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言ノ葉OLD

 投稿者:晃太  投稿日:2013年 3月 3日(日)04時37分54秒
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  孤独をかこつ身となる*砂漠の中で泉を見つけたように喜ぶ*学び方を学ぶ*反抗期は発展期*不安とは未来への助走である*頭のなかでテープレコーダーを回して自分の部屋に戻ってからそれを再生する*すぐれた客室係は客室のベッドに仰向けになって天井のファンを回してみる*最初に芝居を書いて、そのあとでそこに役者をはめ込むのは無理ですよ。どんなに芝居の台本がうまく書けたとしても、手持ちの役者がどの登場人物を演じられるかわかっていなければ、それは無駄な努力です。私が台本を書くときは必ず、まず役者、それから次に芝居という順に考えますね。*くんぷう【薫風】さわやかな初夏の風[類]青嵐*しゅんぷうたいとう【春風駘蕩】春の風がおだやかに吹く様子*香りを見ろ、色を嗅げ*与太(でたらめ)話*~な輩が佃煮にするほど生息している*口に出して誰かに聞かせりゃ何か動き出すことがある(言霊)*理解のシッポを掴まえた*土地の素材を積極的に取り入れた料理は贅(ぜい)に溢れたものではないが*木造の酒脱(しゃだつ:俗気がなくさっぱりした)な設計*やみくもな破壊力*交通の便がよくなった結果、それまで旅の「目的地」だった土地が「通過点」にランクダウンしてしまうこともある*体で記憶したことは鮮やかに覚えている*夕げ*キーボードの上で指が巧く踊らない*紋切り型の思考*迂闊を踏む気満々*その一言で、部屋からしょぼくれた空気が吹き飛んだ。ネジが巻かれた。*沈黙が物理的な圧迫感をもったかのように迫り、ますます声を出すのを憚(はばか)らせる*ごうはら【業腹】しゃくにさわる様子*あるのが当たり前と思っていたらその価値を見失う*トイレの偏差値*サンプルを採るのなら、最も不便な状態に沿ってこそだ。カーナビの普及率は高いが、100%ではない。観光地は地図と公式情報だけでたどり着けることが観光客に最適化した環境だ。有料の観光情報誌やカーナビはあくまで追加オプションであり、客に追加オプションの投入を期待するのは観光立県の姿勢として間違っている。客が最低限の情報しか持っていないことを大前提にしないと拾える客を取りこぼす。*チャック下ろして引っ張り出すだけの男と一緒にせんといて*妙齢(みょうれい=芳紀(ほうき))の女性*さっきからかわれた意趣返しか、具体的な弱味を次々と暴露する*蚊を捏造する*霞(かすみ)食って生きてる仙人じゃないんだから*言い訳させるだけさせていなす*呵々(かか)と笑う*しげん【至言】きわめて道理にかない、当を得た言葉*愛好者垂涎(すいぜん)の○○*表現が複雑骨折する*思考をトレースする*暴言のような断言*今のは聞こえませんでした*愛想を売り尽くして外でキャラがかわる*いけしゃあしゃあ:平気で知らぬ顔をしている様子*騎兵隊による援護射撃*意図が奈辺にあるか読めない*ころころ笑った*それ以上巻く舌がなくなった*ああでもないこうでもないと会議がワルツを踊っていた*会議を踊らせてるだけ*休日気分が横溢(おういつ)していた*よこれんぼ【横恋慕】他人の配偶者または愛人に横合いから恋をすること*蛇蝎のように忌み嫌われ恐れられる(だかつ【蛇蝎,蛇蠍】へびとさそり)*秀吉は「茶人」として一家言をもつ男(いっかげん【一家言:その人独特の意見・学説*知的手品師つまりペテン師*おもはゆい【面映ゆい】うれしくはずかしい*敗戦が国民に理性を与え、勝利が国民を狂気にする*虎が猫になったようなくっきりした違いで弱くなった*大木が風のなかで梢をさわがしている*江戸期が三百年かかって作り上げた倫理を蒸留してその純粋成分でもって自分を教育しあげたような人物*どういう空想小説の書き手でもここまでの設定は現実感を失うとして抑制するかもしれないほどの事実だった*勝った理由の六分は運。あとの四分も運。前の運は本当の運で、あとの運は人間の力で開いた運。*天気晴朗ナレドモ浪高シ=わが方に有利である*ちょうど陽のよくあたる場所で田の面(も)を眺めている老農夫の顔のように平凡でしずかで、少しの劇的要素もなかった。日本人は情景が劇的であればあるほどその主観的要素を内部にしまいこんでしまうところがあり、東郷のこの光景は能に似ていた*喜色を浮かべる*神聖色*わずかに月の光が黒い雲間ににじんでいた*甘美な観測*喜悦を禁じえなかった*風がいくぶん雨気を含んでいる*しゃちほこばる【鯱張る】緊張してからだがかたくなる*れいめい【黎明】夜明け*戦闘の経験という点では、最も充実した履歴書をもっていた*絹の幕を垂らしたような細雨が降りしきっていた*自由という名の不自由*らいらく【磊落】快活で、小さなことにこだわらないこと*おかめはちもく【傍目八目,岡目八目】当事者より傍観者のほうが、物事の是非・善悪の判断が正確だ*花押(サイン)をもらう*不安のエーテルのなかで思考の振子が戦慄し続けている*思案の振幅運動が大きくかつ激しい*彼らが神の恩寵(おんちょう)に浴していると感じたのは、晴天に恵まれていたことであった*疎漏:物事のやり方が、いいかげんで手落ちのあること*有能な使い走り*一方的な将棋で指し進む*質がふやける*星の群れが、黄金や白銀の鋲のように大きく、猫目石のように深い輝きをもって彼らをなぐさめた*細雨がアスファルトをたたく*巨視的:対象を1つのまとまりとしてみる態度*天気晴朗*益もない愚痴を繰り返す*諸君はきのうの専門家であるかもしれん。しかしあすの専門家ではない(児玉源太郎:旅順攻略のための作戦変更を渋る専門家に対して/日露戦争)ふつぎょう【払暁】夜がやっと明けようとする時分[類]未明*上層部が一ミリの振幅で動揺すればそれが下層部につたわるころには一メートルの振幅になるという神経機能になっている『坂の上の雲(四)』P343*MRI=magnetic resonance imaging(核磁気共鳴画像法)*【三国干渉のあとロシアが満州をつかみとったとき※ロシアの南下を嫌ってイギリスが日英同盟に踏み切る経緯】アイヌはまず、海岸に数ノ子を大量に干しておく。熊がやってくる。熊は際限もなしに数ノ子を食い、ついにはのどがかわいてたまらなくなり、波うちぎわに首をつき出して海水を飲む。海水のためいよいよのどがひりつき、いよいよ飲む。そのうち胃の中の数ノ子がふくれてきて熊は身うごきがとれなくなり、そこへアイヌが近づいて何なく手捕りにする。【熊=ロシア/アイヌ=日本/数ノ子=満州/塩水=朝鮮半島】熊が朝鮮という水をのみはじめたとき、列国はついにだまっていなくなる。小村にすればそのとき日本は列国のたすけをかりて熊退治をすればいいのだ、ということであり、この予言は的中し、英国といういわば千両役者が出てきてくれた。※坂の上の雲(3)106ページ

春の野のそよ風に吹かれているような顔をしている*かんだん【閑談】静かに話をすること。むだ話*ボケ冥利に尽きる*天上天下唯我独尊*皮下の血がさざめきたつような豊かな興奮をおぼえる*歴史を忘れる者は、それを繰り返す羽目になる(Those who forget history are doomed to repeat it.)*こうずか【好事家】風がわりなことを好む人。ものずき*気炎をあげる*ほうらつ【放埒】行いや生活が勝手気ままでだらしのないこと*晴雨を論じる*やおら:ゆっくりと落ちついてとりかかるようす(やおら身を起こした)*理と利を説く*あたりの松並木を茜に染めるほど空が焼けている*迂遠さをあざける*じぎ【児戯】子どもの遊び・いたずら*風光を愛でる(めでる)*くるまざ【車座】おおぜいの人が丸く内がわをむいて座ること*はちめんろっぴ【八面六臂】多方面の仕事をひとりでやりこなすこと(~の活躍)*よきに計らえ*ろぎん【路銀】旅費〔昔のことば〕*身につまされる:心が動かされる*るる【縷縷】細く長く絶えないで続くようす。こまごまとくわしく話をつづけるようす【るると説く】*誰何(すいか)をうける*ほうがんびいき【判官贔屓】不遇の英雄あるいは弱者や敗者に対して第三者が同情し、ひいきすること*かいぎゃく【諧謔】ひねったところがあって、笑いやおもしろみを感じさせることば*会議などは、無能な者のひまつぶしにすぎない。衆愚が百人あつまっても、時間がつぶれ、湯茶の浪費(ついえ)になり、廁に無能者の小便がたまってゆくばかりのことだ*(「妥協」のたとえとして)まんじゅうの形はどうでもいい。双方、舌を出して餡(あん)がなめられればいいのだ【餡=本質・利益】*食言:前に言ったこととちがったことを・言う(する)こと*ねいじつ【寧日】気にかかる事もなく、心がのびのびとする日*言い得て妙*惜しむらくは:惜しいことには*とんそう【遁走】逃げだすこと[類]逃亡*ちっきょ【蟄居】家にとじこもって外出しないこと*げっかひょうじん【月下氷人】男女の縁をとりもつ人*目にもとまらぬ速さで寝返りをするような機敏さ*幕府の探索に対して協力な治外法権をもっている*星が山の上に群がりつつ、盛んな光芒(こうぼう)をまたたかせている*しかつめらしい:緊張してまじめそうである。形式的でかたくるしい*思案つかぁされ*点頭した(うなずいた)*いつも皮肉と逆説といたずらっぽさで自分の真剣を包んでいる*どぎゃんこつ成り申(も)すか*飛脚:遠地に急用を知らせる使いの者*おいどんの~見てたもっせ*道が烈日で焼けている*朝日が砂を焼き始めた*快刀乱麻を断つような判断を下す*おれをありがてえと思うなら、おれが付けてやったその背中の翼で力いっぱい天空を飛翔しな*心得た*ちくてん【逐電】逃げ出して姿・ゆくえをくらますこと*「御用改めであるぞ。縄にかかれ」「衣服をあらためるによって、暫時(ざんじ)御猶予くだされ」*老爺然(ろうやぜん)*眉目(顔立ち)がいい*りんう【霖雨】何日も降り続く雨*彼らは月下の路上に影を穿(うが)ちこんだまま動かない*痛飲*春灯*物見遊山*【鵜の目鷹の目】熱心に物を捜そうとする様子*いつも座右に春風の吹いているような男*自分にできる限度をほんの少し越えたことを、毎日一つ実行せよ(ローウェル・トマス)*ようてい【要諦】物事の肝心かなめなところ[類]要点*ふわく【不惑】40歳のこと*天下泰平の寝息
 
 

ネタOLD

 投稿者:晃太  投稿日:2013年 3月 3日(日)04時36分33秒
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  幼稚園に行きたがらない子に行きたいと思わせるために:フィンガーペインティング

246-+→7(2分の6足す4)*最短距離の橋のかけ方

尊敬する人:『ライフ・イズ・ビューティフル』のグイド

世界人口ベスト5:中国→インド→アメリカ→インドネシア→ブラジル

日本人口ベスト3:東京→神奈川→大阪

中野Oh!Year皇子*社会主義国:中国&北朝鮮&ベトナム&ラオス&キューバ*【犬公方綱吉は政治家として聖徳太子以上の名君であった】仏教と儒学は慈悲をもっぱらとし仁愛をもとめ、善を勧め悪を懲らしめること、まことに車の両輪である。しかるに現在、仏教を学ぶ者は出家して世間を離れてしまうので、世の中の秩序は乱れきってしまっている。また儒学を学ぶ者は禽獣を平気で食して、万物の命を害することを厭わないので、世の中は不仁で夷狄(いてき)の風俗のようになってしまっている。*綱吉の政治思想は仏教と儒教の折衷である。*綱吉の治世30年間を中にはさんだ6・70年ほどの間に手討ちや試し物がすっぱり姿を消すという大きな風潮の変化があった。慈悲まさしく綱吉が推奨してやまなかった徳目ではないか。*綱吉は人々の意識を変革するという空前絶後の壮挙をひそかに成し遂げていた。聖徳太子は日本人の根本思想が「和」であることを「発見」した。対し綱吉は「意識改革」を宗教ではなく政治の力によって成し遂げた。【生類憐みの令への批判への批判】(1)曰く「吹矢でツバメを殺しただけの少年を処刑した」「蚊を殺しただけの小姓を遠島に処した」「道に打水することすらできなかった(道に水をまくとボウフラがわく。するとそれを踏み殺すことになって生類憐みの令に反する)」等々。この話は伝えている人物一流の軽口、ジョークなのだ。*綱吉に対する批判のほとんどは誇張か不満分子の悪口(2)当代一流の学者であった新井白石も生類憐みの令の有力な批判者であり、だからこそ多くの歴史学者も綱吉は名君ではないと考える。ところがこの点に関して白石はいい加減だ。「此事(生類憐みの令施行)によりて罪かうぶれるもの何十万人といふ数を知らず」というが、何十万人とはまた学者らしくもない大雑把な数字である。これでは、江戸の町人はことこどく罪人になってしまう。白石がそこまでする理由は、6代将軍家宣(いえのぶ)を持ち上げようとする意図の他に、綱吉に対する私怨があったからだと。


歌舞伎:戦国時代の精神を表すともいえる「かぶく(傾く)」という動詞から派生した言葉*「自由奔放にふるまう」ことであり「異様な美意識を持つ」ことでもある*また、そうした者を「傾奇者(かぶきもの)」と呼んだ

大政奉還:大政(日本の統治権)をお預かりしていた幕府が謹んで朝廷にそれをお返しする

旗本=将軍の旗のすぐ近くにいる者*将軍の近臣であり武官*将軍とともに戦い将軍を護衛する任務の軍人

明治維新:西洋諸国の圧倒的なパワーに日本が植民地化されないように体制をリニューアルしたもの

鎖国=国を鎖す(とざす)

一向=一途にそれしか信じない*阿弥陀如来=唯一絶対の存在→他の宗派を受け入れない

フラダンス*チゲ鍋*サルサソース*サハラ砂漠

ミニットストップ

ハートのhを最後にもっていくとアースになる

下関条約から三国干渉までは1週間もない

1石=10斗=100升=1000合*米1合が概ね大人1食分とされているので、1石は社会構成員1人が1年間に消費する量にほぼ等しいと見なされる(365日×3合/1日=1095合)*1升=10合=約1.8リットル

子育てには積極的に参加するよ。僕たちの子が夜中にお腹が空いて、君がミルクをあげている間、僕は君のベッドを温めておく。

フィンランド・ロシア・ノルウェーの3国はそれぞれ時差がある。年越しの晩には各国の国境警備兵が集まり、2000年入りを1時間おきに3回祝ったとか。

愛香
高徳(四国)

親人中薬小(指)

福樋紫野(札)

元成建春昭(国民の祝日):元旦・成人の日・建国記念日・春分の日・昭和の日

毎月22日はショートケーキの日(上に15(苺)がのっているから)

【浮世絵】
●菱川師宣「見返り美人」
●喜多川歌麿(美人画)
●東洲斎写楽(大首絵)
●葛飾北斎「富嶽三十六景(凱風快晴)(神奈川沖浪裏)」
●歌川広重「東海道五十三次」
携帯シール:東洲斎写楽:この画名を持った浮世絵師が活動したのは約10ヵ月間のみ。現存する作品点数を日数で割ると、ほぼ2日に1作描いていた計算に。*悪党の頭目である江戸兵衛が、四条河原で金を奪うために相手に襲いかかろうとする決定的瞬間を捉えた

旅先で当たり前のように「風景」写真を撮る現代の我々には想像しにくいが、日本人にとって、「風景」が鑑賞の、あるいは関心の対象となるのは、18世紀も中頃のこと。それまでは歌枕や信仰の対象として「見るべきものと昔から決まっている」風景以外、絵のモチーフになることはほとんどなかった。それが泰平の世になると街道の整備も進み、参勤交代の大名や商人、芸能者だけでなく、庶民も参拝や湯治を口実に旅ができるようになる。京都、奈良、大阪など各地の名所図絵が刊行され、十返写一九の『東海道中膝栗毛』がベストセラーとなり、日本中が「旅ブーム」に沸く中で、歌川広重や葛飾北斎が「風景画」という新ジャンルを開拓していった。


大隈重信:早稲田大学の創立者*高杉晋作:肺結核

鳩山由紀夫:民主党・社会民主党・国民新党の連立政権*自民党総裁:谷垣禎一(さだかず)

伊藤博文(俊輔)

薩長同盟:
薩摩:幕府による長州征伐をとめる
長州:米が不作の薩摩に米をあげる

屯田兵:北辺の敵が侵略してきたときの防衛軍

◆同時多発テロ
2001年9月11日
◆関東大震災
1923年(大正12年)9月1日午前11時58分32秒
震源:神奈川県相模湾北西沖80km
マグニチュード7.9
◆兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災、阪神大震災)
1995年(平成7年)1月17日午前5時46分52秒
マグニチュード7.3
戦後最悪の震災
14歳/中学2年
◆新潟県中越地震(新潟県中越大震災)
2004年(平成16年)10月23日(土)17時56分
マグニチュード6.8
23歳/湘ゼミ1年目

◆原爆(広島)
1945年(昭和20年)8月6日午前8時15分
原子爆弾リトルボーイ
◆原爆(長崎)
1945年(昭和20年)8月9日午前11時2分
原子爆弾ファットマン

◆消費税3%
1989年(平成元年)4月1日 消費税法施行 税率3%
8歳/小学2年
◆消費税5%
1997年(平成9年)4月1日 税率5%
16歳/高校1年


竜馬がゆく3巻103P参勤交代

タウンゼント・ハリス

Power of dreams(ホンダ)*パイレーツオブカリビアン
Rapid Eye Movement:レム睡眠

カラオケ*塾*過労死*侍*芸者*漫画*津波*相撲*枝豆*パチンコ*すり身*商社*財界

日本人口1位東京/2位神奈川/3位大阪*原子力発電所1位福井/2位福島

正方形の頂点と中心に「・」→すべての点を通る円を一つ書け→答えは「円」*5000に線を1本加えて半分にしなさい→50%

穢多=皮革の技術者=牛馬の皮剥にかかわってきたがゆえに「毛離れ(けがれ)」とされ、五穀を枯らす根源とまで考えられた/皮を剥ぐ=動物から完全に毛をはがす=毛枯れ/「毛」は今でも「二毛作」などという言葉があるように「作物」の意味がある。したがって「皮剥ぎ」の日常やっていることは、「作物よ枯れよ」と常に呪っていると同じことになる*1964東京オリンピック+東海道新幹線*1970大阪万国博覧会+東名高速*信長:鳴かぬなら殺してしまえホトトギス/秀吉:鳴かぬなら鳴かしてみしょう(みよう)ホトトギス/家康:鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス


需要が増えると価格上がる(オークションの例え)*power of dream*a decayed tooth*have a sweet tooth甘いものに目が無い*An apple a day keeps the doctor away.一日にりんご一個で医者いらず
 

原先生からのメール

 投稿者:晃太  投稿日:2013年 3月 3日(日)04時33分4秒
返信・引用
  2012年7月2日3時19分
タイトル:無題

やあネコ
昨日はご馳走様でした。そしてタオルありがとう。なんだか肌触りがよい気がしました。
1年ちょいお世話になりました。ありがとう。まさか同じ教室で一緒に働くことになるとは思わんかったけど、とても楽しかったです。なんか、「友人」と働いている感じ?だったのかなぁ?何より鈴木先生の、受け入れる姿勢がとても素晴らしかったと思っています。他人の意見を聞いたり、相手にありがとうと感謝を伝えたりするのってすごい大事だなと思った。星川を離れるのは淋しいですが…いたしかたないネコまた、代講があったら呼んでください。私はとりあえず白根の英語をなんとかせんとです*まずは夏期、頑張りましょう。あ、その前に、8日よろぴくーネコ
 

吐き出す

 投稿者:晃太  投稿日:2013年 3月 3日(日)04時03分55秒
返信・引用
  運転に関することに口を出すな。黙ってて。オレが運転するようになったとしても助手席には必ず千春を乗せる(811)

運転中に運転手の目の前に飲み物を差し出すのはNG(622フジスーパーからの帰り)


一平が言うことを聞かないと常に脅迫*カウント*捨てるとかゴミとか出ていくとかマイナス発言ばかり


0626
麻衣は何がしたいのか。一平の歯の健康が問題なのか、心の健康が問題なのか。麻衣はこの件について自分を責めている。悪いけど、同感です。意地をはった結果、一平に愛情が注げなくなった。心が狭い。やり方も最低。出ていく宣言も10カウントも、一平を傷つけて心を閉ざさせるだけ。歯磨きの価値なんかどこかにいってしまうよ。一平が泣く理由は、「歯磨きが嫌」じゃないよ(それは最初だけ)。「歯磨きを強要してくるママが怖い」「ママが愛してくれない」だと思う。ママに甘えたい、でも怖い。体はママの方に向くのに、顔や目はママの方に向かない。泣くしかないよね。謝っても、ママ行かないでって言っても、麻衣は理屈攻めでそれを受け入れない。2歳児に何やってるのかね。このレベルになってしまったら歯磨きなんて諦めればいい。一平の心が荒んでいくことに比べればたいしたことじゃない。一平は歯磨きが嫌いなんじゃなく、歯磨きのときのママの空気が嫌いなんじゃない?その原因が一平にあるのもそうかもしれないけど、大人(親)の方が広い心で接してあげるべきでは?
 

トイストーリー名台詞

 投稿者:晃太  投稿日:2013年 3月 3日(日)04時01分49秒
返信・引用
  発射ボタンとジャンプボタンが同時に押せない*こうせい日誌*高度な知的生命体の痕跡は全く見られない*ガンマ星域セクター4*敵もそれを予測している*体にあわせた入れ物まである*反重力サーボで飛ぶぞ*目標地点に接近、重力を回復する*魔法の杖*おーいカウボーイ帽子忘れてるぞ*



現実は完璧だ!*ケンのドリームハウス*でも一緒に分かち合う人がいない*素敵なレッグウォーマーだ*また会えるさ、夢の中で*スタッフミーティング*足の裏を見ろバズ*ブルズアイお前はここにいろ*ちょっとつめてクイックルパンツ*パリのカフエがニュージャージーのコーヒーショップ*誰かが泉に毒を入れたな*ちょっとカウボーイ初めてにしてはやるわねぇ*ブックワンを呼べ*強化パーツ*スイートポテトちゃん*わたし30こ以上も付属品があるのよ*黙れザーグの手先、お前は銀河同盟の捕虜だ*その芋には行儀を教えてやらねばならん*私のスカーフ、返して頂戴*~者は箱の中で夜を過ごす*すでに士官学校で弱い心は叩きつぶしました*イチゴの香りがする邪悪な悪魔が支配している*来いスターコマンドにもどるぞ*砂にかりん糖*一番の問題はサルだ*ここから出たいかならまずサルを始末するんだ*戻っていいぞ宇宙の任務へ*了解だハンサムボーイ*何でもするから!あおむつかえてやるよ*セニョリータ!セニョリータ!
 

第7章経済格差が、現実にはなかなか是正できないのはなぜか

 投稿者:晃太  投稿日:2013年 3月 3日(日)03時59分36秒
返信・引用
  第7章経済格差が、現実にはなかなか是正できないのはなぜか(所得よりも資産の格差のほうが大きな問題である)


◆自分の能力をきちんと把握していれば、いくらでも仕事はある

比較優位*仕事をするときのコストを「その仕事をすることで他の仕事がどれだけ犠牲になるか」で計る(機会コスト)*比較優位を持つ(機会コストが安い)ほうに仕事を任せることで、全体の効率は上昇します*2人の機会コストは分母と分子の関係:どんなに多彩な能力を持つ人でも、自分だけで何でもしようとせずに、自分よりも能力が劣る人に助けてもらうことで、自分の仕事の効率をさらに高めることができます

自己申告理解度とテストの得点:100%理解できたと自己申告した学生の平均点数は30点でかなり低い*理解できたから復習を怠った結果と想像できる(自己認識の甘さが失敗につながる好例)

能力:縦軸/自己評価:横軸
左上:器用貧乏/右上:スター/左下:縁の下の力持ち/右下:自信過剰

経済的な豊かさは、根本を突き詰めていけば、「比較優位に基づく分業の利益」を源としている。モノやサービスや人や情報について、探す、知らせる、分ける、結びつける、運ぶなどをおこなうことで、何らかの取引コストを節約するような仕事が、じつは大きな価値を持っている

他人の努力をいつも観察することはむずかしい

他人に魚釣りを依頼する例*モラルハザード*少々つらいことがあっても、腐らずに、まじめに仕事をする性格といった、きわめて基本的な人間性こそが仕事の上で高く評価される

容姿や資格だけを売り物にして得られる仕事では、さほど稼げない

容姿の美しさを武器に高い所得を得ているようにみえる人がいるとしたら、実際には、自分の美しさを所得につなげるための行動を計算して実行する、その計算力(頭の回転の速さ)や実行力で稼いでいると考えられる*偏差値が高いのに年収が低い「損な大学」:○○外国語大学

英語力の高さを武器に、高額所得を稼いでいる人はたくさんいます。しかし、そういった人たちは、より基本的な仕事の能力も高いのです。逆にたとえば、英語力は非常に高いのだけど、論理的に話をすることが苦手という人は、通訳や翻訳の仕事もきちんとできません。話の内容を的確に伝える能力がなくては、通訳や翻訳の意味がないからです。技能としてのニーズが高い英語でさえ、英語力だけで稼げる仕事は、どちらかといえば所得面では不利な仕事なのです。容姿や資格は「賃金の下限を高くするだけの効果」しか持たないことになる
 

iPhone使用契約書

 投稿者:晃太  投稿日:2013年 3月 3日(日)03時57分35秒
返信・引用
  クリスマスの日に米国マサチューセッツ州のあるブロガーお母さん(Janel Burley Hofmanさん)が13歳の息子にiPhoneをクリスマスプレゼントとしてあげました。しかしそのiPhoneの箱には彼女が作った使用契約書も入っていました。その内容があまりにも素晴らしかったので和訳しました。

現代の様々なIT問題(プライバシー、ネット中毒、ポルノ、いじめ、対人関係等)が私たちの子供達を襲うなか、どうすれば子供にITの健康的な使い方を学ばせることが出来るかを真剣に考えた末、ブロガーお母さんが以下のような使用契約書を13歳の息子グレゴリーさんに渡すことを決めました。

私の子供はまだ2歳、彼が13歳になったときには世の中がまた激変しているでしょう。そんなときは、このお母さんのようにただ規則を守るための規則作るのではなく、人生について考えさせる規則を作って行きたいと思います。


グレゴリーへ、

メリークリスマス!あなたは今日からiPhoneの所有権を持つことができます。やったね!責任感のあるお利口な13歳なので、このプレゼントはあなたに相応しい。しかし、このプレゼントと受理すると同時にルールや規則が付いてきます。以下の使用契約をゆっくり読んでください。私の親としての仕事も分かって欲しい。あなたを健康で豊かな人間性を持った、現代のテクノロジーうまく活用していける大人に育てなければならないといことを。以下の規則を守ることができなかった場合、あなたのiPhone所有権も無くなります。

あなたが大好きでたまりません。あなたと何百万個ものメッセージ交換をするのが楽しみです。

1.これは私の携帯です。私が払いました。あなたに貸しているものです。私ってやさしいでしょ?

2.パスワードはかならず私に報告すること。

3. これは「電話」です、鳴ったら必ず出ること。礼儀良く「こんにちは」と言いなさい。発信者が「ママ」か「パパ」だったら必ず出ること。絶対に。

4. 学校がある日は7:30pmに携帯を私に返却します。週末は9:00pmに返却します。携帯は次の朝の7:30amまで電源オフになります。友達の親が直接出る固定電話に電話出来ないような相手ならその人には電話もSMSもしないこと。自分の直感を信じて、他の家族も尊重しなさい。

5. iPhoneはあなたと一緒に学校には行けません。SMSをする子とは直接お話しなさい。人生のスキルです。注:半日登校、修学旅行や学校外活動は各自検討します。

6.万が一トイレや床に落としたり、無くしたり、破損させた場合はの修理費用は自己負担です。家の芝生を刈ったり、ベビーシッターをしたり、お年玉でカバーしてください。こういうことは起こります、準備していてください。

7.このテクノロジーを使って嘘をついたり、人を馬鹿にしたりしないこと。人を傷つけるような会話に参加しないこと。人のためになることを第一に考え、喧嘩に参加しないこと。

8.人に面と向かって言えないようなことをこの携帯を使ってSMSやメールでしないこと。

9.友達の親の前で言えないようなことをSMSやメールでしないこと。自己規制してください。

10. ポルノ禁止。私とシェアできるような情報をウェブで検索してください。質問などがあれば誰かに聞きなさい。なるべく私かお父さんに聞いてね。

11. 公共の場では消すなり、サイレントモードにすること。特にレストラン、映画館や他の人間と話す時はそうしてください。あなたは失礼なことをしない子です、iPhoneがそれを変えてはいけません。

12.他の人にあなたの大事な所の写真を送ったり、貰ったりしては行けません。笑わないで。あなたの高知能でもそういうことがしたくなる時期がやってきます。とてもリスキーなことだし、あなたの青春時代・大学時代・社会人時代を壊してしまう可能性だってあるのよ。よくない考えです。インターネットはあなたより巨大で強いのよ。これほどの規模のものを消すのは難しいし、風評を消すのも尚更難しい。

13.写真やビデオを膨大に撮らないこと。すべてを収録する必要はありません。人生経験を肌身で体験してください。すべてはあなたの記憶に収録されます。

14.ときどき家に携帯を置いて出かけてください。そしてその選択に自信を持ってください。携帯は生きものじゃないし、あなたの一部でもありません。携帯なしで生活することを覚えてください。流行に流されない、FOMO(自分だけが取り残されるていると思ってしまう不安感)を気にしない器の男になってください。

15.新しい音楽、クラシック音楽、あるいは全員が聞いている音楽とは違う音楽をダウンロードしてください。あなたの世代は史上もっとも音楽にアクセスできる世代なのよ。この特別な時代を活用してください。あなたの視野を広げてください。

16.ときどきワードゲームやパズルや知能ゲームで遊んでください。

17.上を向いて歩いてください。あなたの周りの世界を良く見てください。窓から外を除いてください。鳥の鳴き声を聞いてください。知らない人と会話をもってみてください。グーグル検索なしで考えてみてください。

18.あなたは失敗する。そのときはこの携帯をあなたから奪います。その失敗について私と話し合います。また一からスタートします。あなたと私はいつも何かを学んでいる。私はあなたのチームメイトです。一緒に答えを出して行きましょう。


この条件を合意してくれることを願っているよ。ここにリストしてあるほとんどの条件は人生をうまく生きるための条件にも当てはまるものだから。あなたは常に激変していく世の中で成長しています。とてもエキサイティングで気を引く体験だと思う。できるだけシンプルに物事を考えて行ってください。どんな機械やガジェットよりも自分のパワフルな考え方と大きな心を信じてください。あなたが大好きなのよ。あなたの素晴らしいiPhoneを楽しんでね。

母より。


翻訳 打村明
 

あれの名前は?

 投稿者:晃太  投稿日:2013年 3月 3日(日)03時55分27秒
返信・引用
  いきなりですが、クイズです。インスタント焼きそば界のアイドル・日清焼きそばU.F.Oの「U.F.O」とは、一体何の略でしょう? 「かたちが円盤形だからでは?」と考えたアナタ、残念! 答えは「うまい(うまく)、太い(太く)、大きい(大きく)」。拍子抜けするほど簡潔にアピールポイントをまとめたものだったのです。
このように、身近にあるものなのに実はよく知らない名前を集めたのが、『誰かに教えたくなるアレの名前』(別冊宝島編集部/宝島社)という本。「みかんについている白い筋」は「アルベド」、東京タワーの正式名称は「日本電波塔」など、発見が満載の1冊だ。
たとえば、抽選会で使われる多面体の箱。ぐるぐるとレバーを回すと玉が落ちてくる仕組みのアレ、多くの人は「ガラガラ」と呼んでいるのではないだろうか。これのほんとうの名前は「新井式回転抽選器」。帽子屋を営んでいた新井卓也さんが考案したことから名付けられたらしく、あの形も新井さんが「多角形の帽子の箱を使用したから」なのだとか。
よく見るものといえば、「幽霊が額につけている三角形のアレ」も名前はあまり知られていないはず。あの名前は「額烏帽子(ひたいえぼし)」。平安時代に悪霊払いの儀式でつけていたもので、当時は黒い絹の三角巾だったそうだが、江戸時代になって「亡くなった人が地獄の悪霊から逃れることができるように」と、白い紙製のものにチェンジ。葬式の参列者までもがあの白い三角巾をつけて参列していたという説もあるらしい。いま想像すると、なんともギョッとなる光景だ。
また、「トイレの便器に常にたまっているあの水」にも名前がある。あれは「封水」と呼ばれるもので、「悪臭が漂うのを防ぐ」のと「虫が排水元に入ってこないようにする役割」があるという。名前の通り、あの水にも大きな意味があったのだ。
こうしたモノや状態の名前だけでなく、よくある現象の名前も本書では紹介。とくに驚きなのが、「本屋さんに行くとトイレに行きたくなる現象」の名前だ。なんと、あの現象は「青木まりこ現象」というもの。1985年に『本の雑誌』の読者投稿欄に「本屋に行くと便意を催す」という投稿があり、その投稿者の名前が「青木まりこ」だった。この意見には多くの読者が賛同したようで、「雑誌で特集を組まれるほどの話題となり、この言葉が生まれた」らしい。まさか投稿者も、ここまで波及するとは思いもしなかったのではないだろうか。
このほかにも、「ねるねるねるね」のように自分で手を加えて食べるお菓子の名前は「サイバー菓子」、「ナポレオンがかぶっている帽子」の名前は「ビコーン」など、計146もの名前が早わかり。ひとつひとつに解説がついているので、ものの歴史を知ることもできる。
最後に。普段「プルタブ」と呼ばれている缶のフタ、ほんとうは「ステイ・オン・タブ・エンド」というらしい。
 

言ノ葉

 投稿者:晃太  投稿日:2013年 3月 3日(日)03時53分25秒
返信・引用
  譜面を読むことができる人は、譜面を眺めながら音楽を聞くことができる。譜面が読めない人にとっては、音楽が聞こえないばかりか、譜面は複雑な模様でしかない。世界も譜面のようなものである。見る人の知識や見方によって、意味を持ったり持たなかったりする。つまり、自分の知識を増やす限りにおいて、世界はどんどん新しい意味を持って見えてくるということだ。そこに新しい意味を見つけることができるならば、当然のことながら新しい考えも生まれてくる。そういう生き方は日々自分を新しくする生き方である。知識はそのためにある。知識は人間に新しい生気を与えるのである。*相手の胸中を忖度する*そんたく【忖度】他人の心の中をおしはかること。[類]推量*褒めたってげっぷぐらいしか出ねえぞ*昔取った杵柄(きねづか)*けいがん【慧眼】物事の本質などを見抜く鋭い眼力。[対]凡眼*この実験が失敗だと分かったからからまた一つ成功に近づいた。だから成功なんだ。(エジソン)*サイエンスとは、論理的に物事を考えること*そもそもろん【抑論】物事の始まりや、問題の起きた理由などに立ち戻って論じること。また、そのような論調*戦ぐ(そよぐ)*優しさの量を調節する*こうし【嚆矢】ある物事のはじめ*さてつ【蹉跌】失敗や手違いのため、物事がうまく進まなくなること*思う存分、まわったり突き上げられたり落下したりしてきなさい(遊園地で楽しんで来い)*ぼくねんじん【朴念仁】無口で無愛想な人*しまおくそく【揣摩臆測】いいかげんにおしはかること*膨大&甚大*けれんみ【外連味】はったりを利かせたりごまかしたりするようなところ「―たっぷりの芝居」「―のない文章」*十月の晦日(みそか)*捲土重来(けんどちょうらい):敗れた者が、いったん引き下がって勢いを盛り返し、意気込んで来ること*博覧強記:広く古今・東西の書物を読み、それをよく記憶していること*一日にしてなるのは紙の城である。百年の歳月をかけるのが石の城である。あなたは一日にしてなるような城を目指すべきではない。*なおざり【等閑】注意を払わないこと*御座なり:その場だけのまにあわせ*骨肉相食む(あいはむ)*鶏口牛後(けいこうぎゅうご):大きな集団や組織の末端にいるより、小さくてもよいから長となって重んじられるほうがよいということ*ますらお【益荒男,丈夫】勇ましく強い、りっぱな男子。[対]手弱女*たおやめ【手弱女】たおやかな女性。やさしい女性。[対]ますらお  

言ノ葉_20121218最終

 投稿者:晃太  投稿日:2013年 3月 3日(日)03時52分18秒
返信・引用
  遮二無二:前後のことを考えないで強引に物事をする様子*つゆはらい【露払い】先にたって道を開き導くこと。横綱の土俵入りのとき、先にたって土俵にあがる力士*不撓不屈:ふとう【不撓】:困難にあってもくじけないこと*撓む(たわむ)

ほんの少しが1つ…*ホーンを鳴らして♪*ブルースターの友だちなら僕の友だちだ!*世のため人のため!全力で任務完了!

閑古鳥(かんこどり)*かんこつだったい【換骨奪胎】古人の詩文の作意や内容を生かしながら、独自の作品を作ること*自覚はしているが反省には結びつかない*コケティッシュ【coquettish】[形動]女性の、なまめかしいさま。「―な魅力」*柿(こけら)落とし:新築または改築した劇場の初興行。また、開場行事。◆本来は劇場の初興行をいう語だが、運動施設などの開場行事に使われることもある。*横のものを縦にもしない:面倒臭がって何もしないことのたとえ*横のものを縦にする:日本が欧米の文化を短期間で受容し、自国の文化に融合させてきたことを表す比喩表現:横のもの=英語文、ドイツ語文など、欧米の言葉で書かれた横書きの文章/縦=上記の「横のもの」を翻訳し、日本語に直した文章*日常の生活でささくれ立ってしまった心の角を優しく削ってもらった*月下氷人:故事の「月下老」と「氷上人」から*ここう【糊口,餬口】(ほそぼそと)生計をたてていくこと:~をして糊口をしのぐ*きよほうへん【毀誉褒貶】ほめことばと悪口*子規は「春雲は綿の如く、夏雲は岩の如く、秋雲は砂の如く、冬雲は鉛の如く」と四季の空を例え分けた*けんこんいってき【乾坤一擲】運命をかけてあるものごとをすること(天(乾)地(坤)の狭間にただ己一個を擲(なげう)つ

『七分の三十寸』
 あの答えが、本当に合っているのかどうか、早く確かめたくて仕方なかった。
 というより、合っている、という気がしてならない。瞬時にして書きつけられたという絵馬の答えの全てに、ことごとく『明察』の二字が付された光景が、やけに明瞭に想像できた。その想像通りであることを確認するまではおちおち仕事にも集中していられない。
 どうすれば『七分の三十寸』に至ることができるか、解答から術式を逆算してゆくことが主眼となった。問題はすっかり暗記しているし、自分が解こうとして行き止まりにぶつかった幾つもの術式も一つ一つ思い出せる。
 誤謬もまた答えの一部である。誤謬が増えていけばいくほど、辿り着くべき正答の輪郭が浮かび上がってくる。今はまだ算術の公理公式というものが総合され始めたばかりであり、どの術も、多分に、個々人の才能と閃きによって導き出されることが多かった。
 だからこそ面白い。未知こそ自由だった。誤りすら可能性を作り出し、同じ誤りの中で堂々巡りをせぬ限り、一つの思考が、必ず、次の思考の道しるべとなる。

『天地明察 上』角川文庫/冲方丁/57~58頁

とえはたえ【十重二十重】同じ物が幾重にも重なる様子:~に巡らされる江戸安泰の治世*安穏(あんのん:変わったこともなく穏やかなこと)としたひとときを過ごした*児戯に等しい*健脚:足の力が強くよく歩けること*前門の虎、後門(こうもん)の狼*無駄と言えば本格的に無駄である*じっぱひとからげ【十把一絡げ】多くの種類のものを差別せず一まとめにして扱うこと*柳眉を逆立てた:りゅうび【柳眉】細く美しいまゆ*そんなふうに思考を編める人間が*若干長引いていた春に終止符を打ち華燭の典に漕ぎつける決め手となった*かしょくのてん【華燭の典】「結婚式」の美称*緊張は当社比一・五倍*自分でも自分の座標を把握していない*余裕をもって出たはずが、その余裕を着々と食い潰した*テレビCMを打つ会社の目的はCMを流すことそのものではない。CMを観た視聴者に商品を買ってもらうことだ。*やにさがる【脂下がる】得意になってにやにやする*けんかい【狷介】がんこで自分の意志をまげず、人と和合しない様子*顎に梅干しをつくる*当意即妙:その場に応じてすばやく気転をきかすこと*かまとと:なにもかも知っているくせに知らないふりをして、いかにもうぶであるようにみせかける・こと(人)*きら【綺羅】美しい衣服。はなやかで美しいこと:~を飾る*卵で岩を割った*巨岩にたまごを投げつけたほどの結果*濡れそぼつ:ぬれてびしょびしょになる*れいり【怜悧】賢い様子*びじょうふ【美丈夫】容姿の美しいりっぱな男子*自分を勇者として誇示したいというさわやかな見栄がある*かんが【閑雅】ものしずかで上品な趣がある様子:~な風姿の中に武門の子らしい英気を秘めている*はいかぐら【灰神楽】火の気のある灰の中に湯・水などをこぼした時、灰が舞いあがること:灰神楽の立つような多忙の中で*がいしゅういっしょく【鎧袖一触】よろいの袖でちょっと触れたくらいの少しの力で簡単に相手を負かすこと*かんこうれい【箝口令,鉗口令】当事者にとって不利益な発言を禁ずる命令*つうぎょう【通暁】詳しい知識を持っていること:細部に~している*かんせい【陥穽】落とし穴。わな:~に落ちる*そうよう【掻痒】かゆい所をかくこと*掻痒感にも似たもどかしさ*天下に範を垂れるべき殿下が*またもとの鉄面皮の下に一瞬の動揺を仕舞い込んでいた*心に屈託を抱えている様子もうかがえない*通り一遍の挨拶をかわしたあと*てんてんはんそく【輾転反側】(思い悩んで)眠れず、何度も寝返りを打つこと*心の昂(たかぶ)り*頭の芯が冴えわたっている*剃刀の刃のように研ぎすませれた神経が容易に睡魔を寄せつけない*徒労は疲れを倍加させる*息災:健康で無事なこと*しかと心得ました*正鵠を射る*ちゃぼうず【茶坊主】権力者にへつらう者を軽べつしていう語*あおびょうたん【青瓢箪】まだ熟していない青いひょうたん*徒手空拳で築き上げてきた*さてつ【蹉跌】失敗や手違いのため、物事がうまく進まなくなること*才気煥発:きわだった才知のひらめきが外にあらわれること*遅参*良否も賢愚も美醜もない*暗涙:人知れず流す涙*下を向いて面を倒せば何事も面倒になるが、上を向いて面を白光に当てれば何事も面白いになる*noblesse oblige(ノブレス・オブリージュ)*人類の歴史は「工夫による余剰の創出」*目先の利益にこだわって、大局を読めなかった*数年後を明日とする物差しを持っている*こしょくそうぜん【古色蒼然】古めかしい様子*軍人として純粋培養された自分が、そのぶんいかに世間知らずであったかを思い知らされた*人気絶頂の芥川龍之介ですら「ぼんやりとした不安」にとりつかれて眠り薬をあおってしまった*ひだりまえ【左前】着物の右のおくみを外側に出して着ること。経済的に苦しくなること*諾(うべな)いも否(いな)みもせず葉巻をくゆらせるだけ*~の顔に諾否(だくひ)のいろはなかった*家族でこの日を寿(ことほ)いだ*おぼろづきよ【朧月夜】月がかすんであたりがうす明るい夜*濡れそぼつ:ぬれてびしょびしょになる*はなぐもり【花曇り】桜の花のさく頃の、空が一面に薄く曇っている状態*しのつくあめ【篠突く雨】はげしく降る雨*ぬかあめ【糠雨】非常に細かく、音も立てずに降る雨。[類]細雨*家も人も音も臭いも、密度を増していった*理由なき祝杯を上げてから散会した*太公望は釣糸を垂れて物を考えた*急激に昏(く)れた街をひた走った*散歩とも仕事ともつかぬ逍遥(しょうよう:気のむくままにぶらぶらと歩くこと)のさなか*しゅうう【驟雨】急にふりだしてすぐにやんでしまう雨*蚤(のみ)の心臓*決心と挫折が行事となった*曙光(しょこう)はほのかに東の地平を染めている*頂きから少しずつ、夜の衣を剥いで光が降り始めていた*力ある者は、またその力にふさわしき艱難を与えられている。それが勇者ぞ。怖(お)じず弛(たゆ)まず、大地を駆けよ。風のごとく疾く、雪のごとく潔く、雲のごとく高く、そして雷(いかずち)のごとく猛く。*読書は学問の技術であって、学問は物事をなすための技術にすぎない*蝉の鳴き声が降るようにかまびすしい*施すのではなく、尽くすのだ*東の空が鏡を置いたように明るい*低い雲を透かして朱色の弱日がさしかかる夕暮どき*にびいろ【鈍色】濃いねずみ色*鈍色の冬空を見上げた*春とは名ばかりの鈍色の空*下関条約の舌の根も乾かぬ間に*かまびすしい【喧しい,囂しい】やかましい*陽光は屋根をぬくめ、青銅の庇から雪解けの滴をしたたらせている*「いかんっ!散歩の時間ではないか。あと三分で散歩を始めねばならぬ。何とか一段落させねば。よおっし」by 李鴻章 in 『蒼穹の昴』*自分自身の座標を正確に知っている*簡単なことを難しく述べるのは簡単だが、難しいことを簡単に言うのは難しい*「あほばっかりだな」「そのとおりだ。なにをどうしたらいいのかわからない。だから手伝ってほしい」*革新的な会社の特徴は、他社に先駆けて新しいアイデアを思い付くことだけではない。遅れを取ったときに、他社を飛び越えて先行できるのも革新的な会社である証なのだ*印象の重要性:人は表紙で書籍を評価する*なにをしないのか決めるのは、なにをするのか決めるのと同じくらい大事だ*テクノロジー業界で唯一、ライフスタイルブランドを生み出したのがスティーブなんだ。車ならポルシェやフェラーリ、プリウスなど、持っているだけで誇りが感じられる製品がある。運転する車には自分が反映されるからだ。アップル製品も、ユーザーからそのように思われている。

洗練を突きつめると簡潔になる*神は細部に宿る*少ないほうが多い

幕末の儒者佐藤一斎の「三学戒(さんがくかい)」
少にして学べば
壮にして為すことあり
壮にして学べば
老いて衰えず
老いて学べば
死して朽ちず

ぶこつ【無骨,武骨】ごつごつして洗練されていないこと*蒙を啓いていただいた*こういった言い方は大変礼を失するかもしれないが*馬鹿殿が名君になることがある。部下に優秀な人材が揃っていたら、なまじ統率したり指揮したりするよりも、各自の才覚と力量にまかせておいた方がいい結果につながることもあるからだ*(統率なんて)何もできないんだ。それがあの成田長親(ながちか)という男の将器の秘密だ*陶然(とうぜん)とした気分に浸る*一瞥をもって圧殺*無言ではしゃぐ*智謀の将*名将とは、人に対する度外れた甘さを持ち、それに起因する巨大な人気を得、それでいながら人智の及ばぬ悪謀を秘めた者のことをいうのではなかったか*成長には、パートナーの存在が欠かせないのではないか。「ハイブリッド」の如く、混じることでより強くなる。混血することでウイルスに対する耐性ができる。異なる要素をかけ合わせることで、思いもかけないアイデアが創造される。*昔は導火線が短かった*かんろ【甘露】(甘くて)とてもおいしいこと*まんじり:ちょっと眠る様子(まんじりともしないで)*ためつすがめつ:いろいろな方向からよく見る様子*仕事っていうのは、二階建ての家みないなもんだと思う。一階部分は、飯を食うためだ。必要な金を稼ぎ、生活していくために働く。だけど、それだけじゃあ窮屈だ。だから、仕事には夢がなきゃならないと思う。それが二階部分だ。夢だけ追っかけても飯は食っていけないし、飯だけ食えても夢がなきゃつまらない。*今にも泣き出しそうな空*肌寒い十二月の夜気が室内に足を伸ばしてきている*窓を埋めた曇天に裂け目ができ、爛(ただ)れるような橙色の夕焼けが住宅街の屋根を斜めに照射している*すでに夕暮れ時で上空は茜色に染まっている*弥縫策(弥縫:びほう:おぎない間に合わせること)*七年の間にすっかり腹の辺りに脂を蓄えた*けいがん【慧眼】物事の本質などを見抜く鋭い眼力。[対]凡眼*御百度を踏む*hierarchy(ヒエラルキー):①聖職の階級組織②(一般に)(ピラミッド型の)階級組織*ヨーロレヒーフー!*走れ、風のように!ブルズアイ!*無限の彼方へ、さあ行くぞ!*じゅんしょく【潤色】:表面をつくろって飾ること。事実を誇張したり変えたりしておもしろくすること
 

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