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もはや犯罪レベルの出玉操作(釘曲げ編)

 投稿者:小坂先生と一緒にパチンコを潰そう!?  投稿日:2016年 6月13日(月)22時43分37秒
返信・引用
  本日は、パチンコのゴミ問題について投稿する予定でしたが、参考動画などがまだ見つかってないので、大当たり時の出玉操作についての証拠動画を投稿しました。

分かりにくいかもしれませんが、玉の流れで、上から玉が落ちてから、分岐するところがあるかと思います。その分岐で、最初に真ん中のルートだけ玉がなかなか流れず、左右に散らばっていくのが見られると思われます。実は、真ん中のルートにはセンサーがついていて、そのセンサーが玉を感知すると、大当たり専用の抽選口が開く仕組みなのだそうです。大当たりのときも抽選が行われ、通常よりも大当たりを引きやすくなるらしいのですが、この動画だと、そもそも抽選がほとんどできずに、センサーを通過しなかった玉の分だけ無駄に玉を消費したことになります。
つまり、これが釘曲げによる出玉操作です。

https://youtu.be/zMPbChxAsHg

 
 

◆遊技機制御の根幹技術

 投稿者:伸 介  投稿日:2016年 6月13日(月)07時43分32秒
返信・引用
 
  ◆
遊技機制御の根幹技術
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま巨大ギャンブル産業になりました。

巨大ギャンブル産業に成り得た背景には、遊技機(台)を制御するハイテク技術が存在します。
しかし、この「イカサマ」とも言うべき遊技機制御技術が、「なぜ可能なのか」についての理由は「謎」とされ客側が知ることはありませんでした。

 ●謎とされていた遊技機制御を可能とする技術情報は、唯一特許文献にのみ存在していました。
特許公開及び特許登録された全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機が外部からの制御を受け入れる機能を保有していることを示しています。例えば、ある遊技機制御技術では、遊技機の大当り確率変更に関し『管理装置からパチンコ遊技機に指示するだけで変更可能である。』と記述しています。

★この度、上記記述が意味する遊技機制御の根幹技術(例)が発見されたのでここに紹介します。
パチンコ遊技機の心臓部ともいえる「主基板(主制御基板)」が外部からの信号を受信できるカラクリは、ハード技術とソフト技術が融合した高度なハイテク技術に支えられていました。

 ●特許第4263898号(2002.10出願、2009.2.20登録)
  発明の名称:「
遊技機制御用チップ及び遊技機制御方法
  特許権者 :「株式会社エルイーテック」(※)

 ※「株式会社エルイーテック」:
電子部品製造販売会社、ロムの製造、乱数技術で有名。三井物産の系列(子会社)。
同社は本技術特許をはじめとして本技術周辺の技術を幅広く抑えています。
又、全てのパチンコ台の心臓部「主制御基板」に使用する遊技機制御用チップ(※)として、同社製の《V4 (型番LE4280B-PA) 》が「ナックCPU(型番:IDNAC101)」と共にパチンコ業界(日工組)内規において指定されています。

 ※「
遊技機制御用チップ」:
パチンコ店に設置する遊技機のために開発した遊技機部品。CPU、ROM、RAM 等の電子部品が装着され、それらの機能を一体化させた集積回路(LSI)。
全てのチップはID(識別番号)により個別管理され、第3者がプログラムを確認できないように構成しています。

 ●
遊技機(台)と外部装置の通信は、遊技機製作メーカーが認めるホールコン等外部装置の信号に限定し《遊技機制御用チップ「外部入出力手段(受信部)」》で受信する方法を採っています

 ●本技術の開発目的は「制御用チップの偽物・本物を検査する為」とされるが、数次にわたる技術レベルの改善がなされ、提示した特許の段階ではホールコン等外部装置により遊技機(台)を制御する事も可能なまでに進化しています。

◆この度発見したハイテク技術の存在は、遊技機が制御される不思議を解明しました。
同時に、パチンコ業界が主張する『遠隔操作は客の誤解』や、パチンコ機種毎の意味のない「確率」の記述等は、客をパチンコ店に誘導する宣伝であった事も判明しました。

多くの客はパチンコ業界の「宣伝」に踊らされていました!
(2009/06/25)


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
 ************************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

店側に対抗した客側の不正な出玉操作

 投稿者:小坂先生と一緒にパチンコを潰そう!?  投稿日:2016年 6月13日(月)01時22分21秒
返信・引用
  店側で不正な釘曲げによって出玉を本来の水準よりも大幅に下回らせることが可能となっているようで、実際に被害者も多く出ているようです。公式発表されている出玉があり、当たり回数などによってどれだけの出玉があるのか計算できるようなのですが、どうも、不正な台だと、その水準にはるかに届かないレベルでしか出玉がとれないようです。

しかし、中には、不正釘曲げを考慮しても、本来の水準をはるかに上回る出玉を獲得する客もいます。中国人グループ、暴力団関係者、宣伝塔を始めとした不正遊戯グループです。どうも、下のURLみたいに、不正遊戯の手口を一般に公開し、出玉を操作しているようなのです。

店によっては、こういう迷惑な客を狙い撃ちして、遠隔操作で対抗する店もあるようです。また、不正遊戯しているかどうかをホルコンで監視し、不正があれば台にわざとエラーを起こしてパチンコ内の全員に知らせたりと対策をとったりしているようです。

こういう迷惑な客がいるおかげで、店の売り上げを維持するために、迷惑な客から出した損失分を補てんするための売り上げを、釘曲げで一般客からぼったくっているようです。何も知らない一般客にとっては非常に迷惑な話ですね。

店によっては、本来迷惑な客を、逆に宣伝塔に利用している、悪質な店もあるようです。不正遊戯の実質放置プレーで、かの有名なマルハンなどは、そういうことに手を染めてると思われます。

さらに悪質な店になると、釘曲げが行き過ぎて、本来計算上客が赤字になる台に、宣伝塔の人たちをゆるいサクラで座らせて、ホルコンで遠隔操作して出玉を還元し、客に、さもこの店は当たりやすいかの錯覚を与える経営をするようです。

http://pao-hiroki.xsrv.jp/archives/4557

 

遠隔操作以外の不正な出玉操作の被害者の声

 投稿者:小坂先生と一緒にパチンコを潰そう!?  投稿日:2016年 6月12日(日)01時18分36秒
返信・引用
  遠隔操作による出玉操作はよく客の間で問題視されるようです。しかし、出玉操作は、何も遠隔操作だけで行われるものではありません。よくある手口が釘曲げなのだそうです。でも、一般客で、当たり中の出玉に影響する釘の見極めは、できる人はごく稀なので、遠隔操作または不正基盤によって出玉が操作されたと誤解する人も少なくないようです。当然警察沙汰に発展するのですが、警察は、一台一台それぞれのパチンコ台のスペックを考えれば問題ない、といった態度です。台のスペックがそもそも公表されているスペックからかけ離れているのが問題なのですが、客側が、遠隔操作や不正基盤に対して訴えるので、問題ない、ととりあってくれなくなります。
警察はパチンコとズブズブなので、できるだけパチンコは問題沙汰にしたくないと考えたほうがいいでしょう。ならば、警察が反論できないような、全うな事実をもって警察に訴えるしかないのです。そのためには釘を見れないといけないのですが。。。

パチンコ問題を公にするのって、色々苦労しますね。
下のリンクは、被害者たちの声が書いてある掲示板です。パチンコって、本当にひどいですね。

http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/pachik/1414858641/

 

◆「遠隔操作(不正)」の本質

 投稿者:伸 介  投稿日:2016年 6月11日(土)06時12分46秒
返信・引用
 
  ◆
「遠隔操作(不正)」の本質
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆パチンコの「遠隔操作」「不正」という言葉を目にしますが、事の本質を見失わない為に今一度「何が問題点(不正)なのか」を明確にします。

★1.パチンコ&スロットにおける遠隔操作等出玉・メダルの制御に関する不正は、法(風適法施行規則第9条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」)で規制する下記の遊技機が使用されることにより可能となります。

▲『遊技の公正を害する調整を行うことができる性能を有する遊技機』
▲『遊技の結果が客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機』
(その他略)

 ●つまり、
遠隔操作とは、客以外の者が遊技結果に介入可能な「遊技機」の存在が必要不可欠なのです
。したがって、遊技結果に直接関係する「当り&ハズレ」の抽選機能を担う遊技機部品「主基板(主制御基板)」の機能に関わる不正と結論する事ができます。

 ●客側が「不正だ!」「遠隔だ!」と主張する際には、遊技機の「主基板」が外部から制御されている事が【問題点(不正)の本質】、と認識した上での不正指摘が極めて重要である事を忘れてはいけません。

 ●『ホールコンを使用している』『顔認証システムを使用している』『シマ毎の制御は合法だ』『個人を狙わない制御は合法だ』等の本質を見失った主張は、制御実態を隠し続けるパチンコ業界糾弾の主張とはなりません。

 ●
いかなる機能を持つホールコンが使用されようとも「法」に違反しません。
「法」が規制するのは、「遊技機(台)」である事を絶対に忘れてはいけません。


★2.パチンコ業界はハイテク遊技機制御技術(※)を開発し、これを使用した遊技機(台)の制御実態を隠し続けています。

※遊技機(台)制御技術の例:
▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」と仮称)
 
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」と仮称)
 
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記は特殊又は存在しない遊技機を制御する為に開発された技術ではありません。
一般的なパチンコ店に設置された遊技機を、管理装置により制御する事を目的に開発され、苦労の末特許権取得に至った技術です。

 ●また上記技術に限らず、管理システムを含む全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機が外部から制御される機能を搭載していることにより成立しています。
したがって、
一般的なパチンコ店に設置された遊技機(台)は、製造時から外部機器により制御される機能を保持している事を意味しています


◆3.結 言:
実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
遊技機(台)制御技術の存在は、遠隔操作(イカサマ)の本質である「遊技機が制御される」事を証明する状況証拠です


 ●
不正な遠隔操作の本質・問題点は
 《遊技機が制御される》事!

  =========
 “不正の本質を忘れてはいけません!”

★追記事項:

 ●《遊技機が制御される》根本要因は、全てのパチンコ台に搭載されている「遊技機制御用チップ」が、遊技機を製作したメーカーの認めるホールコン等外部装置からの信号に限定し、受信可能な機能を備えていることがその後の調査で判明しました(※)。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

◆「客が知らない遠隔制御」by:伸介
 ***********************
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

サクラ客やパチプロ集団を利用して集客するパチンコ店のえげつなさ

 投稿者:小坂先生と一緒にパチンコを潰そう!?  投稿日:2016年 6月10日(金)23時20分5秒
返信・引用
  パチンコの不正の手口は、遠隔に限らず、釘曲げ、煽り広告、番組など、もはや多岐に渡っています。
そのなかで、客同士でどの客を優遇するか、どの客をカモにするか、というやり方で儲けを得ようという店もあるようなのです。
簡単に言うと、集客してくれそうな客を店側で勝手に選んで、彼らにはいい条件でパチンコをやらせる代わりに、彼らがいい条件で打ってる姿を見た一般客がつられて打ってしまう、という集客の仕方をしているようなのです。
露骨なところでは、店から給料が払われるサクラ(完全にアウトです)、そうでなくても収賄贈賄などで店とズブズブになっている集団、店にいちゃもんをつけながら店員と個別の連絡先交換をしたり便益を得ようとする客、店が一般客向けには回収台のつもりで不正釘曲げをした台を生計をたてながら打ってくれる超一流のパチプロ(もちろん実際は不正遊戯ですが)、などを宣伝塔にしているみたいなのです。
遠隔も、全員に遠隔操作をするところと、宣伝塔に遊戯で便益を与える代わりに一般客から回収するところ、不正遊戯をしている客を重点的に狙い撃ちするところ、など、多岐にわたっているようです。

やっぱり、当たりをたくさん引いている客が店にいると、そういう店は当たりを引きやすくて儲けやすい、と錯覚する客が出てきやすいからなのでしょうか?あっという間に周りが満席になりやすいのです。

宣伝塔は店にとっては貴重な財産でしょう。しかし、一般客からしてみれば、その事実を知れば、詐欺としか思えません。また、パチンコを打たない人にとっては、日本経済の成長に貢献しない人間は許せませんね!

下のリンクは、宣伝塔の一つです。

http://exceljapan.com/recruit.html

 

◆「完全確率」&「ボーダ論」の否定

 投稿者:伸 介  投稿日:2016年 6月10日(金)07時52分20秒
返信・引用
 
 「完全確率」&「ボーダ論」の否定
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
ギャンブルの不正行為を「イカサマ」とも言い、
イカサマが可能なパチンコは「確率」を考えることに意味がありません。

 ●パチンコ客の中には未だに騙されているとも知らずに、「当りの出現は釘による調整」や、パチンコ業界の造語「完全確率」等を信じている者がいます。
そして、パチンコ掲示板ではパチンコ店に誘導する事を目的に、「勝った・収支はプラス」「完全確率」等のガセ情報を宣伝する者達が存在します。

パチンコ店の経営の重点は、「集客」と「常連客の確保」です。
この為、いかに「集客」するか、「集客」した客をいかに上手に常連客として飼いならしていくか知恵をふりしぼっているのです。

 ●管理・制御された「当り」は客の「エサ」とも言えるものであり、この「エサ」をいかに上手に出すか否かで客が逃げるか、また来るかが決まります。

 ●
パチンコ店が提供する「エサ」は、しっかりとコンピュータが管理しています
したがって、数学的な「確率」はイカサマギャンブルの「勝ち・負け」には関係なく、「ボーダー打ち」も意味がありません。
パチンコ店は、客に対する「エサ」を「何時」「如何なる状態で」「どの位の客に」「どの位の量を与えるか」に関して意のままに操作可能です。

「確率」の強調や「ボーダー」の宣伝は、「イカサマ隠し」とパチ店に誘導する集客が目的なのです。

※関連発言「完全確率はガセ情報」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-14.html 

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
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http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 

パチンコ番組の取材、実は、番組取材があることの告知は違法です。

 投稿者:小坂先生と一緒にパチンコを潰そう!?  投稿日:2016年 6月 9日(木)22時37分25秒
返信・引用
  パチンコとズブズブの警察に、パチンコ店の不正について苦情を入れてみました。管轄は生活関連の課みたいなのですが、警察側は、もし7が熱い、蛍光灯全交換します、取材イベントがあります、みたいな煽りを入れてる店があれば通報してほしい、といってました。

取材イベント、どう考えてもモロアウトですね。パチンコ番組が放送されること自体、問題です。
とはいえ、放送自体に問題があるわけではなく、前もっての宣伝がよくないそうです。

だいたい、そういう日に限って、不正釘曲げが行われているようなのですから、パチンコ番組自体も問題ですし、下のリンクに表記されているように、取材イベントのある店一覧サイトがあるのも違法なはずです。

http://pachinker.sakura.ne.jp/detail.php?id=69548

 

◆「遠隔操作」は諸悪の根源

 投稿者:伸 介  投稿日:2016年 6月 9日(木)08時06分21秒
返信・引用
 
  ◆
「遠隔操作」は諸悪の根源
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
パチンコ店が行う「遠隔操作(遊技結果への介入)」は、パチンコに起因する諸悪の根源であり、「イカサマ」と同義語です。

★パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「遠隔操作」は、客に対する「当り」という「餌(エサ)」で時には興奮状態を与え、時には期待感や悔しい思いを度々演出します。

 ●つまり、パチンコ店は客の精神状態を意のままに左右しているに等しく、
「パチンコ依存症(※)」は、パチンコ店による客の精神状態左右の結果です。

※「パチンコ依存への誘導技術」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-23.html

 ●パチンコ店による「遠隔操作」は、パチンコ依存症を発症させるばかりでなく、パチンコに起因する犯罪誘発や、我が国を恫喝する国の軍事費にも関係しています。

 ●したがって、「遠隔操作」の問題は、パチンコの議論をするにあたり避けられない、避けてはならない重要な問題なのです。
しかし、イカサマ問題は、パチンコ業界側によって他の問題へ誘導されています。

★警察庁は「遊技機規則改正」、パチンコ業界は「内規改正」に向けた動きがあると聞いています。
果たして、客の遊技結果を左右する不正遊技機を消してしまう証拠隠滅が早いのか、国民が「パチンコの偽装」を承知するのが早いのか。

 ●読者はパチンコというものが存在している時代において、伸介発言の真偽判定審判官を努めることになります。
早晩「パチンコの偽装※」(不正)は、多くの国民が承知する事になると信じています。(2010/06/20)

※日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」by:伸介
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

パチンコを異様に煽るパチンコ番組の存在

 投稿者:小坂先生と一緒にパチンコを潰そう!?  投稿日:2016年 6月 8日(水)23時19分12秒
返信・引用
  パチンコは、北朝鮮などの業界関係者と、不正客である中国人グループ、暴力団関係者が儲け、何も知らない一般客がお金をどんどんこういう人たちに貢いでいる業界であることは、今までの記事で明らかになったと思われます。しかし、こういう客を増やすために、さらにえげつないことが行われているのです。パチンコ番組の存在です。

番組を見れば分かるのですが、当たるためにいくらの投資が必要かという解説がなされたり、台の機種ごとに解説が加えられたりしているのです。しかし、詳しく調査してみると、どうもからくりがあるようなのです。
例えば、当たるために必要な投入金額が解説されます。しかし、その解説でなされた投入金額は、実は、どうも、不正釘曲げで問題になった、入賞口が不正に開いていて、入賞しやすくなっている状態らしいのです。しかも、事前に番組の撮影があると分かっているために、前日にやる台まで予め決められ、釘が開かれるそうです。なので、その日の台に関しては、知ってるプロは、収益をあげたいがために抽選でその台を確保しようとするみたいです。しかし、一般客が番組を信じて打ってみたところで、釘が閉じられるので、一回当てるのに必要な投入金額が大幅に増えています。つまり、計算上は赤字になるのが当たり前なのです。

さらにたちの悪いことに、パチンコ台は、液晶画面で、当たるか当たらないか、煽りが強い作りになっているようなのですが、その液晶画面に表示される、あたかもゲームのような映像に関して、これは当たる、これは当たらない、などと芸人やパチンコライターが解説すると、さも、パチンコの知識を得たから勝てるようになる、という錯覚を視聴者に与えてしまうのです。
現実は、当たるか当たらないかは分かりませんし、不正基盤だってやってるところはやってるはずです。どうやったらパチンコで勝てる、等という解説をすること自体、視聴者を馬鹿にしているとしか考えられません。パチンコで儲けてる人は、ほとんどが不正をしている人たちですから、パチンコで勝てるはずがないのです。

以下が番組の動画です。こういうパチンコを煽るやり方には憤りを感じます。皆さんでこれを阻止しましょう!

https://m.youtube.com/watch?v=cdbSfrLZF0Q

 

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