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◆「遠隔操作(不正)」の本質

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 6月22日(木)09時39分55秒
返信・引用
 
  ◆
「遠隔操作(不正)」の本質
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆パチンコの「遠隔操作」「不正」という言葉を目にしますが、事の本質を見失わない為に今一度「何が問題点(不正)なのか」を明確にします。

★1.パチンコ&スロットにおける遠隔操作等出玉・メダルの制御に関する不正は、法(風適法施行規則第9条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」)で規制する下記の遊技機が使用されることにより可能となります。

▲『遊技の公正を害する調整を行うことができる性能を有する遊技機』
▲『遊技の結果が客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機』
(その他略)

 ●つまり、遠隔操作とは、客以外の者が遊技結果に介入可能な「遊技機」の存在が必要不可欠なのです
。したがって、遊技結果に直接関係する「当り&ハズレ」の抽選機能を担う遊技機部品「主基板(主制御基板)」の機能に関わる不正と結論する事ができます。

 ●客側が「不正だ!」「遠隔だ!」と主張する際には、遊技機の「主基板」が外部から制御されている事が【問題点(不正)の本質】、と認識した上での不正指摘が極めて重要である事を忘れてはいけません。

 ●『ホールコンを使用している』『顔認証システムを使用している』『シマ毎の制御は合法だ』『個人を狙わない制御は合法だ』等の本質を見失った主張は、制御実態を隠し続けるパチンコ業界糾弾の主張とはなりません。

 ●
いかなる機能を持つホールコンが使用されようとも「法」に違反しません。
「法」が規制するのは、「遊技機(台)」である事を絶対に忘れてはいけません。


★2.パチンコ業界はハイテク遊技機制御技術(※)を開発し、これを使用した遊技機(台)の制御実態を隠し続けています。

※遊技機(台)制御技術の例:
▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」と仮称)
 
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」と仮称)
 
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記は特殊又は存在しない遊技機を制御する為に開発された技術ではありません。
一般的なパチンコ店に設置された遊技機を、管理装置により制御する事を目的に開発され、苦労の末特許権取得に至った技術です。

 ●また上記技術に限らず、管理システムを含む全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機が外部から制御される機能を搭載していることにより成立しています。
したがって、一般的なパチンコ店に設置された遊技機(台)は、製造時から外部機器により制御される機能を保持している事を意味しています


◆3.結 言:
実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
遊技機(台)制御技術の存在は、遠隔操作(イカサマ)の本質である「遊技機が制御される」事を証明する状況証拠です


 ●
不正な遠隔操作の本質・問題点は
 《遊技機が制御される》事!

  =========
 “不正の本質を忘れてはいけません!”

★追記事項:

 ●《遊技機が制御される》根本要因は、全てのパチンコ台に搭載されている「遊技機制御用チップ」が、遊技機を製作したメーカーの認めるホールコン等外部装置からの信号に限定し、受信可能な機能を備えていることがその後の調査で判明しました(※)。
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-6.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
 
 

◆「完全確率」&「ボーダ論」の否定

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 6月20日(火)08時18分51秒
返信・引用
 
 
「完全確率」&「ボーダ論」の否定

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。
ギャンブルの不正行為を「イカサマ」とも言い、
イカサマが可能なパチンコは「確率」を考えることに意味がありません。

 ●パチンコ客の中には未だに騙されているとも知らずに、「当りの出現は釘による調整」や、パチンコ業界の造語「完全確率」等を信じている者がいます。
そして、パチンコ掲示板ではパチンコ店に誘導する事を目的に、「勝った・収支はプラス」「完全確率」等のガセ情報を宣伝する者達が存在します。

パチンコ店の経営の重点は、「集客」と「常連客の確保」
です。
この為、いかに「集客」するか、「集客」した客をいかに上手に常連客として飼いならしていくか知恵をふりしぼっているのです。

 ●管理・制御された「当り」は客の「エサ」とも言えるものであり、この「エサ」をいかに上手に出すか否かで客が逃げるか、また来るかが決まります。

 ●
パチンコ店が提供する「エサ」は、しっかりとコンピュータが管理しています

したがって、数学的な「確率」はイカサマギャンブルの「勝ち・負け」には関係なく、「ボーダー打ち」も意味がありません。
パチンコ店は、客に対する「エサ」を「何時」「如何なる状態で」「どの位の客に」「どの位の量を与えるか」に関して意のままに操作可能です。

「確率」の強調や「ボーダー」の宣伝は、「イカサマ隠し」とパチ店に誘導する集客が目的
です。

※関連発言「完全確率はガセ情報」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-14.html 

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
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◆不正遊技機撤去問題の本質

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 6月17日(土)08時08分36秒
返信・引用 編集済
 
  
不正遊技機撤去問題の本質
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は、遊技機の制御実態を隠し続けたまま現状を維持しようとしています。


 ●2015年(平成27年)に沸き起った「遊技機撤去問題」は、単なる「釘」の問題と認識してはいけません
「遊技機撤去問題」の背景には、パチンコ業界が隠し続けてきた遠隔操作を可能とする
不正遊技機(※)の存在があります。

※不正遊技機とは:
「風適法施行規則」第9条「著しく射幸心をそそるおそれのある遊技機の基準」が示す「遊技の結果が偶然若しくは客以外の者の意図により決定されるおそれが著しい遊技機」であり、これを根拠とする「
遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」。

★釘曲げ問題の経緯と報道例:

 ●2015.1月、警察庁保安課長が「くぎの無承認変更事犯」に言及

 ●2015.6月、警察庁保安課が業界団体及び各都道府県警察に通知文書発出(その要旨):
《デジパチは、「大当たり抽選が作動する中央入賞口のみを入賞させるよう、両脇その他の一般入賞口に玉が入らないように改造するくぎ曲げ行為が懸念される状況にある」。「一般入賞口に全く玉が入らないぱちんこ遊技機を営業の用に供している場合は風営法第20条第1項違反になる。」》
業界団体が各営業者を指導するよう要請。

 ●2015.11月、警察庁がパチンコホール5団体の関係者を集め、「検定機と性能が異なる可能性のある パチンコ遊技機」と表現し、これを業界挙げて撤去を推進するよう要請。

 ●「日工組」も「検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ機」と表現しその自主撤去を表明。

 
報道例(2015.12.24「日経」要旨):
《『不正改造はギャンブル性を高める目的とみられ、玉の流れを左右するくぎが曲げられているという。』
 『警察庁によると、くぎが不正に曲げられ、台の中央入賞口(始動口)の両脇にある「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしてあった』》

★「保安通信協会」が実施する遊技機検定後に不正な釘曲げが行われ、その結果「不正遊技機」となっているかのような報道は問題の核心を伝えていません。

単に「釘曲げ」の問題であるならば、全国的な遊技機撤去問題に発展しません

  パチンコ遊技機はホールに設置後「管理装置(ホールコン)」と接続され、その制御下で稼働しています。したがって、遊技機検定時は管理装置に接続されていない状態で受検した性能とホール設置後の性能が異なることは当然のことです。

  くぎが不正に曲げられ、「一般入賞口」に玉が入りにくいようにしている理由は、パチンコ店に設置されたすべての遊技機が「大当たり」の現出を管理装置(ホールコン)によりコントロールされ、出玉制御の主要手段が釘の調整ではないことにあります

 ●つまり「釘曲げ」は、「一般入賞口」へは玉が入りにくくし、遊技客の射幸心を巧妙にくすぐるために管理装置(ホールコン)が関与する中央入賞口(始動口)入賞の抽選処理により
、「大当たり」の現出回数をコントロールする出玉制御が行われている現実が背景にあります(※)。

※関連発言「最大偽装事案パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html

★パチンコ業界が隠し続ける管理装置(ホールコン)による遊技機制御(遠隔操作)は、全すべてのパチンコ店で規則に違反する不正遊技機が使用されていることにより可能になります。

 ●全ての遊技機は「日工組」内規で搭載指定した遊技機部品「遊技機制御用チップ」の機能により、管理装置(ホールコン)の制御を受け入れ、不正な「
遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」になっています。

◆全国的な遊技機撤去に発展した
「釘曲げ問題」の本質は、パチンコ店が規則に違反する「遊技結果がパチンコ店の意図で決定される遊技機」を使用していることにあります。

 ●警察庁に本気で
パチンコのギャンブル性を抑制しようとする意図があるのならば、「不正防止」をタテマエとして外部信号を受信する「遊技機制御用チップ」の機能にメスを入れなければなりません

◆「客が知らない遠隔制御」 by 伸 介 :
  ***************

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html

http://

 

◆「遠隔操作」は諸悪の根源

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 6月15日(木)07時58分58秒
返信・引用
 
  ◆
「遠隔操作」は諸悪の根源
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠し続けています。

パチンコ店が行う「遠隔操作(遊技結果への介入)」は、パチンコに起因する諸悪の根源であり、「イカサマ」と同義語です。

★パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「遠隔操作」は、客に対する「当り」という「餌(エサ)」で時には興奮状態を与え、時には期待感や悔しい思いを度々演出します。

 ●つまり、パチンコ店は客の精神状態を意のままに左右しているに等しく、
「パチンコ依存症(※)」は、パチンコ店による客の精神状態左右の結果です。

※「パチンコ依存への誘導技術」:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-23.html

 ●パチンコ店による「遠隔操作」は、パチンコ依存症を発症させるばかりでなく、パチンコに起因する犯罪誘発や、我が国を恫喝する国の軍事費にも関係しています。

 ●したがって、「遠隔操作」の問題は、パチンコの議論をするにあたり避けられない、避けてはならない重要な問題なのです。
しかし、イカサマ問題は、パチンコ業界側によって他の問題へ誘導されています。

★警察庁は「遊技機規則改正」、パチンコ業界は「内規改正」に向けた動きがあると聞いています。
果たして、客の遊技結果を左右する不正遊技機を消してしまう証拠隠滅が早いのか、国民が「パチンコの偽装」を承知するのが早いのか。

 ●読者はパチンコというものが存在している時代において、伸介発言の真偽判定審判官を努めることになります。
早晩「パチンコの偽装※」(不正)は、多くの国民が承知する事になると信じています。(2010/06/20)

※日本最大偽装事案「パチンコの偽装」:

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸介
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/MYBLOG/guest.html
 

◆イカサマ技術と特許権

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 6月13日(火)06時56分27秒
返信・引用 編集済
 
  ◆
イカサマ技術と特許権
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。 隠された遊技機制御技術は、唯一の情報源「特許文献」にのみ存在します

 ●パチンコ業界は、多くの客にイカサマ関連技術の使用実態が漏れ、パチンコ業界が壊滅状態となる事を恐れています。場合によっては各パチンコホールで暴動が起きる可能性もあります。

 ●したがって、パチンコ業界はイカサマ関連技術の使用によって得られる巨額資金を背景に、政治家・警察(検査機関を含む)・マスコミに対し影響力を行使し、不利益な情報が漏れないように最大限の努力をしているものと推察します。

 ●しかし、一方でパチンコ業界の遊技機等メーカー側は、会社収益確保の為「経費」「時間」「労力」を使用し会社をあげて新技術の開発に努めています。
開発した新技術から「お金(利益)」を生む為には、技術特許として「特許権」を取得し開発技術の権利を主張することとなります。

 ●遊技機(台)制御技術を開発した遊技機等メーカー側は、本来は客側に隠したいイカサマ技術に関する情報が漏れるリスクを有していても、「お金(利益)」を得るためにやむを得ず「特許」という形で技術を公開しているのです。

 ●特許権を取得した技術が多くの顧客(遊技機メーカー)に認められ、自社製品に技術を搭載しその製品を販売したり、他社に技術の使用を許諾し「特許料」を得て初めて「特許権」が「お金(利益)」を生む事になります。

法令に違反する「遊技結果がパチンコ店により決定される遊技機」は、パチンコ店に設置され何も知らない客を待っています。
皆さんは特許技術の実用を幼稚な論法で否定する工作に騙されてはいけません!


◆関連発言:
 ●「特許プール」と否定工作:

http://blogs.yahoo.co.jp/fuseiyurusazu/35414724.html
 ●隠された遊技機制御技術:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-24.html

◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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◆「イカサマ賭博」から学ぶ

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 6月11日(日)09時08分53秒
返信・引用
 
  ◆
イカサマ賭博」から学ぶ
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコにおいて、「当り」を制御する事は客の遊技結果への介入であり、言うまでもなくギャンブルの親元パチンコ店が行なう「イカサマ」です。

 ●イカサマギャンブルにおける「確率」や「データ」を考える為に、下記URL動画(※)の後半部分で「サイコロの出目」を制御する「イカサマサイコロ賭博」の実態を確認してください。
 ※http://www.youtube.com/watch?v=QcRCGFn4beM

★「イカサマサイコロ賭博」と「パチンコ」は制御方法は異なるが、親元が「出目」を意のままに制御し勝負結果を左右している点は同じです。

 ●パチンコの「出目」は、遊技機(台)の心臓部「主基板(遊技制御基板)」における抽選結果が表示画像として現出する「タテマエ」になっています。

 ●しかし現実の遊技機は、パチンコ店の経営に重要な設備「管理装置」(以下「ホールコン」)により管理され、商品とも言うべき「当り」の出現がしっかりと制御されています

 ●現在のパチンコにおけるイカサマ方法は、不正がバレない、証拠を残さず摘発リスクが極めて小さい、新しいイカサマ遊技機制御技術(※)が完全普及したと推察されます。

 ※イカサマ遊技機制御技術の例:
 ▲【特許第3909606号】(「ネット式制御」と仮称)
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-8.html
 ▲【特許第4060388号】(「ダイコク式制御」と仮称)
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-9.html

 ●上記は一般的なパチンコ店に設置された遊技機(台)を「ホールコン」によって制御するために開発された技術です。また、上記技術に限らず、全ての遊技機制御に関する技術は、遊技機(台)が外部機器からの信号を受信し制御される事で技術が成立しています。

 ●つまり、上記技術の存在は、遊技機が外部機器により制御可能である状況証拠であるとともに、パチンコ業界が宣伝する「確率」が実にあてにならない事の証明でもあります。

イカサマギャンブルには「確率」も「データ」も考えること自体に意味がありません
これらを肯定し強調する言動は間違いなく「無知」に付け込んだ『騙し行為』です。

 ●インターネット上や雑誌等には読者の射幸心をくすぐるために、偽データを示し『パチンコで勝っている』と発言する者もいます。
確率の強調や『パチンコは勝てる』等の発言は、パチンコ店へ誘導する作戦であり騙されてはいけません!


※関連発言「最大偽装事案[パチンコの偽装]」:
 http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


◆「客が知らない遠隔制御」:by 伸 介
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◆「遊技機制御」否定工作の変遷

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 6月 9日(金)08時22分44秒
返信・引用
 
 ◆
「遊技機制御」否定工作の変遷
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

◆実態がギャンブルであるパチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、
パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています

★管理装置(以下「ホールコン」)は始めて登場した
1970年代以来、約40年間程パチンコ客にその存在が知られることはありませんでした。「当り」の出現に違和感を感じ様々な文献を調査した一部の者が、遊技機を制御するホールコンの存在を承知しネット上で指摘すると、ネット上の工作員と思われる者達は「妄想である」と主張していました。

 ●こうしてホールコンの存在は実に
40年間程も否定され続けました。
時が流れ、インターネット上で自社のホールコンを宣伝する必要にせまられたホールコンメーカー等が、HP上で自社製品の宣伝を始めました。
ネット上の工作員たちは
「ホールコンはデータ受信専門」と主張しました。

 ●筆者が
2年ほど前に特許文献から具体的にホールコン等の機能を紹介すると、工作員達は「ホールコンは受信専門」「遊技機制御技術の特許はあるが実用化されていない」等と主張しました。

 ●その後さらに多くの遊技機制御技術及び特許権利者の特許に対する対応が判明しました。
特に遊技機制御に関しては、技術のIT化が進み『改造も必要としない』、『摘発に際して証拠の残らない』『ICメモリ上に登録した台の当り制御技術』や、『ソフト(コンピュータープログラム)使用による遊技機制御技術』等が判明しました。

 ●改造を必要としない遊技機制御技術の普及が推測される状況で、パチンコ業界が立ち上げた「遊技産業健全化推進機構」が
2007年から、「不正改造の摘発」をスローガンに掲げた立ち入り検査をはじめました。

 

 ●立ち入り検査による「改造」発見意図は、古い設備店を確認し、改造の必要がない新しい遊技機制御技術の早期普及が狙いであり、遊技機の制御実態が暴露される危険性をなくすことを意図した検査と推察します。

 ●この『改造摘発スローガン』と相前後するかのように、ネット工作員たちの主張は「不正機器はすべて改造である」として、彼らの遊技機制御否定のキーワードが『改造』に変化しました。

◆筆者は、『改造を必要としない遊技機制御技術の普及』と、『改造摘発スローガン』を掲げる団体の意図や、ネット上で暗躍するネット工作員と思われる者達の「改造」を理由とする遊技機制御否定工作に強い関連性があると確信しています。

 ●「遠隔摘発事案」が消える時は、不正の証拠が残らない遊技機制御技術が完全普及に至った時であり、巨悪の笑いが止まらなくなる時なのです。
2008/06/28

◆「★客が知らない遠隔制御」:by 伸介

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◆銭儲けとパチンコ業界の自信

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 6月 8日(木)09時45分36秒
返信・引用
 
  ◆
銭儲けとパチンコ業界の自信
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

Q:■>『特許文献は業界として一般人には隠したいはずですが、技術内容がばれてしまうと言うリスクを侵してまで、特許出願~特許登録にこだわるのはどうしてと思われますか?』

A:◆一言で言えば、皆さんご承知の「銭(ゼニ)儲け」です。
「銭儲け」と「客に隠したい技術漏洩リスク」を天秤にかけた結果、「ゼニ儲け」を優先しているのです。

 ●開発した技術が「特許権」を取得するか否かは会社の命運を左右しかねない。
結果的に「特許権」が会社の業績を左右します。

★「客に隠したい技術漏洩リスク」よりも「ゼニ儲け」を優先しているのは、不正はバレないと考えたパチンコ業界の自信の表れです

 ●「遊技機制御用チップ」照合ID不符合時の、ROMプログラム保護をタテマエとした不正証拠隠ぺい技術の自信。

 ●インターネット上に動員する優秀(?)な工作員による、否定工作を含む各種工作の自信。

 ●政治家・監督官庁・マスコミ・遊技機検査機関に対する影響力行使の自信。等々

◆パチンコ最大の問題点は、パチンコ店が客の遊技結果を意のままに制御する「イカサマ性」にあり、パチンコ業界は遊技機の制御実態を隠しています。
遊技機の制御実態を隠し続けるパチンコ業界の不正は、何時の日か公に広く知れ渡るとともに厳しく断罪されなければなりません

◆関連発言:
 ●最大偽装事案[パチンコの偽装]:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html
 ●不正遊技機の存在とその証拠:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html


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◆「政・官・業」癒着の巨悪

 投稿者:伸 介  投稿日:2017年 6月 6日(火)07時27分6秒
返信・引用
 
 ◆
「政・官・業」癒着の巨悪
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

http://www.youtube.com/watch?v=CH3L5ekmSY8&feature=related

(上記URL動画内のアナウンスについて):
Q:■>『色々と調べていくと、同じ業界と言っても、客に直接接するホール業界のみが諸悪の根源のように言ってきたが、その蔭に君臨する警察行政、カード会社、遊戯台メーカー、ホルコンメーカーがホール業界に不正制御を主導して、たかっている構図もあるのかな?と思う時もあるこの頃です♪ 伸介さんは、どう思われますか?♪』

A:★貴兄の見解に同感です(*^_^*)
パチンコ店が客の遊技結果を左右することが可能な不正遊技機の製作、保通協による遊技機認定、パチンコ店における客への不正遊技機供用の背後には、「政・官・業」癒着の巨悪が存在します。

 ●特に、現在のパチンコ業界は、遊技機メーカー・周辺機器メーカー・パチンコ店が一体となってイカサマの構図を形成しています。

 ●イカサマパチンコの原点は、「1988年(S63)警察庁が発表した「CR機構想」にあり、CR機制御技術の開発に目途がついた業界側と、脱税防止を建前とした警察庁との思惑が一致した産物と観ています。

 ●したがって、巷間伝えられている「パチンコ業界がCR機構想に反対した」旨の話は、業界全体が反対したとは考えられずパチンコ業界が流したガセ情報と確信。

◆動画内のコメントに出てきた財団法人「社会安全研究財団(※新名称は「日工組社会安全研究財団」下記URL)」には、巨悪の一端である隠された裏事業が存在すると確信します。

※警察とパチ業界癒着の総本山:
http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-21.html


◆関連発言:
 ●最大偽装事案「パチンコの偽装」

http://fuseiyurusazu.blog68.fc2.com/blog-entry-10.html


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パチンコの金で核攻撃

 投稿者:きょそうまん  投稿日:2017年 6月 5日(月)02時24分26秒
返信・引用
  朝鮮商工連-国税庁の「税金特権」合意あったのか 北の核・ミサイル開発資金どこから?
http://www.sankei.com/premium/news/170604/prm1706040004-n1.html
 

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