業界の「宣伝」に踊らされていました!
(2009/06/25)


◆「客が知らない遠隔制御」by 伸 介 :
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http://

 

◆「遠隔操作(不正)」の本質

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 9月19日(火)18時40分22秒
返信・引用 編集済
 

  ◆
「遠隔操作(不正)」の本質
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆パチンコの「遠隔操作」「不正」という言葉を目にしますが、事の本質を見失わない為に今一度「何が問題点(不正)なのか」を明確にします。

★1.パチンコ&スロットにおける遠隔操作等出玉・メダルの制御に関する不正は、法(風適法施行規則第8条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」)で規制する下記の遊技機が使用されることにより可能となります。

▲『遊技の公正を害する調整を行うことができる性能を有する遊技機』
▲『遊技の結果が客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機』
(その他略)

 ●つまり、遠隔操作とは、客以外の者が遊技結果に介入可能な「遊技機」の存在が必要不可欠なのです
。したがって、遊技結果に直接関係する「当り&ハズレ」の抽選機能を担う遊技機部品「主基板(主制御基板)」の機能に関わる不正と結論する事ができます。

 ●客側が「不正だ!」「遠隔だ!」と主張する際には、遊技機の「主基板」が外部から制御されている事が【問題点(不正)の本質】、と認識した上での不正指摘が極めて重要である事を忘れてはいけません。

 ●『ホールコンを使用している』『顔認証システムを使用している』『シマ毎の制御は合法だ』『個人を狙わない制御は合法だ』等の本質を見失った主張は、制御実態を隠し続けるパチンコ業界糾弾の主張とはなりません。

 ●
いかなる機能を持つホールコンが使用されようとも「法」に違反しません。
「法」が規制するのは、「遊技機(台)」である事を絶対に忘れてはいけません。


★2.パチンコ業界はハイテク遊技機制御技術(※)を開発し、これを使用した遊技機(台)の制御実態を隠し続けています。

※遊技機(台)制御技術の例:
▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」と仮称)
 
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」と仮称)
 
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記は特殊又は存在しない遊技機を制御する為に開発された技術ではありません。
一般的なパチンコ店に設置された遊技機を、管理装置により制御する事を目的に開発され、苦労の末特許権取得に至った技術です。

 ●また上記技術に限らず、管理システムを含む全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機が外部から制御される機能を搭載していることにより成立しています。
したがって、一般的なパチンコ店に設置された遊技機(台)は、製造時から外部機器により制御される機能を保持している事を意味しています


◆3.結 言:
実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
遊技機(台)制御技術の存在は、遠隔操作(イカサマ)の本質である「遊技機が制御される」事を証明する状況証拠です


 ●
不正な遠隔操作の本質・問題点は
 《遊技機が制御される》事!

  =========
 “不正の本質を忘れてはいけません!”

★追記事項:

 ●《遊技機が制御される》根本要因は、全てのパチンコ台に搭載されている「遊技機制御用チップ」が、遊技機を製作したメーカーの認めるホールコン等外部装置からの信号に限定し、受信可能な機能を備えていることがその後の調査で判明しました(※)。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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http://

 

◆「完全確率」&「ボーダ論」の否定

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 9月17日(日)08時47分37秒
返信・引用
 
 
「完全確率」&「ボーダ論」の否定

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
ギャンブルの不正行為を「イカサマ」とも言い、
イカサマが可能なパチンコは「確率」を考えることに意味がありません。

 ●パチンコ客の中には未だに騙されているとも知らずに、「当りの出現は釘による調整」や、パチンコ業界の造語「完全確率」等を信じている者がいます。
そして、パチンコ掲示板ではパチンコ店に誘導する事を目的に、「勝った・収支はプラス」「完全確率」等のガセ情報を宣伝する者達が存在します。

パチンコ店の経営の重点は、「集客」と「常連客の確保」
です。
この為、いかに「集客」するか、「集客」した客をいかに上手に常連客として飼いならしていくか知恵をふりしぼっているのです。

 ●管理・制御された「当り」は客の「エサ」とも言えるものであり、この「エサ」をいかに上手に出すか否かで客が逃げるか、また来るかが決まります。

 ●
パチンコ店が提供する「エサ」は、しっかりとコンピュータが管理しています

したがって、数学的な「確率」はイカサマギャンブルの「勝ち・負け」には関係なく、「ボーダー打ち」も意味がありません。
パチンコ店は、客に対する「エサ」を「何時」「如何なる状態で」「どの位の客に」「どの位の量を与えるか」に関して意のままに操作可能です。

「確率」の強調や「ボーダー」の宣伝は、「イカサマ隠し」とパチ店に誘導する集客が目的
です。

※関連発言「完全確率はガセ情報」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-14.html 

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◆「遠隔操作」は諸悪の根源

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 9月14日(木)09時25分21秒
返信・引用
 
  ◆
「遠隔操作」は諸悪の根源
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

パチンコ店が行う「遠隔操作(遊技結果への介入)」は、パチンコに起因する諸悪の根源であり、「イカサマ」と同義語です。

★パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「遠隔操作」は、客に対する「当り」という「餌(エサ)」で時には興奮状態を与え、時には期待感や悔しい思いを度々演出します。

 ●つまり、パチンコ店は客の精神状態を意のままに左右しているに等しく、
「パチンコ依存症(※)」は、パチンコ店による客の精神状態左右の結果です。

※「パチンコ依存への誘導技術」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-23.html

 ●パチンコ店による「遠隔操作」は、パチンコ依存症を発症させるばかりでなく、パチンコに起因する犯罪誘発や、我が国を恫喝する国の軍事費にも関係しています。

 ●したがって、「遠隔操作」の問題は、パチンコの議論をするにあたり避けられない、避けてはならない重要な問題なのです。
しかし、イカサマ問題は、パチンコ業界側によって他の問題へ誘導されています。

★警察庁は「遊技機規則改正」、パチンコ業界は「内規改正」に向けた動きがあると聞いています。
果たして、客の遊技結果を左右する不正遊技機を消してしまう証拠隠滅が早いのか、国民が「パチンコの偽装」を承知するのが早いのか。

 ●読者はパチンコというものが存在している時代において、伸介発言の真偽判定審判官を努めることになります。
早晩「パチンコの偽装※」(不正)は、多くの国民が承知する事になると信じています。(2010/06/20)

※日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


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◆イカサマ技術と特許権

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 9月12日(火)10時33分53秒
返信・引用
 
  ◆
イカサマ技術と特許権
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。 隠された遊技機制御技術は、唯一の情報源「特許文献」にのみ存在します

 ●パチンコ業界は、多くの客にイカサマ関連技術の使用実態が漏れ、パチンコ業界が壊滅状態となる事を恐れています。場合によっては各パチンコホールで暴動が起きる可能性もあります。

 ●したがって、パチンコ業界はイカサマ関連技術の使用によって得られる巨額資金を背景に、政治家・警察(検査機関を含む)・マスコミに対し影響力を行使し、不利益な情報が漏れないように最大限の努力をしているものと推察します。

 ●しかし、一方でパチンコ業界の遊技機等メーカー側は、会社収益確保の為「経費」「時間」「労力」を使用し会社をあげて新技術の開発に努めています。
開発した新技術から「お金(利益)」を生む為には、技術特許として「特許権」を取得し開発技術の権利を主張することとなります。

 ●遊技機(台)制御技術を開発した遊技機等メーカー側は、本来は客側に隠したいイカサマ技術に関する情報が漏れるリスクを有していても、「お金(利益)」を得るためにやむを得ず「特許」という形で技術を公開しているのです。

 ●特許権を取得した技術が多くの顧客(遊技機メーカー)に認められ、自社製品に技術を搭載しその製品を販売したり、他社に技術の使用を許諾し「特許料」を得て初めて「特許権」が「お金(利益)」を生む事になります。

法令に違反する「遊技結果がパチンコ店により決定される遊技機」は、パチンコ店に設置され何も知らない客を待っています。
皆さんは特許技術の実用を幼稚な論法で否定する工作に騙されてはいけません!


◆関連発言:
 ●「特許プール」と否定工作:

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/35414724.html
 ●隠された遊技機制御技術:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-24.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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◆「イカサマ賭博」から学ぶ

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 9月10日(日)15時01分35秒
返信・引用
 
  ◆
イカサマ賭博」から学ぶ
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコにおいて、「当り」を制御する事は客の遊技結果への介入であり、言うまでもなくギャンブルの親元パチンコ店が行なう「イカサマ」です。

 ●イカサマギャンブルにおける「確率」や「データ」を考える為に、下記URL動画(※)の後半部分で「サイコロの出目」を制御する「イカサマサイコロ賭博」の実態を確認してください。
 ※http://www.youtube.com/watch?v=QcRCGFn4beM

★「イカサマサイコロ賭博」と「パチンコ」は制御方法は異なるが、親元が「出目」を意のままに制御し勝負結果を左右している点は同じです。

 ●パチンコの「出目」は、遊技機(台)の心臓部「主基板(遊技制御基板)」における抽選結果が表示画像として現出する「タテマエ」になっています。

 ●しかし現実の遊技機は、パチンコ店の経営に重要な設備「管理装置」(以下「ホールコン」)により管理され、商品とも言うべき「当り」の出現がしっかりと制御されています

 ●現在のパチンコにおけるイカサマ方法は、不正がバレない、証拠を残さず摘発リスクが極めて小さい、新しいイカサマ遊技機制御技術(※)が完全普及したと推察されます。

 ※イカサマ遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」と仮称)
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」と仮称)
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記は一般的なパチンコ店に設置された遊技機(台)を「ホールコン」によって制御するために開発された技術です。また、上記技術に限らず、全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機(台)が外部機器からの信号を受信し制御される事で技術が成立しています。

 ●つまり、上記技術の存在は、遊技機が外部機器により制御可能である状況証拠であるとともに、パチンコ業界が宣伝する「確率」が実にあてにならない事の証明でもあります。

イカサマギャンブルには「確率」も「データ」も考えること自体に意味がありません
これらを肯定し強調する言動は間違いなく「無知」に付け込んだ『騙し行為』です。

 ●インターネット上や雑誌等には読者の射幸心をくすぐるために、偽データを示し『パチンコで勝っている』と発言する者もいます。
確率の強調や『パチンコは勝てる』等の発言は、パチンコ店へ誘導する作戦であり騙されてはいけません!


※関連発言「最大偽装事案[パチンコの偽装]」:
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
   ***********************
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◆「遊技機制御」否定工作の変遷

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 9月 8日(金)08時34分9秒
返信・引用
 
 ◆
「遊技機制御」否定工作の変遷
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、
パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています

★管理装置(以下「ホールコン」)は始めて登場した
1970年代以来、約40年間程パチンコ客にその存在が知られることはありませんでした。「当り」の出現に違和感を感じ様々な文献を調査した一部の者が、遊技機を制御するホールコンの存在を承知しネット上で指摘すると、ネット上の工作員と思われる者達は「妄想である」と主張していました。

 ●こうしてホールコンの存在は実に
40年間程も否定され続けました。
時が流れ、インターネット上で自社のホールコンを宣伝する必要にせまられたホールコンメーカー等が、HP上で自社製品の宣伝を始めました。
ネット上の工作員たちは
「ホールコンはデータ受信専門」と主張しました。

 ●筆者が
2年ほど前に特許文献から具体的にホールコン等の機能を紹介すると、工作員達は「ホールコンは受信専門」「遊技機制御技術の特許はあるが実用化されていない」等と主張しました。

 ●その後さらに多くの遊技機制御技術及び特許権利者の特許に対する対応が判明しました。
特に遊技機制御に関しては、技術のIT化が進み『改造も必要としない』、『摘発に際して証拠の残らない』『ICメモリ上に登録した台の当り制御技術』や、『ソフト(コンピュータープログラム)使用による遊技機制御技術』等が判明しました。

 ●改造を必要としない遊技機制御技術の普及が推測される状況で、パチンコ業界が立ち上げた「遊技産業健全化推進機構」が
2007年から、「不正改造の摘発」をスローガンに掲げた立ち入り検査をはじめました。


 ●立ち入り検査による「改造」発見意図は、古い設備店を確認し、改造の必要がない新しい遊技機制御技術の早期普及が狙いであり、遊技機の制御実態が暴露される危険性をなくすことを意図した検査と推察します。

 ●この『改造摘発スローガン』と相前後するかのように、ネット工作員たちの主張は「不正機器はすべて改造である」として、彼らの遊技機制御否定のキーワードが『改造』に変化しました。

◆筆者は、『改造を必要としない遊技機制御技術の普及』と、『改造摘発スローガン』を掲げる団体の意図や、ネット上で暗躍するネット工作員と思われる者達の「改造」を理由とする遊技機制御否定工作に強い関連性があると確信しています。

 ●「遠隔摘発事案」が消える時は、不正の証拠が残らない遊技機制御技術が完全普及に至った時であり、巨悪の笑いが止まらなくなる時なのです。
(2008/06/28)

◆「★客が知らない遠隔制御」:by 伸介

     *********************
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◆銭儲けとパチンコ業界の自信

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 9月 6日(水)14時44分28秒
返信・引用
 
  ◆
銭儲けとパチンコ業界の自信
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

Q:■>『特許文献は業界として一般人には隠したいはずですが、技術内容がばれてしまうと言うリスクを侵してまで、特許出願~特許登録にこだわるのはどうしてと思われますか?』

A:◆一言で言えば、皆さんご承知の「銭(ゼニ)儲け」です。
「銭儲け」と「客に隠したい技術漏洩リスク」を天秤にかけた結果、「ゼニ儲け」を優先しているのです。

 ●開発した技術が「特許権」を取得するか否かは会社の命運を左右しかねない。
結果的に「特許権」が会社の業績を左右します。

★「客に隠したい技術漏洩リスク」よりも「ゼニ儲け」を優先しているのは、不正はバレないと考えたパチンコ業界の自信の表れです

 ●「遊技機制御用チップ」照合ID不符合時の、ROMプログラム保護をタテマエとした不正証拠隠ぺい技術の自信。

 ●インターネット上に動員する優秀(?)な工作員による、否定工作を含む各種工作の自信。

 ●政治家・監督官庁・マスコミ・遊技機検査機関に対する影響力行使の自信。等々

◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界の不正は、何時の日か公に広く知れ渡るとともに厳しく断罪されなければなりません

◆関連発言:
 ●最大偽装事案[パチンコの偽装]:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


「★客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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